愛加あゆ(赤咲伶奈、赤根伶奈)

愛加あゆ(まなかあゆ、10月18日)は宝塚歌劇団91期生の娘役タカラジェンヌ。
芸名は家族で考えた〔22〕。
姉の芸名「夢が咲く」に「愛を加える」となったのは偶然〔21〕。
愛称は「ゴジラ、ママ」、本名から「れな」、芸名から「あゆっち、あゆ」。
「ゴジラ」は呼ばれた時の猪突猛進な姿から壮一帆に名付けられた。
「ママ」は家族役に配役された事から星乃あんりに名付けられた。
壮一帆からは「あゆっち」。
身長は161㎝。血液型はA型。
感激屋で気持ちが高揚すると嬉し涙が出るタイプ〔6・8・10〕。
陰にこもってしまう性格だったが、「壮さんのようになりたい」と思ってからは前を見て歩けるようになった〔24〕。
出身地は富山県富山市。出身校は文京区立第七中学。
所属事務所はクィーンズアベニュー→ワタナベエンターテインメント。
実家には図鑑が沢山ある〔23〕。
次女。
姉は宝塚歌劇団89期生の夢咲ねね。
恋人は仕事〔15〕。
ペットは犬。
実家のペットは猫(猫アレルギー)〔18〕。

趣味は舞台・映画・韓流ドラマ(「フルハウス」、「私の名前はキム・サムスン」、「花より男子」、「未来の選択」)鑑賞、旅行〔22・24〕。
韓流ドラマは楽屋で見て同期にDVDを借りてから好きになった〔24・28〕。
初めて見たのは「フルハウス」〔24〕。
魅力は発散型のキャラクターが多い所〔24〕。
宝塚ファンには韓流ファンが多い〔24〕。

集めている品はアクセサリー、DVD〔22〕。
好きな花はバラ、桜〔22〕。
好きな色は白、ピンク、パステルカラー〔22〕。

好きな食べ物は果物、母親の手料理(ハンバーグ)、富山県の物(海の幸、寿司)〔22・30〕。
落ち込んだ時は母親の手料理を食べれば元気になる〔30〕。
体調を崩した時は母親が冷凍させたハンバーグを持って来て看病してくれる〔30〕。
帰省した時は必ず寿司屋に行く〔30〕。

好きな事は芝居、歌、ダンス〔24・28〕。
一番好きな事は芝居〔24〕。
好きな動物は犬(犬アレルギー)〔18〕。

好きな作品は和物〔30〕。
好きな宝塚歌劇の演目は日本物〔6・24〕。
在団中に日本物が多かったので好きになった〔24〕。

夢は時代劇や和物の映画に出演する事〔15・30〕。

一番の壮一帆ファン〔24〕。
動物アレルギー(犬、猫)〔18〕。
何でも自分でしてしまう所がある〔24〕。

宝塚時代

演技力が高く透き通る高音の三拍子揃った実力派で、大きな瞳の愛らしいタカラジェンヌとして活躍〔3・15・19・24〕。
宝塚歌劇団初の姉妹同時トップ娘役として話題になった〔6・16〕。
トレードマークはあゆスマイル〔21〕。
夢は大きな輪っかのドレスを着る事〔21〕。
目標は誰かを勇気づけられるような舞台人〔3〕。
目標にしているタカラジェンヌは映美くらら、花總まり〔1〕。
一番好きで自分に近い役は「心中・恋の大和路」の梅川〔24〕。
演じてみたい役は色々な役〔22〕。

ずっと睡眠不足だった〔24〕。
下級生の頃は「妖精になりたい」と思っていたので優等生だったが、やんちゃな子になった〔25〕。

韓国には2回(男役と一緒に1回、娘役だけで1回)旅行に行った〔24〕。
1回目の旅行では問屋での買い物中に男役を外で待たせる事になり、長く見る事ができなかったので、2回目は娘役だけで舞台用のアクセサリーの材料を買いに行った〔24〕。

