野々すみ花

野々すみ花(ののすみか、2月27日)は宝塚歌劇団91期生の娘役タカラジェンヌ。
日本舞踊家・花柳萩和香。
芸名は周囲の知恵を借り、宝塚音楽学校2年目の夏に家族で考え、本名と「野にたまたま咲いている花」のイメージから、「雨が降っても風が吹いても、地面に根を張って、小さくてもいいからやさしい花に見えるように」「名のある豪華な花でなくても、人をふわっと笑顔にさせられる」という意味を込めて名付けた〔0・8・31・32〕。
芸名の第一希望は「和香」だったが、「ユニークで似合っている」と先生達に勧められたので第二希望の芸名に決めた〔0〕。
名取名は日本舞踊の師匠の名前の下に宝塚時代の第一希望の芸名の名前「和香」を付けた〔0〕。
愛称は本名と芸名から「すみか」。
身長は161㎝。血液型はO型。
純粋で誠実でおっとりした性格だが、中身は強い不器用な京都人〔3・26・28・29・30・36〕。
日本文化の救世主〔36〕。
出身地は京都府。出身校は聖母学院高校(1年修了)。
所属事務所は梅田芸術劇場。
実家は京都府久御山町の農家〔1・16・36〕。
長女。父親似〔36〕。

父親は宝塚ファン〔3〕。
結婚前から「娘を宝塚に入れたい」と思っていたので、結婚相手の条件が「身長160㎝以上で首が長い事」だった〔36〕。

母親の実家は大阪府〔33〕。

妹は3歳下と10歳下で宝塚ファン〔3・33〕。
舞台を観劇された時に感想を言われている〔16〕。

趣味は箸収集、映画・舞台鑑賞、自然を愛でる事〔2・23・27・32〕。
特技はバレエ、日本舞踊(花柳流名取)〔23・27・32〕。
集めている品は髪飾り〔32〕。
好きな花はれんげ草〔32〕。
好きな色は若草色、スミレ色〔32〕。
好きな食べ物はポンカン、デコポン、実家のごはん〔1・32〕。

好きな事は茶碗と箸を持つ事自体〔2〕。
苦手な事は絵を描く事〔36〕。
苦手な物は歴史〔28〕。

好きな作品は「ガラスの仮面」、「シェルブールの雨傘」〔34・36〕。
「シェルブールの雨傘」は10代の頃に映画で観て悲しくなった〔4〕。

尊敬する俳優はチャールズ・チャップリン〔21〕。
憧れのキャラクターは北島マヤ〔36〕。

憧れの国はヨーロッパ〔23〕。
フランスは美意識を高く保った中でも自由に過ごせるので、居心地の良い場所〔34〕。

宝塚時代

心を揺さぶる憑依型の卓越した演技と歌唱力が持ち味の三拍子揃った実力派で、えくぼがトレードマークの舞台度胸がある可憐なタカラジェンヌとして活躍〔3・7・9・14・16・17・18・21・28・29・30・31〕。
演技力の高さから「宝塚の北島マヤ」と称される〔22・35・36〕。
目標は相手役を理解して合わせられる娘役〔31〕。
舞台に立っていて嬉しい瞬間は、観客に拍手された時〔16〕。
演じてみたい役は色々な役、マリー・アントワネット〔23・32〕。

役作りでは原作や資料を読み、役のイメージを書き出して体になじませ、役になり切ると自己満足になり見世物にならなくなるので役になり切らないようにし、他の組の舞台を観劇して娘役の勉強をしている〔7・16・29〕。
声楽の試験では「シェルブールの雨傘」のメインテーマを課題曲に選んでいた〔34〕。
入団後に「ガラスの仮面」を読んだ影響で引きずられたので、上級生に「そんなにマヤを目指さなくていい」と言われた〔36〕。

実家のごはんが好き過ぎてホームシックになっていた時期がある〔1〕。
自分を追い込むと食欲不振のため体調不良になる事が多かったが、愛音羽麗に「雪ダルマ形のおにぎりとメッセージカード」をプレゼントされてからは、健康管理のために食事を摂るようになった〔1〕。
在団中は長期休暇が取れなかったので、ほとんど海外旅行に行けなかった〔23〕。

