朝夏まなと


朝夏まなと(あさかまなと、9月15日)は宝塚歌劇団88期生の男役タカラジェンヌ。
芸名は家族で考え、大好きな「明日」の響きから名付けられた〔2・6・41〕。
愛称は芸名から「まぁ(様)、まなと、まー坊」。
身長は172cm。血液型はA型。
優しく開放的な性格の大きい太陽〔4・25〕。
出身地は佐賀県佐賀市。出身校は佐賀大学文化教育学部附属中学校。
実家では叔父の栽培した「かっちゃん米」を食べている〔1〕。

趣味は舞台鑑賞、ドライブ〔6・41〕。
集めている品はアクセサリー、ポストカード、肌触りの良い物、ハワイ雑貨〔6・41〕。
好きな花はバラ〔6・41〕。
好きな色は青、黒、水色、白、エメラルドグリーン〔6・41〕。
好きな食べ物はパン、パスタ、チョコレート、「フリアンディーズ」のパンケーキ、ラーメン、卵かけごはん、祖母のお味噌汁〔1・2・6・41〕。
朝食はごはん〔1〕。

ハマっている物は「SMASH」〔40〕。
好きな所はカレンの歌声〔40〕。
ヒーローは「千と千尋の神隠し」のハク〔9〕。

「AKB48」は意識して聴く事は無い〔25〕。

宝塚時代

演技力が高く、クラッシックでスタイリッシュで爽やかな実力派タカラジェンヌとして活躍〔1・2・8〕。
大切にしている事は宝塚の品格〔2〕。
舞台で大事なのは、集中力、のびのびとやる事〔40〕。
好きな演目は「ロミオとジュリエット」〔30〕。
好きだった役はドラキュラ伯爵、ジークフリード・キルヒアイス、スカーレット・オハラ、ヨハネス・ブラームス〔6〕。
演じてみたい役は色々な役、辛辣で身勝手な俺様演出家〔40・41〕。

健康管理のためにバーニャカウダーなどで野菜不足を解消している〔2〕。
役作りは稽古場から役柄に入り切るタイプ〔24〕。
ショーでは手足が想像を絶する長さなので、気を付けないとぶつかる〔27〕。

春野寿美礼からは大人っぽさや歌い方を学んだ〔1〕。
母親には目前の課題に全力で取り組むように教わった〔24〕。
宙組が得意な事は、皆で作り上げる事〔40〕。

2000年に宝塚音楽学校に入学。

2002年に宝塚歌劇団に88期生として入団し、星組公演「プラハの春/LUCKY STAR!」で初舞台を踏み、花組に配属される。
「エリザベート」では、初台詞を言う事ができなかったので、小池修一郎が立ともみに頼み特訓してもらった〔32〕。

2003年に「王家に捧ぐ歌」を観劇〔21・22〕。

2005年に「マラケシュ・紅の墓標」で新人公演初主演、「TAKARAZUKA SKY STAGE」の第4期スカイフェアリーズを務める。
「マラケシュ・紅の墓標」では容姿と演技力が評価された〔1・2〕。

2006年の「MIND TRAVELLER」では、年齢設定と時代が合う初の等身大の役なので楽しめた〔18〕。
役作りのためにヒップホップダンスのスタジオでレッスンを積んだ〔18〕。

2007年に「明智小五郎の事件簿」と「アデュー・マルセイユ」で新人公演主演を務める。
2008年に「蒼いくちづけ」で宝塚バウホール公演初主演を務める。

2010年に「BUND/NEON 上海」で宝塚バウホール公演単独初主演、「CODE HERO/コード・ヒーロー」で宝塚バウホール公演主演を務める。
「BUND/NEON 上海」では演技力が評価された〔1・2〕。

2011年に佐賀県から「さがさくらジェンヌ」に任命される。「ファントム」で愛音羽麗との役替わりでフィリップ・ドゥ・シャンドン伯爵役を務める。

2012年に宙組へ組替え。
組替えした際は宙組子が受け入れてくれたので抵抗はなかった〔25〕。
蘭寿とむには「組替えは自分のためにもなるし、すごくいいこと」とアドバイスされた〔1〕。

