真風涼帆

真風涼帆(まかぜすずほ、7月18日)は宝塚歌劇団92期生の男役タカラジェンヌ。
芸名は家族で考え、地元が田舎な事にちなんで「風」の字を入れた〔35〕。
愛称は本名から「ゆりか」、芸名から「すずほ」。
身長は176→175㎝。血液型はB型。
真摯で気さくで大らかな性格で、自分を追い込んで力を発揮するタイプの努力家〔2・7・14・18・38〕。
小心者〔39〕。

出身地は熊本県菊池郡。出身校は県立大津高校(2年修了)。
古里自慢は熊本城〔38〕。

長女。
母親はダンス教室をやっている〔1〕。
弟は6つ下〔1・7・14〕。
ペットは犬〔27〕。

趣味は舞台・映画鑑賞、ショッピング、温泉巡り〔17・35〕。
好きな舞台はストレートプレー〔23〕。
好きな映画はヴァンパイア物(「ダーク・シャドウ」「トワイライト~初恋~」「恋するヴァンパイア」)〔27・32・34〕。
好きな温泉は白くて濁っていて柔らかい温泉〔17〕。

集めている品はアクセサリー(腕時計、ネックレス、ブレスレット)、ベルト、アロマオイル、肌触りの良い物〔10・35〕。

好きな花はバラ、カサブランカ〔35〕。
自宅の観葉植物はサンスベリア、多肉植物〔39〕。

好きな色は白、紫、水色、黒、ゴールド、グレー、黄、オレンジ、アイボリー、紺〔35〕。

好きな食べ物はアメリカンチェリー、パスタ、果物、うどん、米、ラーメン(豚骨)、中華料理、ユーカリのハチミツキャンディ〔35・37〕。
熊本県出身なので特に豚骨ラーメンにはうるさい〔37〕。
豚骨ラーメンで地元を超える味はなかなか無い〔37〕。
気になるラーメンは「横浜家系ラーメン」〔37〕。

好きな飲み物は紅茶、オロナミンC〔13〕。
苦手な飲み物はコーヒー〔13〕。

好きなファッションは秋冬物〔37〕。
普段着は秋冬の服だと重いのでカジュアルな軽い服〔37〕。

苦手な場所は高い所〔20・21〕。
苦手な動物はカエル〔12〕。

愛用品は香り付きのホットアイマスク〔7〕。
一日一回は化粧前を磨かないと気が済まない〔40〕。

宝塚時代

日本人離れしたスタイリッシュな長身で、眼光鋭い切れ長の目の涼やかなルックスが持ち味の、伝統的な宝塚らしいタカラジェンヌとして活躍〔5・8・14・18・19・38〕。
顔が水夏希に似ていると話題になり、「水夏希の再来」と期待された〔4・13〕。
目標は野性味溢れる骨太な男役。役に限りなく近づける役者〔26・27・30・34・38〕。
舞台作りに必要な物は厳しい指導〔39〕。
好きな役は死、ティボルト〔5〕。
好きだった役はセルプホフスコイ、「ブエノスアイレスの風」のマルセイロ、「My dear New Orleans」新人公演のジョイ・ビー、「ロミオとジュリエット」の死、「めぐり会いは再び」のエルモクラート・オズウェル・マーキス、「ランスロット」のランスロット、「ジャン・ルイ・ファージョン」のハンス・アクセル・フォン・フェルゼン伯爵、「日のあたる方へ」のジキルとイデー、「メランコリック・ジゴロ」のスタン、「ヴァンパイア・サクセション」のシドニー・アルカード、「エリザベート」のフランツ・ヨーゼフ、野性味のある骨太な男役〔35・36〕。
演じてみたい役は色々な役、ルキーニ(下級生の頃)〔35・36〕。
好きな作品はコメディー(上級生になってから)〔33〕。

役柄を引きずらないタイプ〔12〕。
普段は明るいが稽古場では暗い〔11〕。
健康管理はうがい、手洗い、野菜、睡眠、朝活、観葉植物〔7・11・39〕。
気分転換はドライブ、家事、テレビのニュース、作品とは関係の無い音楽〔13・39〕。