憧れのタカラジェンヌは花總まり、大空祐飛〔28・31〕。
父親からは「この先プライベートはないぞ」と言われ、「自分の事よりも人を楽しませ事を考えるように」とアドバイスされた〔36〕。
スタッフに「マヤちゃん」と呼ばれた事で「宝塚の北島マヤ」と呼ばれている事を知り畏れ多くなった〔36〕。
周囲から機関誌の絵を「いいね」と褒められたので調子に乗っている〔36〕。

2003年に宝塚音楽学校に入学。
2005年に宝塚歌劇団に91期生として入団し、花組公演「マラケシュ・紅の墓標/エンター・ザ・レビュー」で初舞台を踏み、花組に配属され、「落陽のパレルモ」で主人公の少年時代を務める。

2007年にドラマ「すみれの花咲く頃」に宝塚音楽学校生役で出演。「明智小五郎の事件簿―黒蜥蜴―」で早苗、早苗に変装した緑川、早苗の替え玉の桜山葉子の3役、新人公演で初ヒロイン、「アデュー・マルセイユ」で新人公演ヒロイン、「舞姫」で宝塚バウホール公演初ヒロインを務める。
「明智小五郎の事件簿」では香盤表を見た時に「間違ってる」と思った〔3〕。

2007年までは無趣味人間だったが、ヒロインが続いたので役作りのために舞台鑑賞するようになった〔30〕。

2008年に「舞姫」と「銀ちゃんの恋」でヒロインを務める。
「舞姫」ではエリス役が評価され、異例の東京での再演がなされた〔1・2〕。
「銀ちゃんの恋」では大空祐飛とプライベートで話す機会が無かったが、舞台上で通じ合う事ができ、人間としての在り方も教わった〔6・9〕。

2009年に「太王四神記」で新人公演ヒロイン、「オグリ! 」で宝塚バウホール公演ヒロインを務め、誕生日に宙組のトップ娘役に就任することが内定し、宙組へ組替え。

宙組トップ時代

トップ就任後はプレッシャーで逃げ出したくなる時もあった〔29〕。
責任感を感じるようになったので、北島マヤに憧れて突っ走る事が無くなった〔36〕。

大空祐飛は妥協する事なく正義を貫く、尊敬する師匠〔6・28〕。
「相手の顔色を気にするのではなく、まず自分自身がやるべき事をやるように」「私達にしかできないものがきっとある」と言われた〔28・29〕。

2009年に宙組のトップ娘役、「池田銀行」のイメージガールに就任し、「カサブランカ」が宝塚大劇場トップお披露目公演となり、「宝塚大劇場」の緞帳新装贈呈式に出席。

2010年に「池田銀行」が「池田泉州銀行」になってからも引き続きイメージガールを務める。
「シャングリラ」の役作りでは、原作が無いので手探りで人物像を作り上げた〔29〕。

「誰がために鐘は鳴る」の役作りでは、見た目を飾れない役でも素敵に見えるようにした〔19〕。
大空祐飛にはベリーショートにするかカツラにするかで悩んで決断できないでいたので「切らなければいい」と怒られたが、翌日に覚悟を決めてベリーショートにしたら車で駆けつけてくれた〔35〕。

2011年に「東日本大震災」の影響で3月26日~4月2日の「ヴァレンチノ」が全日程中止になり、義援活動に参加して歌を披露。「丸の内イルミネーション 2011」の点灯式に出席。
父親が亡くなる〔36〕。

「丸の内イルミネーション」では感動して泣きそうになった〔10〕。

「美しき生涯」の役作りでは「石田三成生家跡」などを訪問し、歴史の勉強をして三姉妹の長女で実家が淀城と近い事が接点と分かり、茶々の認識を改めて先入観なく演じる事ができた〔28〕。

2012年に「華やかなりし日々クライマックス」東京宝塚劇場公演千秋楽で宝塚歌劇団を同時退団。

退団理由

・退団記者会見
白のブラウスに黒のスカート姿で登場。
退団はトップ娘役に就任した時から意識し、大空祐飛に添い遂げたかったので退団を決意した〔9・12・18・20〕。
大空祐飛には「分かりました。2人のラストを目指して頑張ろう」と言われた〔18〕。
思い出の作品は「銀ちゃんの恋」〔18〕。
退団後の活動は未定で結婚の予定もない〔9・12・18・21〕。

