蘭乃はな

蘭乃はな(らんのはな、5月20日)は宝塚歌劇団92期生の娘役タカラジェンヌ。
芸名は家族で考えた〔39〕。
愛称は本名と芸名から「らん」。
ファンからは「らんはな」。
身長は163→165cm。血液型はB型。
感情や気持ちを溜め込むタイプ〔33〕。
出身地は東京都杉並区。出身校は成城学園中学校・高校(1年修了)。
所属事務所はビーエムアイ。
兄は3つ上〔1・27・40〕。
双子の妹は宝塚歌劇団92期生のすみれ乃麗。

趣味は読書(小説)、サッカー観戦、ヨガ、同期と集う事(語り合う、ホームパーティー)、DVD(宝塚歌劇)・舞台・映画鑑賞、宝塚歌劇のDVD収集〔3・27・37・39〕。
好きなサッカー選手はドイツ代表のマヌエル・ノイアー〔50〕。
マヌエル・ノイアーは容姿ではなくプレーに惚れている〔50〕。

集めている品は髪飾り、DVD(映画、舞台)、キラキラしている物、CD〔39〕。
好きな花はマーガレット〔39〕。
好きな色は白、パステルカラー、水色〔39〕。

好きな食べ物は豚肉の生姜焼き、パフェ、「ALPS」のケーキ、白いご飯、生クリーム、桃〔3・39〕。
ごはん党〔3〕。

好きな物は宝塚歌劇〔51〕。
好きな宝塚歌劇の演目は「エリザベート」、「シトラスの風(プロローグ)」〔3・31〕。
好きな歌はロック〔41〕。

「愛する人を戦場に送り出す女性の葛藤や苦しみは不変」だと思っている〔38〕。
人類共通のテーマは「自分を愛する事」だと思っている〔41〕。

宝塚時代

ダンス力が高い、清楚で可憐な可愛いタカラジェンヌとして活躍〔2・3・7・25・27・34〕。
才能があったが歌が苦手だった〔5・22〕。
入団時の歌の成績は下から2番目〔42〕。
入団5年目の歌の成績は上位10位以内〔42〕。
娘役として一番大切な物は、男役を慕う心〔42〕。
苦手な事は歌〔42・44〕。
好きだった役は今迄に演じた全ての役、「HOLLYWOOD LOVER」の過去のローズ、「麗しのサブリナ」のサブリナ・フェアチャイルド、「HAMLET!!」のオフィーリア、「小さな花がひらいた」のおりつ〔39〕。
好きだった場面は「CONGA!!」の”ベルダデロ・アモル(真実の愛)”の場面〔39〕。

演じてみたい役は色々な役、エリザベート〔39・42・43〕。
エリザベート役は「やりたい」とは口が裂けても言えないほど憧れていた〔43〕。

役作りでは娘役という事は意識せず、宝塚歌劇のDVDからヒントを得ている〔3・27〕。
ファンサービスで銀橋からウインクを飛ばしている〔2〕。
健康管理のために1日7時間は眠っている〔2〕。
下級生の頃は歌では劣等生で、自由奔放でむちゃくちゃだった〔33・42〕。

すみれ乃麗はダメ出しし合える心強い存在〔27・35〕。
宝塚歌劇団は「竜宮城」のような所〔50〕。

2004年に宝塚音楽学校に入学。

2006年に宝塚歌劇団に92期生として入団し、宙組公演「NEVER SAY GOODBYE」で初舞台を踏み、月組に配属される。
「阪急阪神沿線初詣ポスター」の撮影は朝5時から午後2時までかかり、笑い過ぎて注意された〔28〕。

2007年度の「阪急阪神電鉄」初詣ポスターモデルを務める。

2008年に「TAKARAZUKA SKY STAGE」の第7期スカイ・フェアリーズに就任。「夢の浮橋」で新人公演初ヒロイン、「ME AND MY GIRL」の新人公演でジャッキー役を務める。
「ME AND MY GIRL」の新人公演の役作りでは、城咲あいの娘役としてのスタイリッシュさと、明日海りおのダイナミックさを参考にした〔35〕。