大好きなタカラジェンヌは壮一帆〔10・24〕。

夢咲ねねとは根本的な所は似ているが、姉の方が社交的で開放的なので、昔は甘え上手な所が羨ましかった〔24〕。
入団時は上級生としてひとりでやっている姉の姿を見て「甘えてはいけない」と思い、下級生の頃はプレッシャーに感じていたが、入団4年目の頃から「頼ってもいい」と思うようになり、悩み相談や稽古着の貸し借りができるようになり、トップ就任後は言いにくかった事までダメ出しし合えるようになった〔19・21・24〕。
負けない所はひたすら相手役に付いていく所、日本物が多い事〔24〕。

トップコンビは笑顔などが似てくる〔24〕。
同期からは「もっと人に頼っていいんじゃない?」と言われていた〔24〕。
タカラジェンヌには韓流ドラマ好きが多いので、休憩時間や開演前に楽屋で見て騒いでいる〔24〕。
娘役は宝塚にしかいない存在〔24〕。
ヅカ男子に見て欲しい所は、娘役の自分で自分を創り上げている所〔24〕。
ヅカ女子は娘役を通して男役に恋をしていると思っている〔24〕。

2003年に宝塚音楽学校に入学。
入学後は夢と現実のギャップで毎日泣いていた〔3〕。

2005年に宝塚歌劇団に91期生として入団し、花組公演「マラケシュ・紅の墓標/エンター・ザ・レビュー」で初舞台を踏み、雪組に配属される。
2007年に「TAKARAZUKA SKY STAGE」の第6期スカイフェアリーズに就任。
2008年の「カラマーゾフの兄弟」では、車イスでの距離感が分からず演出家の机にぶつかった〔3〕。
2009年に「ロシアン・ブルー」で新人公演初ヒロインを務める。
2010年に「ソルフェリーノの夜明け」で新人公演ヒロイン、「はじめて愛した」でヒロインを務める。

2011年に「ロミオとジュリエット」で新人公演ヒロイン、「ニジンスキー」で宝塚バウホール公演初ヒロインを務める。
「仮面の男」のオーディションでは児玉明子に「好きなものをやって」と言われたので「凄い先生」だと思った〔25〕。
オーディションではラジカセを持ってきて「エリザベート」のルキーニを演じた受験者がいた〔25〕。

2012年の「フットルース」の役作りでは「アフロっぽい髪型の黒人にしよう」と思っていたが、演出家に髪型の相談をした時に「ツインテールで」と言われたのでツインテールになった〔24〕。
ツインテールには「ぶりっ子」というイメージがあり初めは抵抗があったが、別の路線で楽しんで演じる事ができた〔24〕。

「ドン・カルロス」では愛人で隠し子もいる役なので、台本を読んだ時に「すごい役だな」と思った〔24〕。

雪組トップ時代

トップ就任後は焦りは無かったが辛い事が多く、プレッシャーで舞台に立つのが怖い日もあった〔24〕。

壮一帆はトークが面白く、自分よりも周囲を気遣い、いつも笑顔で後ろを振り返らないので、人としての生き様が格好良く憧れていた〔24〕。
雪組のテーマは「客席参加型」〔24〕。

2012年に雪組のトップ娘役に就任。
現役のタカラジェンヌが姉妹でトップ娘役を務めるのは宝塚歌劇団初となる。
トップに就任するまでの期間が長かったので「辞めよう」と思った時期があったが、キャリアが長い分不安は少なく、経験から表現できるものもあるので、新人公演を卒業してからの就任でも良いと思った〔14・18・19・24〕。
夢咲ねねには「宝塚が好き、その原点を思い出して」と言われた〔19・21〕。

2013年に「物故者音楽慰霊祭」で壮一帆と「愛の宝石」をデュエットし、「若き日の唄は忘れじ/Shining Rhythm!」が新トップお披露目公演、「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」が宝塚大劇場新トップお披露目公演となる。
お披露目公演の時は深呼吸ができなくなり慌てていたので、衣装部に「大丈夫、落ち着いて」と言われた〔24〕。

