望海風斗

望海風斗(のぞみふうと、10月19日)は宝塚歌劇団89期生の男役タカラジェンヌ。
芸名は家族で考え、好きな漢字を並べて決めた〔14・35〕。
愛称は本名から「だいもん」、芸名から「ふうと」。
座右の銘は「感謝」〔32〕。
身長は169cm。
真面目な性格でリーダーシップがある〔1・18〕。

出身地は神奈川県横浜市。出身校は法政大学女子高等学校。
古里自慢は観光スポットの数〔25〕。

趣味は音楽・映像(「タカラヅカ・スカイ・ステージ」、宝塚歌劇のショー、テレビ、DVD:映画)鑑賞、温泉〔6・10・34・35〕。
映画は映画館に行く機会が減ったので、DVDで見ている〔34〕。

資格はラジオ体操公認指導員〔34〕。
お気に入りのラジオ体操の動きは、重心を安定させるために体幹を意識する事ができる最初の伸びの運動〔34〕。

集めている品はピーターパングッズ〔35〕。
好きな花はポピー〔35〕。
好きな色は黒、青〔35〕。

好きな食べ物は和食、なめこの味噌汁、丼物、手料理(母親:ハンバーグ、祖母:焼きおにぎり)ロールキャベツ、シューマイ、黒蜜とこし餡の餡蜜〔6・7・8・22・35〕。
朝食はごはん、味噌汁、納豆〔6〕。
餡蜜に生クリームはいらない〔22〕。

好きな飲み物はラムネ、コーヒー、紅茶〔8・35〕。
コーヒー派だったが紅茶にハマり、喉のために蜂蜜を入れて朝晩飲んでいる〔8〕。

好きな事は裏を考える事〔20〕。
ハマっている事は家具探し(ソファー)〔25〕。
東京に来たら必ずする事は銀ブラ〔25〕。

好きな演目は「ジャンクション24」、「ザ・フラッシュ!」、「アプローズ・タカラヅカ!」〔10〕。
好きな映画はマフィア映画〔18〕。
苦手な映画はホラー映画〔18〕。
好きな音楽はジャズ、シャンソン〔32・34〕。
好きな時代は1920年代のアメリカ〔29〕。
好きな場所は城下町〔34〕。
好きな香水はジャスミン系〔34〕。

好きな歌手はエディット・ピアフ〔34〕。
憧れの役はアンドレ〔21〕。
ヒーローは「バウンティー・ハンター」のマイロ・ボイド〔9〕。
気分転換はテレビ鑑賞〔20〕。
雨の日の過ごし方は家で映画・テレビ鑑賞〔34〕。

宝塚時代

低音ボイスの芝居、歌、ダンスの三拍子揃った実力派で、舞台度胸がある端正な顔立ちのタカラジェンヌとして活躍〔1・2・6・7・8・10・14・15・18・〕。
当たり役はカポネ〔26〕。
理想の男役像は、繊細でも骨格がしっかりした精神的に大人の男役。背中がかっこいい男役〔10・14・34〕。
男役としてこだわりは背中〔34〕。
夢は蘭寿とむのダンスに合わせて歌う事、横浜公演〔6・25〕。
目標は先輩のように憧れられる上級生になる事〔34〕。
タカラジェンヌとして一番大切な物は感謝の気持ち〔25〕。
役作りで一番大切にしている事は、自分の心が動くかどうか〔25〕。
一番自慢できる事は男役に適した大きい手〔25〕。
舞台での口癖は「なんだそれは」、「それは知らない」〔8〕。
リラックス法は組子との会話〔34〕。
好きな振付は背中のシルエットから入る振付〔34〕。
演じてみたい役は色々な役、「エリザベート」のルキーニ、ジョン・デリンジャー、黒い役、「ドラゴンボール」のベジータ〔12・13・14・25・35〕。

役作りでは部屋を暗くしてイメージトレーニングし、映画を見て研究し、役柄と自分との接点を探している〔12・13・18〕。
男役は立ち居振る舞いではなく気持ちで演じ、背中を意識して感情を表現し、品を大切にしている〔3・6・34〕。
手の仕草は大浦みずき、麻路さきを参考にしている〔25〕。
公演毎に香水を変えている〔34〕。
公演初日は観客の期待や緊張感が伝わり緊張するので、組子と多く会話する事で緊張をほぐしている〔34〕。
下級生の頃から「手の表情が大切」と言われ、小池修一郎に欠点を指摘された事で今のスタイルを確立し、上級生のアドバイスで他人と比較するのを辞め、周囲に頼れるようになった〔1・3・25〕。

健康管理のために野菜などをよく食べ、喉のために蜂蜜入りの紅茶を飲み、以前は寝るまで役作りの事を考え込んでいたが、稽古場で考えるようにして7時間以上寝るようにした〔6・8・11〕。
公演後には同期や家族と旅行に行っている〔34〕。