・退団舞台挨拶
緑の袴姿で登場。
「もうすぐ100周年を迎える宝塚にいられた事は一生の誇りです」と挨拶した〔11〕。

退団後

女優として活動。
「梅田芸術劇場」に所属。
憧れは朝ドラ、時代劇〔21・24・36〕。

三味線の師匠は松浪千壽〔36〕。
松浪千壽に「素質あるから続けたらどう?」と言われたので、「あさが来た」終了後も三味線の稽古に通っている〔36〕。

歌、バレエ、日舞を基礎から学び直した〔7〕。
退団後に仕事が無い期間があったので悩んでいたが、上級生に「焦らなくていい。日常生活を楽しむ事だって大切」とアドバイスされたので吹っ切れ、「自分ができる事は表現する事」だと思い、女優になることを決断した〔6・7・21〕。
女優は娘役の様式美ではなくリアリティーが求められるので、自分自身を表現するようにした〔21〕。
舞台以外で歌うのは緊張して痒い感じがする〔34〕。
出演作は何故かハッピーエンドにならない〔34〕。

小出恵介は穏やかで優しいムードメーカー〔24〕。
石丸幹二は聡明なイメージだったが、気さくでオープンだった〔21〕。

井上芳雄は「先輩のお兄さん」という印象で引っ張ってくれる〔34〕。
「顔や雰囲気が似ている」と言われる事は嬉しい〔34〕。

大和田美帆は素敵な大人な女性〔34〕。
謝珠栄は気さくで身を委ねる事ができる演出家〔34〕。

2013年に「祈りと怪物」が退団後初舞台となりヒロインを務め、「日立 世界ふしぎ発見!」のミステリーハンターに就任し、日本舞踊の「花柳流」の名取を取得。
「祈りと怪物」では役作りのために若者の純粋さ、健気さ、危うさ、壊れそうな感じに重点を置き、生い立ちや性格を解釈して作り込んだ〔7〕。

「世界ふしぎ発見!」では解答者として出演するために制作会社に売り込んでいたが、マリー・アントワネットを題材にした企画のオーディションに呼ばれ、合格したのでミステリーハンターになった〔36〕。
番組ではマリー・アントワネットが作詞作曲したとされる子守唄「A ma fille」を披露した。

2014年に「宝塚歌劇100周年記念式典」、「かもめーる」の販売開始セレモニーに出演。「シェルブールの雨傘」でヒロイン、NHK系「吉原裏同心」が退団後初連続ドラマ出演となり、薄墨太夫役を務める。
「100周年記念式典」では、「宝塚は修業の場でしたが、今はあったかい古里です。これからも時代の波に乗りつつ、伝統を崩さず、世界に唯一の宝塚であってほしい」と話した〔5〕。

「シェルブールの雨傘」のオファーが来た時は好きな作品なので「うわぉ!」と思い、最初は不安で後ずさりしたが、「大丈夫だから」と言われたので出演する覚悟を決めた〔34〕。
役作りではジュヌヴィエーヴの立場だったらギイを待てなかったので、役に共感して寄って行けるようにした〔34〕。
井上芳雄は帝国劇場で観劇していた時の休憩時間に、稽古場に来て稽古に付き合ってくれたので「王子様だ!」と思った〔34〕。
出雲綾とは在団中に共演していたので心強かった〔34〕。
宝塚歌劇団OGとは舞台では初共演なので、「退団後の生き方を間近で見るチャンス」だと思った〔34〕。

「吉原裏同心」では責任感と品格を表現できる事から抜擢され、早すぎる抜擢に焦ったが、期待に応えるために時代劇のDVDをレンタルして勉強し、書道などを習い始めた〔13・24〕。
役作りでは宝塚と遊郭の光と影の部分に共感し、自宅では着物を着てしなやかさを表現できるようにした〔24〕。
夜中に日本舞踊の稽古をした後は着物のまま寝てしまい、手足がうっ血して金縛り状態になった〔8〕。