2009年に「逆転裁判」を観劇〔38〕。
「エリザベート」では黒天使役10名で「六甲山」へバーベキューに行った〔3〕。
新人公演では明日海りおのトートが素晴らしかったので、「いつか本役でやればいいのに」と思っていた〔23〕。

2010年に「HAMLET!!」で宝塚バウホール公演初ヒロインを務め、花組へ組替え。

花組トップ時代

トップスター3名の相手役を務めた。
目標は真飛聖に花を添えられる娘役、蘭寿とむの隣にいても恥ずかしくない存在〔36・42〕。

明日海りおは新人公演初ヒロインの時の相手役なので、「初恋の人」のように特別な上級生〔42〕。

蘭寿とむとは「蘭蘭コンビ」として注目された〔26〕。
蘭寿とむは穏やかだが中身は厳しくてストイック〔42〕。
自分をさらけ出せない事を相談した時は、「色んな経験をした今、自由奔放にやってもめちゃくちゃにはならない。周りを自分を信じて、思いっきりやってみたら?」とアドバイスされた〔33〕。

真飛聖は雲の上の方で、全てを受け入れて見守ってくれた〔2・42〕。
桜乃彩音は卒業後もメールや電話で励ましてくれる〔34〕。

2010年に花組トップ娘役に就任。「麗しのサブリナ/EXCITER!!」が宝塚大劇場新トップお披露目公演となり、「タカラヅカスペシャル2010」で妹と共演しパロディコーナーの司会を務めた。
トップ就任の話しは組替えと同時に知らされたのでパニックに陥り、就任後はプレッシャーに押し潰されそうになり悩んでいたが、真飛聖と花組同期に励まされたので、のびのびできるようになった〔2・34・36〕。
桜乃彩音には「ただただ前を向いて自分ができる事を精いっぱい、がむしゃらにやって舞台を楽しんでほしい。結果は後から付いてくるから」とアドバイスされた〔2・34・36〕。

「麗しのサブリナ」では衣装負けしないように必死だった〔34〕。
真飛聖には「私の相手役ではあるけれど、蘭乃はな個人としても輝く、娘役トップとしての存在感を持って欲しい」とアドバイスされた〔34・36〕。

2011年に「ファントム」が宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演となる。
「ファントム」では筋肉痛と闘いながら色気を醸し出せるようにした〔27〕。
蘭寿とむのお披露目公演なので緊張していた〔27〕。

2012年の「復活」ではカチューシャを演じられて幸せだった〔10〕。
「長い春の果てに」では娘役では身長が高く、初演のイメージがあるので不安だった〔33〕。
役作りでは自分が思春期の頃に観劇して思っていた事を参考にした〔33〕。

「サン=テグジュペリ」は「大切なものは目には見えない」というメッセージが好きだった〔13〕。

2013年の「愛と革命の詩」では蘭寿とむの退団が決まったので、「ショーにある『2度と帰らぬ日を生きよう』という歌詞のように、蘭寿さんとの日々を、丁寧に過ごしていきたいと思います」と話した〔15〕。

「戦国BASARA」では可愛いコスチュームを着られたので嬉しかった〔38〕。
役作りではオリジナルキャラクターなので、観客に共感してもらえる存在にする事を目標にした〔38〕。
明日海りおには月組で世話になったので、「成長したな」と思ってもらえるように頑張った〔38〕。

2014年に「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」が新トップコンビお披露目公演となり、フジテレビ系「SMAP×SMAP」に出演。「エリザベート」が宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演となり、東京宝塚劇場公演千秋楽で宝塚歌劇団を退団。
100周年記念CD「Congratulations!! TAKARAZUKA 100th Anniversary Disc」では、「うたかたの恋」を蘭寿とむとデュエットした。