2013年に「風と共に去りぬ」で七海ひろきとの役替わりで本公演初ヒロイン、悠未ひろとの役替わりでアシュレ・ウィルクス役を務める。

2014年に「翼ある人びと」で主演、「ベルサイユのばら―オスカル編―」で緒月遠麻との役替わりでアンドレ役、七海ひろきとの役替わりでジェローデル役、「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」で主演を務め、宙組新トップコンビ先行お披露目公演となる。「白夜の誓い」でカール・ポンタス・リリホルン役とエトワールを務める。
「翼ある人びと」では、開放的な性格なので、口下手な感じや天才にしか分からない深みの表現が難しかった〔25〕。
役作りではブラームスの音楽を聴き、音楽で会話をする感じを表現した〔25〕。

「ベルサイユのばら―オスカル編―」は「今宵一夜」のシーンが好きで、役作りではアンドレの包容力を大切にし、ジェローデルとの演じ分けに気を付けた〔3〕。

「白夜の誓い」では恋人役の台詞にあるような人物像を演じ、弱っていく様子を繊細に表現した〔5〕。

「PHOENIX 宝塚!!」の「サラマンダー」では、振付師に気持ち悪く踊るように言われた〔5〕。

宙組トップ時代

トップとして心掛けている事は、「宙組の太陽」として皆を照らす存在になる事〔39〕。
「メンバー全員がのびのびとやれれば」と思っている〔40〕。

実咲凜音は先にトップに就任し、主演を務めていた経験で支えられたので、縁を感じ感謝している〔39〕。

宙組は素直で芸に対する意識が高いコーラスの組〔21〕。
カラーは自在に色を変えられる金色〔21〕。

2015年に宙組トップスターに就任。「TOP HAT」がトップお披露目公演、「王家に捧ぐ歌」が宝塚大劇場トップお披露目公演となる。
トップスター就任直後は責任やプレッシャーを感じていたが、実感は湧いていなかった〔5〕。
「TOP HAT」では、映画を見て役柄の壁を越えることを課題にし、タップダンスの練習に凝っていた〔5・7〕。

「王家に捧ぐ歌」ではお披露目公演で再演されるとは思っていなかったので驚いたが、「コーラスの組」の宙組に合う演目だと思い、衣装の重さからトップの重みを感じていた〔21・24〕。
役作りでは旅行雑誌で歴史を勉強し、テーマの愛に重点を置き、ラダメスの誠実さ、信念、包容力を大切に演じ、1人の将軍、1人の男性、1人の人間という流れで戦士の強い部分と男の甘い部分を表現した〔21・22・24・26〕。
コーラスではエジプトの壮大さを表現した〔21・22・24〕。
稽古場でマントを着けているので、普段の歩きもゆっくりになり、砂色のシャツを着るようになった〔24〕。

アイーダとは絡みが少なかったが、見えない所でも実咲凛音とお互いに思っている所を役に反映させた〔26〕。
小川新理事長には、朝夏まなとのトップ就任が再演の決め手になったことから「朝夏に捧ぐ歌」と言われた〔22〕。
湖月わたるには、「大きな真っ直ぐな瞳がラダメスそのもの」と評価された〔23〕。
衣装には「その重さがトップの責任だよ」と言われた〔24〕。

2016年の「Shakespeare」の制作発表会では、緊張でペンを持つ手が震えた〔29〕。
役作りでは沸き上がってくるものを出せるようにするため野生的な髪型にし、成長と時の流れを表現できるようにした〔29・30・31〕。

「HOT EYES!!」の好きな場面は自分のソロ〔30〕。
藤井大介には「皆の輝く姿こそが“HOT EYES”」と言われた〔31〕。

「エリザベート」では愛されている作品なので責任を感じたが、歓びと感謝が大きかった〔40〕。

2017年にディナーショー「LAST EYES!!」を開催し、「神々の土地/クラシカル ビジュー」東京宝塚劇場公演千秋楽で宝塚歌劇団を退団。
「神々の土地/クラシカル ビジュー」では、オリジナル作品で卒業できる事を幸せに感じ、記憶に残る作品作りを目指した〔39〕。

いないいないまぁ~!

「いないいないまぁ~!」は、黄泉の国から一足早くやって来たまぁさまがみんなの質問に答えてくれる「TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~」の質問コーナー。
みりおんおねえさんが司会を務める。

「エリザベート」に初出演した時の思い出は、初台詞をもらったこと〔33〕。
「これぞトート閣下!」と思う台詞は、本番までとっておきたい〔34〕。
トートと似ている所はまだ見つからない〔35〕。
最後の日にしたいダンスは難しい質問〔36〕。
子供の頃に家族と決めていたルールは、暗くなる前に家に帰る〔37〕。
一目惚れした経験はある(子猫)〔38〕。