大和悠河と初対面した時は「本当にここにいらっしゃるんだ!」と感動した〔34〕。
蘭寿とむには「自分がやりたい事、なりたい方向をはっきりさせて、自分を見せていきなさい」とアドバイスされた〔19〕。
早霧せいなは優しい〔34〕。
真飛聖は本役が多かったので、男役を作る上で絶対的な存在になった〔33〕。
夏美ようはパパ・ジョニー(親分)〔27〕。
咲妃みゆの可愛い所は、内面から自然に可愛い言葉を言える所〔16〕。

上級生にはイメージから「雪組配属」と言われていた〔13〕。

雪組にいて良かった事は、日本物に挑戦できた事〔25〕。
雪組で流行っている事は誕生日のセルフプロデュース〔34〕。

大切な家族は必ず舞台を観劇し、小学校の担任の先生も応援してくれている〔4・6〕。
祖母は楽屋に焼きおにぎりの差し入れをしてくれる〔7〕。

2001年に宝塚音楽学校に入学。
宝塚音楽学校時代は健康管理のために、自宅通学組の母親たちが交代でおにぎりを作ってくれていた〔6〕。

2003年に宝塚歌劇団に89期生として入団し、月組公演「花の宝塚風土記/シニョール・ドン・ファン」で初舞台を踏み、花組に配属される。
2005年の「くらわんか」では容姿と演技力が注目された〔6・7〕。
2006年に「TAKARAZUKA SKY STAGE」の第5期スカイ・フェアリーズに就任。

2007年の「アデュー・マルセイユ」では、入団5年目で少年役は無いと思っていたので、香盤表を見た時は驚いた〔31〕。

2009年に「太王四神記」で新人公演初主演、「外伝 ベルサイユのばら -アンドレ編-」で新人公演主演を務める。
「太王四神記」の新人公演では、芝居の事で頭がいっぱいになり、衣装の着こなしまで頭が回らなかった〔21〕。
勢いでやり切ったので、もっとオーラや包容力を出すことを課題にした〔15・21〕。
カーテンコールでは感極まって涙を流した〔15〕。

「外伝 ベルサイユのばら」の新人公演では、2回目の主演なので落ち着いて受け止めることができ、見た目に細かくこだわった〔21〕。

2010年に「BUND/NEON 上海」で劉衛強役、「虞美人」で初女役、「CODE HERO/コード・ヒーロー」でハル役、「POND’S×宝塚歌劇「美は宝」キャンペーン」の広告選抜メンバーを務める。
「BUND/NEON上海」では、朝夏まなとに自由な演技をさせてもらい好評を得た〔6・7〕。

「虞美人」で娘役に没頭したので、「麗しのサブリナ」の稽古が始まったころは男役の感覚を忘れてしまったが、視野を広げることができた〔2・33〕。

2012年に「Victrian Jazz」で宝塚バウホール公演初主演、「復活/カノン」と「長い春の果てに/カノン」でエトワールを務める。
「Victrian Jazz」の役作りでは、推理小説「シャーロック・ホームズ」を読んで世界観を広げた〔20〕。

2013年に「オーシャンズ11」でテリー・ベネディクト役、「New Wave! -花-」で宝塚バウホール公演メインキャストを務める。
「愛と革命の詩」では、役で呼吸することを意識するようになった〔10〕。

「New Wave!-花-」では、過去の作品を見直して次に繋げられるようにした〔19〕。
最上級生だったので下級生の相談に乗っていた〔19〕。

2014年に鏡開きに参加し、フジテレビ系「SMAP×SMAP」に出演。「エリザベート」でルイジ・ルキーニ役を務め、雪組へ組替えし男役2番手スターに就任。
「エリザベート」では、小池修一郎に誰かの真似になっていると指摘されたので、役作りの為にレオナルド・ディカプリオやジョニー・デップの狂気的な映画やウィーンの舞台を見て悪役のイメージを膨らませ、ルキーニの写真の印象からルキーニ像を固めた〔12・13・14〕。

雪組へは戦力を期待されて組替えされ、思い入れが強かったので組替えする前は不安だったが、花組の下級生に励まされ、雪組はアットホームで温かかったのですぐに溶け込んだ〔8・11・12・13・14・18〕。
花組子が雪組に様子を見に来た時は、楽しそうにしていたので複雑な心境になった〔8〕。