下級生の頃から抜擢が続いたので、悩みもがいていた〔36〕。
舞台の事だけを考える時期もあったが、煮詰まったり追い込まれたりするので、自宅ではくつろぐようにしている〔39〕。
公演前は自宅に帰ってからくつろげるように部屋を片付けてから稽古場に行く〔39〕。
就寝前に舞台の台詞を復習し、寝ている間に記憶に定着させようとしている〔39〕。
全国ツアー公演で各地の城を訪れる度に熊本城の素晴らしさを実感している〔38〕。

柚希礼音は強靭なスーパーマン〔7〕。

朝夏まなとはナチュラルで九州男児同士の絆がある〔23〕。
朝夏まなとの花組時代から話しかけられていた〔10〕。
素敵な所は変な事をしても受け止めてくれる器の大きさ〔15〕。

松風輝は温泉友達〔17〕。
妃海風は安心できる相手役〔5〕。
下級生から学ぶ事も多い〔38〕。
宙組子が楽屋の冷蔵庫に入れた無記名の物を食べるのは窃盗だと思っている〔10〕。

2004年に宝塚音楽学校に入学。
同期とはリーゼントにシャツの襟を立てた格好で男役らしさを模索していた〔2〕。

2006年に宝塚歌劇団に92期生として入団し、宙組公演「NEVER SAY GOODBYE」で初舞台を踏み、星組に配属される。
初舞台の時から宝塚の男役らしい体格とルックスで話題になっていた〔8〕。
周囲には配属されるのは星組ではないと言われていた〔3〕。
自動車の免許証を取得〔13〕。

2009年に「My dear New Orleans」で新人公演初主演、「太王四神記 Ver.II」で新人公演主演を務め、「TAKARAZUKA SKY STAGE」の第8期スカイ・フェアリーズに就任。
「My dear New Orleans」では、退団するトップスターの安蘭けいと真風涼帆が握手するシーンが世代交代を暗示していると話題になった〔8〕。
新人公演初主演が決まった時は、信じられなくて不安なので夢だと思い、開演前は緊張して泣いていた〔6・8〕。
役作りでは安蘭けいからできる限りの事を学び、開き直って自分なりに頑張った〔8〕。
安蘭けいには抜擢されて悩んでいた時にアドバイスを貰った〔3〕。

2010年に「愛と青春の旅だち」の新人公演でフォーリー軍曹役を務める。
「ロミオとジュリエット」では、死役が転機になり舞台の恐怖感を克服し、妖艶な美しさで好評を博した〔5・14・25〕。

2011年にアシックス社「BC WALKER」のCMに出演し、「姿勢活サミット」でトークショーを開催。「メイちゃんの執事」で忍役、「ノバ・ボサ・ノバ」で夢乃聖夏、紅ゆずるとの役替わりでオーロ、マール、メール夫人の3役、「ランスロット」で宝塚バウホール公演初主演、「オーシャンズ11」で新人公演主演を務める。
「ノバ・ボサ・ノバ」は初めての役替わり公演だったので、切り替えが難しかった〔14〕。

「ランスロット」では入団6年目での大抜擢に驚いたが、プレッシャーを強みに変えられるようにした〔25〕。
初めて毎日主演を務めたので、自己管理を意識するようになった〔13〕。
役作りではコスチュームで動きが制限されるので、観客に伝わるように大きく演じるようにした〔25〕。

「オーシャンズ11」の役作りでは、自分なりにダンディズムを表現できるようにした〔13〕。

2012年に「ダンサ セレナータ」で新人公演主演、「ジャン・ルイ・ファージョン」でハンス・アクセル・フォン・フェルゼン伯爵役、「めぐり会いは再び 2nd/Étoile de TAKARAZUKA」でエルモクラート・オズウェル・マーキス役と新人公演のショーの主演を務める。

2013年に「日のあたる方へ」で主演を務める。
「南太平洋」では轟悠から宝塚歌劇の伝統を学び、長所の見せ方を研究した〔12・23〕。

「日のあたる方へ」では難しい役なので頭を打ちまくっていた〔5・19〕。
役作りでは木村信司のイメージでオールバックになり、外見は変わらないので表情と声のトーンと歌の音域を変え、表現力で演じ分けた〔5・12・19・24〕。

「ロミオとジュリエット」では再演なので先入観を払拭するのが難しく、経験が増えた分人間っぽさが出てしまうので苦しんだ〔10〕。
役作りでは音を出せないので場面毎にカラーを変え、存在感を出す事を大切にした〔10〕。