「若き日の唄は忘れじ」では、これまでの役で感情を表に出す事が多かったので、壮一帆に「プラスの演技ではなく、マイナスの演技を学んでいけたらいいね」と言われた〔19〕。

「ベルサイユのばら」では、宝塚歌劇団史上初の姉妹同時トップが話題になり、宝塚歌劇の代表作にトップスター3名が特別出演するので、チケットが4時間で完売した〔21〕。
役作りでは壮一帆と一緒に過去の作品のDVDを鑑賞し、資料を読んで勉強した〔21〕。

2014年に「Shall we ダンス?/CONGRATULATIONS 宝塚!!」でエトワールを務め、「一夢庵風流記 前田慶次/My Dream TAKARAZUKA」東京宝塚劇場公演千秋楽で宝塚歌劇団を同時退団。
退団を決意してから落ち着けるようになった〔24〕。

「心中・恋の大和路」では、純粋で可愛い遊女の役なので不安でいっぱいだったが、壮一帆に「あゆっちにすごく合っているよ。あゆっちのまんまじゃん」と言われたので、自分に近い役だと気付く事ができた〔24〕。
成功祈願のために近松門左衛門の墓所にお参りした時に「梅川さんの事を教えて下さい」とお願いしたため、壮一帆に「自分で考えろ!」とツッコまれた〔6・7・9〕。

退団理由

財産は沢山の人に出会えた事〔27〕。

・退団記者会見
アイボリーのワンピース姿で登場。
添い遂げ退団は壮一帆の相手役に決まった時から決めていた〔6・8・10〕
2013年の全国ツアー公演の稽古中に壮一帆から退団を告げられ、誰にも相談せずに即決した〔6・8・10・12・14・20〕。
壮一帆には「短い間だけれど2人ペアで、ラストに向かって最高に輝いて終わるようにがんばろうね」と言われ、会見後は「あゆっちは絶対泣くと思った」とからかわれた〔6・8・14・20〕。
夢咲ねねにはメールで退団を告げた後に電話をかけられ、「何か嫌なことでもあったの!?」と驚かれたので事情を説明し、「本当によかった、壮さんと一緒にがんばってね」と言われた〔6・8・10・12・14・20〕。
退団後の活動は未定で結婚の予定もない〔6・8・10・12〕。

・宝塚大劇場千秋楽
「一心不乱に情熱を注いできました。10年は決してきれいで平坦な道のりではありませんでした。壮さんに出会えたのは一生の宝物です」と涙ながらに挨拶した〔17〕。

退団後

女優として活動。
目標は携わった作品で少しでも存在感を出す事〔15〕。
夢はディナーショーを開催する事〔18〕。
出演してみたい作品は和物〔30〕。

退団後は以前から退団同期で約束していたので、パンケーキ屋に集い思い出を語り合い、リフレッシュのために同期生と仲が良い上級生の5人で宮古島へ旅行に行きスキューバダイビング、母親と2人でハワイへ海外旅行に行きイルカと泳ぎ、実家では午後4時から昼寝をして10年間の睡眠不足を解消した〔15・24〕。
父と旅行しなかった事は「ごめんなさい」と感じている〔24〕。
1人暮らしを始めたので上手く節約したい〔31〕。

壮一帆と退団同期とは京都一日旅行に行った〔24〕。

壮一帆とは一緒に雪組公演を観劇している〔26〕。
京都一日旅行で「スカートをはくのは1年後」と言われたので、ハワイ旅行のお土産で買っていたマキシ丈のスカートを「1年後にはいてください」とプレゼントした〔24〕。

夢咲ねねとは2014年まで2人暮らしをしていた〔31〕。
宝塚歌劇団の同期生とは退団後もよく会って遊んでいる〔24〕。
下級生の事は親心的に見てしまう〔24〕。
村上淳はオーラを放っていて優しい〔30〕。
林遺都は長台詞でも苦労を感じさせないので凄い人〔30〕。