2015年に「ルパン三世」でカリオストロ伯爵役、「アル・カポネ」で主演、「星逢一夜」で源太役、「哀しみのコルドバ」でリカルド・ロメロ役を務める。

「ルパン三世」では、役が影響するので普段から黒い服を着ていた〔8〕。
アドリブを週に3回は口癖の「なんだそれは」で済ませていると夢乃聖夏に言われたので、他のアドリブを言えるように封印し、早霧せいなには上手く返せるとカリオストロ伯爵らしくないと言われたので、上手く返せなくても良いと開き直った〔8〕。
バレンタインデーには、「ファンシー・ガイ!」で一緒に銀橋を渡る娘役4人に風邪に効く紅茶をプレゼントされた〔8〕。

「アル・カポネ」は花組時代にマフィア役を演じたので興味があった〔29〕。
役作りでは、組替えが役柄との接点になり、マフィア映画の「ゴッドファーザー」や「アンタッチャブル」などを見て世界観を築き、男役の参考にした〔18〕。

「星逢一夜」では、蓮城まことから九州弁を学んだ〔16〕。
「La Esmeralda」の好きな所は、孤立した「ラ」に元気をもらえる所〔22〕。
彩凪翔の名場面は、中づめの掛け声〔22〕。
舞台で観れないので掛け声を聞いてから奈落にスタンバイしている〔22〕。

「哀しみのコルドバ」にはもう1回出たいと思っていた〔22〕。
大阪公演での決め台詞は「ジュ・テーム、やねん」〔28〕。

2016年に「るろうに剣心」で加納惣三郎役を務め、「井上芳雄 シングス ディズニー ~ ドリーム・ゴーズ・オン!」大阪公演に外部出演。「ドン・ジュアン」で主演、「私立探偵ケイレブ・ハント」でジム・クリード役を務める。
「るろうに剣心」では、オリジナルキャラクターを演じると聞いて驚いたが、新しい役として参加できることを喜んだ〔24〕。
一人だけオリジナルの役なので、舞台で原作ファンの反応が無いのは寂しかった〔25〕。
共感したキャラクターは、志が神懸っていないのでほっとする武田観柳〔23〕
オススメの場面は「幕末血風録」〔25〕。
役作りでは、その人としてそこに生きることを大切にし、強いキャラクターに作り上げた〔23・24〕。
階段のスペースが狭いので、スピードを上げて立ち回るのに苦労した〔25〕。
カーテンを千切って落ちるのは小池修一郎のこだわり〔25〕。

「ドン・ジュアン」で気になっていたことは、生田大和の作る世界観〔25〕。

2017年に「星逢一夜」で源太役、「幕末太陽傳」で高杉晋作役を務める。
「幕末太陽傳/Dramatic “S”!」の制作発表会見では、会見終了後に早霧せいなに取材があったので先に咲妃みゆと一緒に帰ったが、「1人で帰るのは寂しいだろうな」と思い2人で空港で待ち伏せて驚かせようとしたが、1つ前の便に変えられたので逆に驚かされ、元の便に戻してくれたので3人で帰る事ができた〔34〕。

「幕末太陽傳」では役作りのために萩へ1人旅行した〔34〕。
稽古場では誕生日に早霧せいなに花束をプレゼントされた咲妃みゆが泣き出したので、組子で貰い泣きしながら祝った(セルフプロデュースではない)〔34〕。

「Dramatic “S”!」ではホワイトリリーとジャスミンが調合された香水を使った〔34〕。
103期生にはラジオ体操を教えたい〔34〕。

雪組トップ時代

2017年に雪組トップスターに就任。「琥珀色の雨にぬれて/“D”ramatic S!」が新トッププレお披露目公演、「ひかりふる路/SUPER VOYAGER!」が宝塚大劇場新トップお披露目公演となる。

入団前

贔屓のタカラジェンヌは天海祐希、大和悠河〔34〕。
子供の頃から人見知りだった〔18〕。
物心がつく前から活発で、歌や踊りを披露するのが好きだった〔1・6・21・31〕。
親には適当に作詞作曲した歌を聞かせていた〔31〕。
小さい頃から漫画「ベルサイユのばら」を読んでいた〔21〕。
子供の頃はルキーニが怖かった〔12・13〕。
高校生の頃の夢は歌に関係ある仕事〔21・31〕。
趣味でクラシックバレエとピアノを習い、宝塚受験を決意してから本格的なレッスンを始めた〔1・32〕。
ダンススクールの先生からは「感謝する事を忘れてはいけない」と言われていた〔32〕。

小学校3、4年生の頃に宝塚ファンの叔母に勧められ「PUCK」のビデオを見て宝塚歌劇と出会い、高校生の時に「BLUE・MOON・BLUE」を観劇して男役に憧れ、音楽にかかわった仕事をしたいと思っていたので宝塚受験を決意し、初めての受験で合格した〔1・6・17・31〕。

1993年に月組公演「グランドホテル/BROADWAY BOYS」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる〔1・6〕。
1996年に雪組と星組の「エリザベート」を観劇〔12・13〕。
2000年に月組公演「BLUE・MOON・BLUE」を観劇〔17〕。