「ベルサイユのばら」は縁がない作品だと思っていた〔19〕。

「エリザベート」では、月組新人公演の時に明日海りおとコンビだったので、「初恋の方に再会したような気分」になったが、「キャリアがある」と言われるので自分なりのエリザベートで集大成を見せられるようにした〔9・21・47〕。
エリザベートは歌唱力が問われる役なので宝塚歌劇団の愛情を感じた〔42〕。
明日海りおのお披露目公演なので「少しでも支えたい」と思っていた〔42〕。
役作りでは音楽担当のシルヴェスター・リーヴァイのアドバイスで「アンバランスさ」を取り入れ、魂の自由を表現した〔4・19〕。
明日海りおには「今回で宝塚を卒業する蘭ちゃんが集大成として花開くのを見守る事ができるのは幸せで楽しみです」と言われた〔11・47〕。
小池修一郎には「清楚なところが魅力だがキャリアもあるので、ひとりの女性としての人生を演じる余裕、キャリアが重ねられていると楽しみにしています」と期待され、「エリザベートの性格が悪くて非常におもしろい」と評価された〔21・25・42〕。

カーテーンコールでは明日海りおに蘭の花束を贈られ、「すがすがしいオーラに包まれていて、本当に頼もしかった」と評価され、「エリザベートというタイトルロールを背負うのは体力面でも、精神面でも相当なプレッシャーがあったと思います」と気遣われ、「蘭ちゃんは努力し続けていました。スポットライトを浴びて『私だけに』は絶唱のようで、天下一品だと毎日見つめていました」と冗談を言われた〔6・8・16・17・18〕。
2度目のカーテーンコールでは「東京公演もよりよい絶唱ができますように、全力で努めたいと思います」と冗談を返した〔8・17〕。

サヨナラショーはお披露目公演の「麗しのサブリナ」で始まり、「ベルサイユのばら」の「愛あればこそ」で明日海りおとのデュエットダンスを披露した。

退団理由

娘役として添い遂げる美意識はあったが、娘役として「エリザベートをやりたいか、やりたくないか」と考えた時に「やらないと一生後悔する」と思ったので、綺麗事でしかない美意識は捨てた〔50〕。

・退団記者会見
白の総レースのワンピース姿で登場。
「オーシャンズ11」の公演中から卒業を意識し、劇団には「愛と革命の詩」の時に退団する意志を伝えていた〔12・14・20・22・24・32・48〕。
蘭寿とむとの同時退団を意識していたが、思い入れのある「エリザベート」の公演を劇団に勧められ、蘭寿とむに「自分で考えて決めるように」と言われたので、「シシィをやらないと一生後悔する」と思い、宝塚に導いてくれた作品の「エリザベート」で退団する事に決めた〔12・14・20・22・24・32・48〕。
退団後の活動は舞台に真摯に取り組むため未定〔12・14・32・48〕。
すみれ乃麗には相談していなかったので、同じ年に退団するのは偶然〔22・24・48〕。

ファンには「初舞台から今日まで本当にたくさんの方に支えられ、応援され、そして励ましていただき、蘭乃はなは育てていただきました。感謝の気持ちでいっぱいです。卒業するその日まで日々精進を胸に感謝の気持ちを忘れず、役に真っすぐ、自分に真っすぐに取り組んで参りたいと思います。どうぞ今後ともよろしくお願いいたします」とメッセージを送った〔14〕。

・退団舞台挨拶
緑の紋付きはかま姿で登場。
「宝塚は愛があふれるところ。花組のみんなで心一つに舞台を作ってきました。本日、私は青春のすべてをかけた宝塚大劇場を卒業いたします。ありがとうございました。」と挨拶した〔6・8・16・17・18〕。

退団後

女優として活動。
東宝版「エリザベート」でエリザベート役の史上最年少記録を更新し、史上初となる元トップ娘役のタイトルロールを務めた。
芸能活動をする事は考えていなかった〔41〕。

エリザベートは「前世で一緒にいた」と思えるくらい一心同体の相方〔43〕。
自分の肉体で魂を表現する役なので、終演後もすぐに元に戻る事はできない〔41・43・45〕。