2015年に宙組へ組替え。「メランコリック・ジゴロ」でスタン役を務める。
実家で飼っていた愛犬が亡くなる〔27・34〕。

「黒豹の如く」では役名がラファエル・デ・ビスタシオなので、発表された時に「ピスタチオ」といじめられた〔7〕。

組替えは学生時代に転校した事が無かったが結構大丈夫だった〔36〕。
下級生が多い宙組への組替えは、上級生が多い星組で苦しんだ経験を生かす事ができ転機になった〔26・33・34〕。
朝夏まなとには「真風だけに新しい風を宙組に吹き込んでくれる」と期待された〔9・22〕。
宙組では無記名の物は食べられてしまうので、冷えて名前が書けなかった飲み物を楽屋の冷蔵庫に入れるのを止められた〔10〕。

「王家に捧ぐ歌」は弟が好きな作品〔7〕。
好きな場面は妹を責めるシーン〔10〕。
愛月ひかるの名場面は、凱旋で1人で踊り出すシーン〔10〕。
木村信司には過激な部分の作り方と愛を深める事をアドバイスされ、愛国心も表現できるようにした〔10〕。

「メランコリック・ジゴロ」の役作りでは、過去の作品をDVDで見たが、とらわれ過ぎないようにした〔23〕。

2016年に「Shakespeare」でジョージ・ケアリー役、「ヴァンパイア・サクセション」で主演、「エリザベート」でフランツ・ヨーゼフ役を務める。
「熊本地震」では実家が被災したので、携帯電話を持ちテレビでニュースを見ながら連絡を待っていた〔28・29・31〕。
家族は外出中で家にも大きな被害はなかったが、連絡のとれない同級生がいた〔28・29・31・33〕。

「Shakespeare」の製作発表会では、緊張して手が冷たくなった〔15〕。
作品には宝塚歌劇でも上演された作品の劇中劇があるので親近感があった〔17〕。
役作りでは戯曲「マクベス」を読んで重なる部分を参考にし、生田大和と相談して年上の貫禄を出すためにヒゲを付け、後半で裏切る展開になるので、前半は欲の強さを意識して男らしく演じた〔16・17・37〕。
生田大和には「欲の部分」を出すように指導され、「マクベス」と50回ぐらい言われた〔15〕。

「ヴァンパイア・サクセション」の役作りでは、ヴァンパイアは自由度の高い役だが、弱点が無いと言う現代版の難しさがあったので、ヴァンパイアが出る映画(「ダーク・シャドウ」「トワイライト~初恋~」「恋するヴァンパイア」)を見て研究し、ジョニー・デップの個性を参考にし、地元が熊本県なので九州弁も取り入れ、いい意味で期待を裏切れるようにした〔26・27・32・33・34・36・37〕。
ポスター撮影では肌の色をマットにして毛先にシルバーを入れ、ミステリアスな雰囲気にした〔37〕。
神奈川芸術劇場公演なので「横浜中華街」に行く事を楽しみにしていた〔37〕。
見所は豪華な衣装〔32〕。

「エリザベート」の役作りでは写真や肖像画などを参考に研究した〔38〕。
下級生の頃はルキーニを演じてみたかったが、今はフランツで嬉しい〔36〕。
課題は歩き方〔38〕。
上演前に朝夏まなと、実咲凛音とウィーンに旅行に行った〔38〕。
寿つかさからは晩年の立ち居振る舞いの力の抜き加減を教わった〔38〕。

2017年に「王妃の館」でルイ14世役、「宝塚巴里祭2017」で主演、「神々の土地」でフェリックス・ユスポフ役を務める。

宙組トップ時代

2017年に宙組トップスターに就任。
2018年に「WEST SIDE STORY」が新トッププレお披露目公演となる。

入団前

出生時の身長は50㎝〔1〕。
出生時の体重は3050g〔1〕。
得意科目はそろばんを習っていたので算数・数学〔1〕。
子供の頃のトラウマはカエル〔12〕。
転校した事は無い〔36〕。

幼少の頃は人見知りだったが、弟が生まれて長女になったので子供の頃から冷静だった〔1・14〕。
中学生の頃からよくしゃべる方で、しゃべる事がストレス発散だった〔18・23〕。
地元が九州なので小さい頃から熊本城によく訪れ、温泉には週に3~4回入っていた〔17・28・31〕。