主演・エトワール

・雪組トップ時代
「ひかりふる路/SUPER VOYAGER!」(宝塚大劇場新トップお披露目公演)
「琥珀色の雨にぬれて/“D”ramatic S!」(新トッププレお披露目公演)

・全国ツアー公演1回
「琥珀色の雨にぬれて/“D”ramatic S!」

・KAAT神奈川芸術劇場公演1回
「ドン・ジュアン」

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演2回
「ドン・ジュアン」
「アル・カポネ」

・赤坂ACTシアター公演1回
「アル・カポネ」

・宝塚バウホール公演1回
「Victorian Jazz」(初主演)

・宝塚バウホール公演(ショー)1回
「New Wave! -花-」

・新人公演2回
「太王四神記」(初主演)
「外伝 ベルサイユのばら -アンドレ編-」

・エトワール2回
「長い春の果てに/カノン」
「復活/カノン」

情報ソース

1、「フェアリーインタビュー 花組 望海 風斗」 ウィズたからづか 2013年3月号
2、「フェアリーインタビュー 花組 望海 風斗」 ウィズたからづか 2010年9月号
3、「ON/OFFの秘密 第一回 望海 風斗(のぞみ ふうと)編」 日テレ
4、「ON/OFFの秘密 第六回 望海 風斗(のぞみ ふうと)・明日海 りお(あすみ りお)編」 日テレ
5、「ON/OFFの秘密 第八回 望海 風斗(のぞみ ふうと)・明日海 りお(あすみ りお)編」 日テレ
6、「宝塚歌劇団プロジェクト 望海風斗さんインタビュー<前編>」 ゴーゴーご組
7、「宝塚歌劇団プロジェクト 望海風斗さんインタビュー<後編>」 ゴーゴーご組
8、「#675 雪組/望海 風斗(のぞみ ふうと)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年3月9日 TOKYO MX
9、「CODE HERO/コード・ヒーロー」 トークショー
10、「花組男役スター・望海風斗、若手を引っ張り宝塚100周年カウントダウンを歌い踊る」 産経ニュース
11、「雪組・望海風斗 信じた道、突き進む」 毎日新聞
12、「悪の花、咲かせて組替え 望海風斗」 毎日新聞
13、「望海風斗、花組ラスト公演は難役ルキーニで一発ドカン、いざ雪組へ」 スポーツ報知
14、「望海風斗「エリザベート」唯一の悪役 シンプルに挑み強烈に」 zakzak
15、「GO!GO!宝塚 強心臓で堂々の初主役 宝塚花組・望海風斗」 日刊スポーツ
16、『「ゆうみブレイク」 #691 特別編』 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年6月26日 TOKYO MX
17、「“一粒で二度おいしい”公演に」 TOKK
18、『プレシャス!宝塚 マフィアのボス役 接点?あるかもね/望海風斗』 日刊スポーツ
19、『プレシャス!宝塚 「ダンスの花組」を自分色に/望海風斗』 日刊スポーツ
20、『プレシャス!宝塚 チャラ男にチャレンジ/望海風斗』 日刊スポーツ
21、『プレシャス!宝塚 思いっきりやるゾ!!/望海風斗』 日刊スポーツ
22、「#703 雪組/望海風斗(のぞみ ふうと)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年9月18日 TOKYO MX
23、「ゆうみブレイク #708 特別編」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年10月23日 TOKYO MX
24、『るろうに剣心』 制作発表会
25、「#732 雪組/望海風斗(のぞみ ふうと)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年4月15日 TOKYO MX
26、「野心と悲哀、貫禄十分 雪組・望海風斗」 朝日新聞
27、「望海風斗がアル・カポネ、主演ミュージカル初日」 日刊スポーツ
28、「宝塚歌劇雪組全国ツアー開幕!トップスター・早霧せいなが大阪初日のダンスで「たこ焼き!」」 スポーツ報知
29、「宝塚雪組初日、望海風斗が風格たっぷりアル・カポネ役」 スポーツ報知
30、「花組・望海風斗がバウホール初主演」 デイリースポーツ
31、「GO!GO!宝塚 自分のこだわり追求していく/望海風斗」 日刊スポーツ
32、「魅せます宝塚 望海風斗、入団10年目バウ初主演「新しい自分出す」…花組「ヴィクトリアン・ジャズ」」 スポーツ報知
33、「魅せます宝塚 望海風斗、三枚目初挑戦も“楽しむ”…花組バウ公演「CODE HERO」18日開幕」 スポーツ報知
34、「かんぽドリームシアター 望海風斗の一問一答」 かんぽ生命
35、宝塚おとめ 2003年度版~

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