城田優は稽古場ではにぎやか〔41〕。
井上芳雄は稽古場では寡黙〔41〕。

2015年に東京都に引っ越し、「ビーエムアイ」に所属。「エリザベート」が退団後初舞台となり、花總まりとのダブルキャストでエリザベート役を務める。
「エリザベート」は退団から3日後に小池修一郎からオーディションの話があり、受験の半月後の引っ越し作業中に合格を知らされ、「とんでもない事になってしまった」と驚き不安になったが、「エリザベートを演じなさいという事」だと思ったので引き受けた〔41・44〕。
役作りでは「自由を求める事」を焦点にし、自己否定の繰り返しだったが「苦しみも役に生かせる」と思い、東宝版はエリザベートが主役なので城田優の筋肉部に入部し、副部長並みの頻度で筋トレに参加し、男性の体格に合わせて体重を増やした〔29・30・41・43〕。
歌は強さや厚みが求められたので、発声法を一新した〔44・46〕。
明日海りおにはオーディション合格後にすぐ報告し、「今まで頑張ってきたから実を結んだんだね」と祝福されたので、舞台を成功させる事で恩返しできるようにした〔44〕。
妹にはポスター撮影時に励まされた〔44〕。

2016年に「エリザベート」で花總まりとのダブルキャストでエリザベート役、「CROSS HEART」でアルセーヌ役を務める。フジテレビTWO「宝塚ドリームツアーズ」にゲスト出演し、MCの蘭寿とむとの「蘭蘭コンビ」が復活した。
「エリザベート」の宝塚歌劇版との違いは、「トートとエリザベートの愛」ではなく「エリザベートの自由を求めた人生」を描いている所〔41〕。
エリザベート像は戦う女性〔41〕。
役作りではスタッフルームで2015年の大千穐楽公演を見てプロローグの楽曲を聞いた事で、自分のエリザベートに足りないものは「自分を愛する事」だと気付き、焦点を「自由」から「愛」に変更した〔41〕。
稽古場では「花總まりのエリザベート」の役作りを見る事が学びになった〔41〕。
花總まりとのダブルキャストはプレッシャーになり自己否定に繋がったが、キャスティングされた理由を考えて「蘭乃はなのエリザベート」を見せられるようにした〔41・45〕。
「花總まりのエリザベート」は求心力があり共感できるが「解釈が違う」と気付いたので、「蘭乃はなのエリザベート」は「共感できない人がいても構わない」と考えている〔43〕。

2017年5月10日に「ナカイの窓」に姉妹で出演。

結婚

理想の結婚相手は思いやりがある人〔50〕。
容姿や年収は二の次〔50〕。
男役のような男性はいないので結婚できない〔49〕。

入団前

出生時の体重は1450g〔1〕。
生まれた時から妹よりも一回り大きかった〔1・40〕。
本名は生後1週間で体重が1150gまで落ちたので、心配した両親に華々しい名前を名付けられた〔1〕。
愛称はミルクの飲みっぷりから「一気のみのらん」〔1〕。
好きだった事は絵を描く事、外で遊ぶ事〔1〕。
苦手だった事は人前で何かをする事、バレエ、歌〔1・5〕。
演劇部での持ちネタは「まりちゃん」〔1〕。

憧れのタカラジェンヌは花總まり、娘役〔3・14・50〕。
花總まりは偉大な存在でレジェンド〔41・45〕。
同じ学校の麻央侑希の背が高く顔が小さかったので、宝塚受験を勧めていた〔1〕。
最初から娘役のファンで憧れていた〔14〕。

幼稚園の年長の頃から母親に勧められ姉妹で週2回バレエに嫌々通い、小学校高学年の頃の発表会でバレエに目覚めてからは本格的に週3回レッスンを受けるようになり、中学生の頃は「バレエの役に立つ」と思い演劇部に所属し、高校1年生の夏休みから姉妹で宝塚受験スクールに通っていた〔1・2・27・40・50〕。

中学生の頃に姉妹でバレエ教室の友人の家で「いますみれ花咲く/愛のソナタ」のビデオを初鑑賞し、煌びやかな舞台に感動して宝塚ファンになり、生で観劇したくなったので母親に頼み、貸切公演の抽選で当選したので「愛のソナタ」宝塚大劇場公演を観劇。母娘で感動し東京宝塚劇場で観劇するようになる〔1・2・5・40・50〕。
宝塚ファン時代は週1回のペースで観劇していた〔33〕。
「長い春の果てに」は4回観劇した〔33〕。
「エリザベート」は3ヶ月ぐらい妹と毎日ビデオで見ていた〔19・23〕。