2015年に「梅田芸術劇場10周年懇親会」に出席。第6回「阪急ゆめ・まち 親子チャリティコンサート」に参加。「大阪府警南署」の一日署長を務める。
「あさが来た」では3ヶ月前から三味線の稽古を始め、宝塚とは歌い方が違うので歌も勉強し直した〔25・26・36〕。

2016年に第7回「阪急ゆめ・まち 親子チャリティコンサート」に参加。
「重版出来!」では役作りのために東京都内の高級しゃぶしゃぶ店で女将修業をしていた〔26〕。
常連客の真矢ミキが誕生日のお祝いで来店した時は、普段より緊張していた〔26〕。

入団前

出生時の体重は2624g〔33〕。
好きな事は踊る事、歌う事〔33〕。
好きな遊びはかくれんぼ、縄跳び、忍者ごっこ、ザリガニ釣り、おままごと〔33〕。
夢は宝塚歌劇団に入団してトップ娘役に就任し、退団後に朝ドラと「徹子の部屋」に出演する事〔36〕。
憧れのタカラジェンヌは花總まり〔33・36〕。

鶏には一度襲われたので雄は怖い〔28〕。

3歳からピアノ、6歳の時に母親に勧められてバレエ教室を見学してからクラシックバレエ、小学3年生の時にバレエの先生の勧められて大阪府でバレエを習い、中高生の頃は中高合同のコーラス部に所属し、放課後は毎日京野菜を作る手伝いをしていた〔3・9・16・17・28・31・33・35〕。

ハイハイしないまま歩けるようになった〔33〕。
幼稚園の頃は人見知りだったが、突然「吉本新喜劇」のギャグを言ったり、踊り出す事があった〔33〕。
幼少の頃は大人しい性格で人見知りだったので、人前で話す事が苦手だった〔3・33〕。

小学生の頃は休日に妹と作った料理(葉っぱ、ザリガニ、泥団子)を鶏に食べさせていた〔33〕。
小学校高学年の時にテレビで宝塚歌劇を初鑑賞〔33〕。
知り合いに誘われて宙組公演「エリザベート」を観劇〔33〕。

中学生の頃は家で娘役の写真を眺め、深夜に宝塚歌劇のポーズを取っていた〔33〕。

幼少の頃から「娘を宝塚に入れたい」と思っていた宝塚ファンの父親に「宝塚に向いてる」「お前は宝塚に入れ」とよく言われ洗脳され、小学生の時にテレビで「エリザベート」を見た事で夢の世界に憧れ、花總まりが大階段から下りて手を開いた瞬間に「私はここに行く」「絶対に入る」と宝塚受験を決意し、「エリザベート」を観劇して「この舞台に立ちたい」と思い、中学校卒業時に「宝塚を受けたい」と思っていたが、両親に「1年ぐらいは高校に行きなさい」と言われたので1年間待ち、高校1年修了時に初めての受験で合格した〔3・16・18・28・31・33・36〕。
宝塚受験では受験前に宝塚音楽学校を下見した〔33〕。
一次試験のリズムダンスの試験では、平泳ぎをしながらステップを踏んでいた〔33〕。
二次試験では同じバレエ教室に通っていた憧れの麗百愛と再会した事でやる気が出た〔33〕。
試験中は憧れの宝塚の試験を楽しむ事ができたので緊張しなかった〔33〕。

1998年に「エリザベート」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる〔33〕。

主演・エトワール

・宙組トップ時代
「華やかなりし日々/クライマックス」(退団公演)
「仮面のロマネスク/Apasionado!!II」
「クラシコ・イタリアーノ/NICE GUY!!」
「ヴァレンチノ」
「美しき生涯/ルナロッサ」
「誰がために鐘は鳴る」
「銀ちゃんの恋」
「TRAFALGAR/ファンキー・サンシャイン」
「シャングリラ」
「カサブランカ」(宝塚大劇場トップお披露目公演)