まぁさまといっしょ

「まぁさまといっしょ」は、まぁさまがみんなの質問に何でも答えてくれる「TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~」の質問コーナー。
実咲凜音が司会のおねえさんを務める。

「王家に捧ぐ歌」は気合いが入る公演で、注目して欲しい所は団結力〔12・14〕。
ラダメスと似ている所は優しい所で、みんなを引っ張っていく存在になることに共感した〔11・20〕。
甲冑を着こなすコツは、重さで役も安定させること〔10〕。
歌で気を付けている所は、ダンスとは表現方法が違っても芝居の歌として心情を乗せること〔13・17〕。
実咲凜音とは観客に二人の愛を届けるためにディスカッションを繰り返した〔15〕。
好きな場面はラダメスがテーマ曲を歌いながら銀橋を走る場面〔16〕。
初観劇のポイントは、劇場の空気を感じること〔19〕。

退団理由

・退団記者会見
「エリザベート」の日本初演20周年記念で、宙組の意識が一つになった感覚があり、トート役を無事に務める事で充実感を得たので、退団を決意した〔39〕。
思い出は「王家に捧ぐ歌」宝塚大劇場公演初日の階段降りで、組子と観客に温かく迎えられた事〔39〕。
組子に「最後の日まで付いて来てほしい」と伝えたら元気に応えてくれたので、「頼もしい」と感じた〔39〕。
ファンへは「退団するその日まで、皆様に夢を見ていただけるように、私自身も進化し、自分らしく男役を全うしたいと思いますので、最後まで付いてきてください。」とメッセージを送った〔39〕。

・宝塚大劇場公演千秋楽
退団記者会見には男役として「黒燕尾のダンスを継承したい」という思いと、トップスターとして「黒燕尾に赤い薔薇の花を持って退団したい」という憧れから黒燕尾姿で臨んだ〔42〕。
最終日は皆が笑顔で盛り上がってくれたので、楽しい雰囲気で幸せな気持ちになれた〔42〕。
大階段から見た光景は、温かい空気が感じられる光景だった〔42〕。
サヨナラショーは印象深い場面や曲から選んび、観客と一緒に盛り上がる事ができるので「ソーラン宙組」を入れた〔42〕。
宙組はますます良い組になると期待している〔42〕。
ファンには感謝の気持ちでいっぱい〔42〕。

・東京宝塚劇場公演千秋楽
退団記者会見には「一分一秒でも長く黒燕尾を着ていたい」と思い黒燕尾姿で臨んだ〔43〕。
宝塚歌劇団は全てが温かい場所〔43〕。
退団を実感した瞬間は、楽屋入りした時と緞帳が下りた時〔43〕。
サヨナラショーには「劇場の皆と楽しく盛り上がりたい」という思いを込めた〔43〕。
宝塚歌劇団には黒燕尾のダンスの技術を残した〔43〕。
ファンには感謝の気持ちでいっぱい〔43〕。

入団前

幼少期から開放的な性格で、柔軟性があると言われていた〔25〕。
3歳からバレエを習っていた〔1〕。
中学2年生の春休みに地元で月組全国ツアー公演「うたかたの恋」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる〔1・18〕

「うたかたの恋」を観劇して舞台に憧れ「ここに入りたい」と思い、新聞で夢乃聖夏の宝塚受験合格を知り、宝塚受験を決意し、中学卒業後に初めての受験で合格した〔1・18〕。
宝塚受験では受からないと思っていたので、高校の受験勉強と並行し、進学校に合格してから受験した〔18〕。

主演・エトワール

・宙組トップ時代10回(宝塚大劇場公演5回)
「神々の土地/クラシカル ビジュー」(退団公演)
「A Motion」
「王妃の館/VIVA! FESTA!」
「バレンシアの熱い花/HOT EYES!!」
「エリザベート」
「王家に捧ぐ歌」
「Shakespeare/HOT EYES!!」
「メランコリック・ジゴロ/シトラスの風III」
「王家に捧ぐ歌」(宝塚大劇場新トップお披露目公演)
「TOP HAT」(新トッププレお披露目公演)

・本公演
「風と共に去りぬ」(初ヒロイン)

・全国ツアー公演
「バレンシアの熱い花/HOT EYES!!」
「メランコリック・ジゴロ/シトラスの風III」
「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」

・博多座公演
「王家に捧ぐ歌」

・赤坂ACTシアター公演
「TOP HAT」

・文京シビックホール公演
「A Motion」

・梅田芸術劇場メインホール公演
「A Motion」
「TOP HAT」

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
「翼ある人びと」

・日本青年館大ホール公演
「翼ある人びと」
「CODE HERO/コード・ヒーロー」

・宝塚バウホール公演3回
「CODE HERO/コード・ヒーロー」
「BUND/NEON 上海」(単独初主演)
「蒼いくちづけ」(初主演)