小学1年生の時は大人しかったが、2年生の時から活発になった〔1〕。
中学2年生の時に演劇部が都大会で入賞〔1〕。

観劇中に客席で隣の見知らぬおば様に「あなた宝塚を受けるんでしょ?」と話しかけられた事で宝塚受験の事を知り、宝塚受験を意識して妹と調べ始めた〔1・2・3・27・50〕。
妹も離れた席で観劇している時に同じ事を言われた〔2・50〕。

中学2年生の時に宙組公演「エリザベート」を観劇し、花總まりに憧れ宝塚受験を決意し、高校1年修了時に初めての受験で双子で同時に合格した〔1・2・3・5・41・43・44〕。
宝塚受験では受験用カレンダーを作り、受験の40日前から毎晩、受からなかった時の事を考えて泣きながらカウントダウンしていた〔1・40〕。
一次試験の面接では緊張して唇が震えていた〔1〕。
二次試験の最終面接では、宝塚が好き過ぎて「宝塚以外の事で30秒スピーチ」ができなかったので号泣した〔1〕。
受験終了後にホテルで「絶対落ちた」と号泣していた〔40〕。
合格発表ではテンパって自分の番号を見つけられなかった〔1〕。
妹は冷静に見えた〔1・40〕。
合格者インタビューには「中学生で初めて宝塚歌劇を見て入りたいと思った。歌が苦手だったが妹と励まし合い、2人揃って合格できてとても嬉しい」と話した〔5〕。

2001年に「愛のソナタ/ESP!!」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる。
2002年~2003年に「長い春の果てに」と「エリザベート」を観劇。

主演・エトワール

・花組トップ時代
「エリザベート」(退団公演、宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演)
「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」(新トップコンビお披露目公演)
「ラスト・タイクーン/TAKARAZUKA ∞ 夢眩」
「愛と革命の詩/Mr. Swing!」
「戦国BASARA-真田幸村編-」
「オーシャンズ11」
「Streak of Light」
「サン=テグジュペリ-/CONGA!!」
「長い春の果てに/カノン」
「復活/カノン」
「小さな花がひらいた/ル・ポァゾン 愛の媚薬II」
「ファントム」(宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演)
「愛のプレリュード/Le Paradis!!」
「メランコリック・ジゴロ/ラブ・シンフォニー」
「麗しのサブリナ/EXCITER!!」(宝塚大劇場トップお披露目公演)

・全国ツアー公演
「長い春の果てに/カノン」
「小さな花がひらいた/ル・ポァゾン 愛の媚薬II」
「メランコリック・ジゴロ/ラブ・シンフォニー」

・中日劇場公演
「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」

・東急シアターオーブ公演
「戦国BASARA-真田幸村編-」

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
「Streak of Light」

・日本青年館大ホール公演
「Streak of Light」

・宝塚バウホール公演1回
「HAMLET!!」(初ヒロイン)

・新人公演1回
「夢の浮橋」(初ヒロイン)