・全国ツアー公演
「銀ちゃんの恋」

・中日劇場公演
「仮面のロマネスク/Apasionado!!II」

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
「ヴァレンチノ」
「銀ちゃんの恋」
「シャングリラ」

・日本青年館大ホール公演
「ヴァレンチノ」
「銀ちゃんの恋」
「シャングリラ」
「オグリ! 」
「舞姫」

・宝塚バウホール公演2回
「オグリ! 」
「舞姫」(初ヒロイン)

・新人公演3回
「太王四神記」
「アデュー・マルセイユ」
「明智小五郎の事件簿」(初ヒロイン)

情報ソース

0、ののがたり
1、「宝塚歌劇団プロジェクト 愛音羽麗さん 野々すみ花さんインタビュー<前編>」 ゴーゴーご組
2、「宝塚歌劇団プロジェクト 愛音羽麗さん 野々すみ花さんインタビュー<後編>」 ゴーゴーご組
3、「GO!GO!宝塚 “おっとり型”緑川夫人作る/野々すみ花」 日刊スポーツ
4、「井上芳雄、野々すみ花主演で仏の名作映画を舞台化」 チケットぴあ
5、「100周年、思い出いっぱい」 朝日新聞
6、「(すみれの風吹いたころ):6 真っ赤なうそ 本気で演技」 朝日新聞
7、『「祈りと怪物」に出演、野々すみ花インタビュー』 朝日新聞
8、『野々すみ花 「吉原裏同心」出演』 毎日新聞
9、『野々すみ花「大空さんと一緒に卒業を」』 日刊スポーツ
10、「大空祐飛&野々すみ花が95万球を点灯」 日刊スポーツ
11、「大空祐飛&野々すみ花 6300人が別れのエール」 スポニチアネックス
12、『野々すみ花 「大空さんとご一緒に」退団決断』 スポニチアネックス
13、「野々すみ花 宝塚の次は時代劇初挑戦」 デイリースポーツ
14、「石丸幹二、チャップリン「ライムライト」舞台化」 読売新聞
15、「野々すみ花、ミュージカル「シェルブールの雨傘」」 読売新聞
16、「自然が育んだ演技派の娘役、花組・野々すみ花」 朝日新聞
17、「「ライムライト」初の音楽劇 野々すみ花「映画より甘美に」」 産経ニュース
18、「宝塚・宙組娘役トップ 野々すみ花が退団会見「最後の日まで成長できるよう頑張る」」 産経ニュース
19、「大空祐飛、32年ぶり再演に気合!宙組で11月から」 スポニチアネックス
20、「宙組娘役トップ野々すみ花退団へ」 神戸新聞
21、「【野々すみ花】音楽劇『ライムライト』の後はNHK朝ドラ…手帳に空白なし」 ZAKZAK
22、「げきぴあ 音楽劇『ライムライト』顔寄せレポート」 チケットぴあ
23、「第1282回 アントワネットと石の心臓 知られざる母と子の物語」 日立 世界ふしぎ発見! TBSテレビ
24、「【吉原裏同心 インタビュー】野々すみ花、元宝塚のトップ娘役が遊女の頂点に  「薄墨太夫は人のために生きられる女性」」 エンタメOVO
25、「野々すみ花、三味線の師匠役で朝ドラ出演「スリルを楽しんで」」 ORICONSTYLE
26、「朝ドラで注目の野々すみ花 役作りのため実際に女将修業」 NEWSポストセブン
27、「Profile」 野々すみ花オフィシャルサイト
28、「プレシャス!宝塚 茶々の心/野々すみ花」 日刊スポーツ
29、「プレシャス!宝塚 私たちにしかできないモノを/野々すみ花」 日刊スポーツ
30、「プレシャス!宝塚 内面磨き最高難度の役に挑戦/野々すみ花」 日刊スポーツ
31、「The name of タカラジェンヌII 野々すみ花 小さくてもいいからやさしい花」 産経新聞 ENAK
32、宝塚おとめ 2005年度版~
33、「波瀾爆笑!?我が人生」 宝塚GRAPH 2009年6月号
34、「野々すみ花「覚悟を決めて飛び込んで行きたい」」 朝日新聞
35、「宝塚の北島マヤ」と称された“超天才女優”とは」 日刊大衆
36、「粋な噺で行きましょう 文月のお客さま 野々すみ花さん」 毎日新聞

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