・新人公演3回
「マラケシュ・紅の墓標」(初主演)
「明智小五郎の事件簿」
「アデュー・マルセイユ」

・ライブショー
「A Motion」

・エトワール
「白夜の誓い/PHOENIX 宝塚!!」

情報ソース

1、「宝塚歌劇団プロジェクト 朝夏まなとさんインタビュー<前編>」 ゴーゴーご組
2、「宝塚歌劇団プロジェクト 朝夏まなとさんインタビュー<後編>」 ゴーゴーご組
3、「ベルサイユのばら―オスカル編― 制作発表会」 2014年3月12日
4、「#671 宙組/桜木みなと(さくらぎ みなと) 伶美うらら(れいみ うらら)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年2月9日 TOKYO MX
5、「#672 宙組/朝夏まなと(あさか まなと)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年2月16日 TOKYO MX
6、「スターファイル」 宝塚歌劇
7、「みりおんカフェ」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年3月2日 TOKYO MX
8、宙組公演『TOP HAT』制作発表会
9、「CODE HERO/コード・ヒーロー」 トークショー
10、『「まぁさまといっしょ」 #683 星組/紅ゆずる(くれない ゆずる)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年5月1日 TOKYO MX
11、『「まぁさまといっしょ」 #684 星組/天寿光希(てんじゅ みつき)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年5月8日 TOKYO MX
12、『「まぁさまといっしょ」 #685 星組/礼真琴(れい まこと)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年5月15日 TOKYO MX
13、『「まぁさまといっしょ」 #686 特別編』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年5月22日 TOKYO MX
14、『「まぁさまといっしょ」 #687 花組/芹香斗亜(せりか とあ)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年5月29日 TOKYO MX
15、『「まぁさまといっしょ」 #688 花組/瀬戸かずや(せと かずや)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年6月5日 TOKYO MX
16、『「まぁさまといっしょ」 #689 花組/柚香光(ゆずか れい)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年6月12日 TOKYO MX
17、『「まぁさまといっしょ」 #690 花組/水美舞斗(みなみ まいと)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年6月19日 TOKYO MX
18、『GO!GO!宝塚 進学校にも合格!の勉強家/朝夏まなと』 日刊スポーツ
19、『「まぁさまといっしょ」 #691 特別編』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年6月26日 TOKYO MX
20、『「まぁさまといっしょ」 #692 月組/凪七瑠海(なぎな るうみ)』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年7月3日 TOKYO MX
21、「黄金に輝く新生宙組、エンジン全開!」 TOKK
22、『王家に捧ぐ歌』-オペラ「アイーダ」より- 制作発表会
23、『王家に捧ぐ歌』-オペラ「アイーダ」より- 前夜祭
24、『プレシャス!宝塚 エジプトの古代衣装はトップの重み/朝夏まなと』 日刊スポーツ
25、『プレシャス!宝塚 次世代リーダーの自覚/朝夏まなと』 日刊スポーツ
26、「王家に捧ぐ歌」 初日会見
27、「#698 月組/真風涼帆(まかぜ すずほ)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年8月14日 TOKYO MX
28、「#699 月組/愛月ひかる(あいづき ひかる)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年8月21日 TOKYO MX
29、「#714 特別編 みりおんカフェへようこそ」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年12月4日 TOKYO MX
30、「Shakespeare」 制作発表会見
31、「熱く輝く“瞳”に魅せられて…」 tokk
32、「エリザベート-愛と死の輪舞-」 制作発表会見
33、「#734 いないいないまぁ~!」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年4月30日 TOKYO MX
34、「#735 いないいないまぁ~!」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年5月6日 TOKYO MX
35、「#736 いないいないまぁ~!」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年5月13日 TOKYO MX
36、「#737 いないいないまぁ~!」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年5月20日 TOKYO MX
37、「#738 いないいないまぁ~!」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年5月27日 TOKYO MX
38、「#739 いないいないまぁ~!」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年6月3日 TOKYO MX
39、宙組トップスター・朝夏まなと 退団記者会見
40、「宝塚スター:第6回 宙組 朝夏まなとさんのお気に入り」 Marisol
41、宝塚おとめ 2002年度版~
42、宝塚大劇場公演千秋楽記者会見
43、東京宝塚劇場公演千秋楽記者会見