情報ソース

1、「波瀾爆笑!?我が人生」 宝塚GRAPH 2010年7月号
2、「宝塚歌劇団プロジェクト 蘭乃はなさんインタビュー<前編>」 ゴーゴーご組
3、「宝塚歌劇団プロジェクト 蘭乃はなさんインタビュー<後編>」 ゴーゴーご組
4、花組公演 『エリザベート -愛と死の輪舞-』 制作発表会
5、「21.3倍難関突破、タカラジェンヌの卵50人」 zakzak
6、『蘭乃はな 本拠地に別れ「宝塚大劇場を卒業いたします」』 スポニチアネックス
7、「花組娘役トップスターに月組・蘭乃はな」 スポニチアネックス
8、『サヨナラ蘭乃はな!「青春の全てかけた」』 日刊スポーツ
9、「明日海りおが“とうとう”トート閣下役に」 日刊スポーツ
10、『蘭寿とむ「花組の総力挙げて客席に愛を」』 日刊スポーツ
11、『新トップ明日海「お客様裏切りたい」』 デイリースポーツ
12、「花組娘役トップ・蘭乃はなが退団会見」 デイリースポーツ
13、『蘭寿とむ「花組の夏はまだ終わらない」』 デイリースポーツ
14、「蘭乃はな 退団会見一問一答」 デイリースポーツ
15、「来年5月に退団の蘭寿とむ 感謝の舞台」 デイリースポーツ
16、「宝塚花組娘役・蘭乃はな 本拠地に別れ」 デイリースポーツ
17、『宝塚花組・蘭乃はな、サヨナラショー「青春のすべてをかけた大劇場を卒業します」』 スポーツ報知
18、「卒業 蘭乃、本拠地に別れ」 毎日新聞
19、「最後までアグレッシブに 蘭乃はな」 毎日新聞
20、「残りの日々、姉妹で支え合って」 毎日新聞
21、『明日海りお「良い意味で裏切るサプライズを」 宝塚歌劇「エリザベート」製作発表 期間中に動員200万人に』 産経ニュース
22、『「シシィをやらないと一生後悔すると思って」 宝塚娘役トップ、蘭乃はなが退団会見』 産経ニュース
23、「エリザベート 別れて 出会って」 朝日新聞
24、『蘭乃はな「光栄で幸せ」 花組トップ娘役、退団会見』 朝日新聞
25、「花組新トップスター明日海りお、『エリザベート』でお披露目」 朝日新聞
26、「宝塚の蘭乃はなさん退団へ」 朝日新聞
27、「【蘭乃はな】宝塚娘役トップスターは意外に“男前”」 zakzak
28、『GO!GO!宝塚 新人の栄誉「初詣でポスター」/蘭乃はな』 日刊スポーツ
29、「愛と死の物語、次章へ 東宝版「エリザベート」15年、キャスト一新」 朝日新聞
30、「尾上松也 高校の後輩・城田優“口撃”にタジタジ なぜか敬語」 スポニチアネックス
31、「宝塚エリザベート 観客200万人突破」 デイリースポーツ
32、「蘭乃はな「卒業まで日々精進を胸に」」 デイリースポーツ
33、「プレシャス!宝塚 魅せます 思い出のヒロイン/蘭乃はな」 日刊スポーツ
34、「プレシャス!宝塚 「衣装負けしないように必死です」/蘭乃はな」 日刊スポーツ
35、「プレシャス!宝塚 本役が2人「2倍勉強できる」/蘭乃はな」 日刊スポーツ
36、「魅せます宝塚 蘭乃はな、ヘプバーン主演作で娘役トップ花開く…30日開幕・花組公演「麗しのサブリナ」」 スポーツ報知
37、「蘭乃 はな」 株式会社 ビーエムアイ
38、「蘭寿とむ・蘭乃はな・明日海りおが『戦国BASARA』の世界を表現! 宝塚歌劇花組公演『戦国BASARA』制作発表会リポート」 ファミ通.com
39、宝塚おとめ 2006年度版~
40、「波瀾爆笑!?我が人生」 宝塚GRAPH 2011年11月号
41、「蘭乃はな、3年目にして行きついた新しいテーマを掘り下げたい」 朝日新聞
42、「魅・宝塚、たゆまぬ挑戦 夢詩集 あきらめずに努力重ね 元花組トップ娘役・蘭乃はな」 毎日新聞
43、「蘭乃はな「エリザベート」3年連続主演 「一心同体の『相方』演じる」」 産経ニュース
44、「蘭乃はな、史上最年少エリザベートの奮闘/芸能ショナイ業務話」 サンスポ
45、「元宝塚W主演!蘭乃はな、大先輩・花總まりに緊張「レジェンド」」 サンスポ
46、「“新天地”で役作り!蘭乃はな「エリザベート」で宝塚退団後初舞台」 サンスポ
47、「【花組】新トップ明日海りお「エリザベート」でお披露目 蘭乃はな卒業」 サンスポ
48、「【花組】蘭乃はなが退団会見 「エリザベート」が最後の公演」 サンスポ
49、「宝塚ドリームツアーズ」 フジテレビTWO
50、「元宝塚花組娘役トップの蘭乃はな “異例の残留”選んだ理由」 日刊ゲンダイ
51、「蘭寿とむがMCに初挑戦!蘭乃はなと宝塚大劇場へ『宝塚ドリームツアーズ』3・27放送」 TVLIFE

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