中学2年生の時から実家で犬を飼っている〔34〕。
弟が可愛かったので溺愛していたが、遊んでいる時に落とした事がある〔1〕。

10ヶ月から2歳までベビースイミングに通い、母親がダンス教室を開いていたのでダンス、小学生の頃からピアノ、習字、中学生の終わりまでそろばんを習い、中学生の頃は友人と同じ卓球部に所属し、高校1年生から宝塚受験のためにバレエ、声楽を習い、冬休みには東京で特別レッスンを受けていた〔1・8〕。

母の趣味が舞台鑑賞だったので宝塚歌劇団や劇団四季の公演を一緒に観劇し、中学3年生の秋に月組全国ツアー公演「大海賊/ジャズマニア」を観劇。宝塚受験後に花組宝塚大劇場公演「琥珀色の雨にぬれて/Cocktail」を観劇〔1・2・8〕。

近所の遊び友達が1歳年上で年中だったので、年少クラスで毎日泣き叫んでいたら、園長先生の配慮で年中クラスに入れてもらえる事になったので、2年間年中クラスで過ごした〔1〕。
高校1年生の終わり頃からレッスン代をまかなうため、ショッピングモール内のパン屋でアルバイトをしていた〔1〕。
高校2年生の時に「校内ダンス発表会」の所属チームが学校代表として熊本県大会に出場し入賞〔1〕。

母に「宝塚歌劇と劇団四季のどちらが好きか」を聞かれ、「宝塚」と答えたら母が観劇時に見つけた宝塚音楽学校のパンフレットを出して強引に勧めてきたので、中学校卒業時に軽い気持ちで宝塚受験して二次試験で不合格になり、負けず嫌いに火が付き、初受験後に「琥珀色の雨にぬれて/Cocktail」を観劇した時に端の人まで楽しそうだったので、「やっぱりここに入って踊りたい」と思い、宝塚ダンディズムに憧れ高校1年修了時に2度目の受験に臨んだが二次試験で不合格になり、「次で最後」と決めて臨んだ高校2年修了時に3度目の受験で合格した〔1・2・8・13・14〕。

3度目の宝塚受験では二次試験の面接で新しく「30秒スピーチ」の課題が採用されたので、「熊本県の自然自慢」をしたが、他の受験生は「演劇部」や「特技」の話しをしていたので、「ダンス発表会の話しをすれば良かった」と思った〔1〕。
合格発表では雨で皆が傘を差していて、自分は後ろの方にいたのでなかなか番号が見えなかった〔1〕。

2001年に「大海賊/ジャズマニア」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる。
2002年に「琥珀色の雨にぬれて/Cocktail」を観劇。

主演・エトワール

・宙組トップ時代
「WEST SIDE STORY」

・東京国際フォーラム ホールC公演1回
「WEST SIDE STORY」

・KAAT神奈川芸術劇場公演1回
「ヴァンパイア・サクセション」

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演2回
「ヴァンパイア・サクセション」
「日のあたる方へ」(初主演)

・日本青年館大ホール公演1回
「日のあたる方へ」(初主演)

・宝塚バウホール公演1回
「ランスロット」(初主演)

・新人公演4回
「ダンサ セレナータ」
「オーシャンズ11」
「太王四神記 Ver.II」
「My dear New Orleans」(初主演)

・新人公演(ショー)1回
「めぐり会いは再び 2nd/Étoile de TAKARAZUKA」

情報ソース

1、「波瀾爆笑!?我が人生」 宝塚GRAPH 2011年12月号
2、「フェアリーインタビュー 星組 真風 涼帆」 ウィズたからづか 2011年12月号
3、「フェアリーインタビュー 星組 真風 涼帆」 ウィズたからづか 2010年2月号
4、『水夏希そっくりの真風涼帆が主演、宝塚「ランスロット」』 朝日新聞
5、『【ベテラン記者のデイリーコラム・平松澄子の麗しの歌劇】真風涼帆「実は頭を打ちまくって(汗)」 宝塚版ジキルとハイド「日のあたる方へ」熱演』 産経ニュース
6、「#681 星組/壱城あずさ(いちじょう あずさ)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年4月17日 TOKYO MX
7、「#682 星組/真風涼帆(まかぜ すずほ)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年4月24日 TOKYO MX
8、「GO!GO!宝塚 夢じゃない、頑張るしかない! 宝塚星組・真風涼帆」 日刊スポーツ
9、『プレシャス!宝塚 エジプトの古代衣装はトップの重み/朝夏まなと』 日刊スポーツ
10、「#698 宙組/真風涼帆(まかぜ すずほ)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年8月14日 TOKYO MX
11、轟悠
12、『プレシャス!宝塚 ジキル博士で目覚める次代の星/真風涼帆』 日刊スポーツ
13、『プレシャス!宝塚 いい仕事は健康な体から/真風涼帆』 日刊スポーツ
14、『プレシャス!宝塚 初の役変わりに挑戦/真風涼帆』 日刊スポーツ
15、「#714 特別編 みりおんカフェへようこそ」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年12月4日 TOKYO MX
16、「Shakespeare」 制作発表会
17、「#726 宙組/真風涼帆(まかぜ すずほ)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年3月4日 TOKYO MX
18、「一日一日が大切に思える 宙組・真風涼帆」 毎日新聞
19、「真風涼帆、二重人格と苦闘 星組「日のあたる方へ」」 産経ニュース
20、「宙組・朝夏まなと「シェークスピア」本人役に挑む」 日刊スポーツ
21、「新春を飾る宝塚歌劇宙組ショーは33年ぶりの“オール大階段”」 スポーツ報知
22、「朝夏まなと、6月5日から新トップ大劇場お披露目公演」 スポーツ報知
23、「プレシャス!宝塚 男役10年「かみしめたい」/真風涼帆」 日刊スポーツ
24、「真風涼帆、善&悪の2役!初挑戦で熱演」 スポーツ報知
25、「魅せます宝塚 星組・真風涼帆6年目でバウ初主演、未知の自分楽しみ…26日開幕「ランスロット」」 スポーツ報知
26、「魅・宝塚、たゆまぬ挑戦 もがいた10年輝きに 「ヴァンパイア・サクセション」主演 宙組スター・真風涼帆」 毎日新聞
27、「ハマに出没、バンパイア真風涼帆 宝塚宙組、17日から神奈川芸術劇場」 産経ニュース
28、「菊池出身の宝塚男役スター・真風涼帆さん 実家の母親「余震がすごい」と不安な一夜」 産経ニュース
29、「宝塚宙組・真風涼帆、熊本の実家は無事「いろんなものが倒れて…」」 スポニチアネックス
30、「宙組真風涼帆、軽妙バンパイアで「新たな一面」」 日刊スポーツ
31、「熊本出身の真風涼帆「同級生と連絡がとれてない…」」 日刊スポーツ
32、「宝塚宙組・真風涼帆「ヴァンパイア―」開幕! 劇中で被災の地元・熊本の方言も」 スポーツ報知
33、「真風涼帆「ヴァンパイア・サクセション」で吸血鬼が恋に落ちる」 スポーツ報知
34、「プレシャス!宝塚 気負わずコミカルにヴァンパイア/真風涼帆」 日刊スポーツ
35、宝塚おとめ 2006年度版~
36、「【月刊タカラヅカ】新作挑む真風涼帆 「役を彫り深める」」 朝日新聞
37、「宝塚歌劇団 新美学伝vol.15」 横浜ウォーカー 2016年4月号
38、「ボンジュール宝塚 vol.1」 レタスクラブ 2016年12月24日増刊号
39、「第1回 宝塚スターの幸福時間 宙組・真風涼帆さん「役から離れて、一度自分をリセット。自宅で過ごす時間が大切です」」 Marisol 2017年1月号
40、すたぁトレイン

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    • ぺちか(*´ω`*)

    真風涼帆さんに出会って、
    初めは素敵な外見からファンに
    なりましたが、輝くお姿の影に
    絶え間ない努力があったことを
    知り感銘を受けました。
    これからも心から応援して
    愛したい宝ジェンヌさんです。
    これからも頑張って輝きを
    放ち続けてください!!

    • かおる(o゚∀゚o)

    宝塚歌劇団に出会って真風涼帆さんに出会って私の人生変わりました!
    舞台での色気漂うイメージとは逆に普段はとても可愛らしい方でそのギャップに惹かれました。何事にも真面目で心が穏やかで目が優しい所が素晴らしいと思います☆私はずっとずっと応援します★I love you.(*^O^*)