2014年に「富山ひまわり賞」を受賞。
「宝塚歌劇 100年展 夢、かがやきつづけて」のトークショーに壮一帆が出演するので行きたかったが抑え、壮一帆に「行きたかったんですけど、諦めました」と話したら笑われた〔24〕。

2015年に東京に引っ越して1人暮らしを始め、「ON AIR」が退団後初舞台となり、綿引さやかとのダブルキャストでヒロインを務め、3月に「ワタナベエンターテインメント」に所属。「カサネ」の第3話へのゲスト出演が退団後初ドラマ出演、「シメシ」が連続ドラマ初レギュラー出演となり、「ネスカフェ」のイベント「スマートライフトークショー」、「林先生が驚く 初耳学!」、「Dream Girl」のミュージックビデオに出演し、初ディナーショーを開催。7月16日にAKB48の劇場公演を初観劇。

「ON AIR」は日韓共同制作なので国境を越えた作品〔24〕。
台本を読んだ時に「絶対面白い」と思い出演を決めた〔28〕。
男役が男性として芝居をしていたので、迷わずに稽古する事ができた〔4・5〕。
韓国語の勉強を始めた〔24〕。
役と共感できる部分は仕事に賭ける情熱〔28〕。
魅力は客席参加型の演出〔24〕。
韓国ミュージカルは見た事が無かった〔24〕。

「ワタナベエンターテインメント」への所属は「自分の新しい可能性を見出せそう」だと思い決めた〔15〕。
「カサネ」では緊張して必死に取り組むだけで終わってしまった〔30〕。
「林先生が驚く 初耳学!」では「男性が入団していた事がある」と話した。

「シメシ」では共演者の動きと演技を見て映像の世界を勉強した〔30〕。
役作りではオーナーとしての温かく包み込める空気感と、芯を持っている所を出せるようにした〔30〕。
レストランが実在したら料理の値段を知りたい〔30〕。
オムライスは食べる事ができ美味しかった〔30〕。
食べてみたい料理はまかない飯〔30〕。
村上淳には宝塚歌劇団の事を色々聞かれた〔30〕。

「嫌われる勇気」は心理学の解説本なので、出演の話しがきた時は想像がつかなかった〔29〕。
役作りでは宝塚歌劇とは真逆のリアルな芝居なので、難しかったが新しい自分を出せるようにした〔29〕。

2016年に「FAIRY TAIL」でヒロインを務める。
「FAIRY TAIL」は初めての2.5次元作品なので新鮮だった〔25〕。
課題はキャラクターと役者のバランス〔25〕。
漫画はあまり読んでいなかったが、出演が決まって「ニルヴァーナ編」と聞いたので、台本を読む前にアニメを先に見てから漫画を読み、児玉明子のマンガ原作の舞台も見た〔24〕。
台本が原作通りにまとめられていたので「凄い」と思った〔24〕。
宝塚歌劇でやると役を10人増やさなければならない〔24〕。

2017年に「山崎豊子ドラマスペシャル 女の勲章」で壮一帆と退団後初共演。

結婚

一人暮らしが時々寂しくなるので彼氏募集中〔30〕。
「パートナーがいると幸せ」だと思っている〔30〕。

入団前

アイドル・赤咲伶奈として活動。
出生時の体重は3140g〔23〕。

特技はドッジボール〔23〕。
ドッジボールはノーコンなのがフェイントになり、逃げるのが上手かったので一目置かれていた〔23〕。

好きな事は読書(図鑑)〔23〕。
好きな遊びはオタマジャクシ捕り〔23〕。

苦手な動物はオタマジャクシ〔23〕。
オタマジャクシの事を可愛がっていたが、グロテスクな裏面を見てから気持ち悪くて触れなくなった〔23〕。

好きなスポーツは球技〔23〕。
夢は年少の頃はクッキー屋さん、年中の頃はスチュワーデス、年長の頃は魔女〔23〕。
所属事務所はクィーンズアベニュー。

4歳から「高木幸子バレエ研究所」でバレエ、小学生の頃は週3回バレエを習い、中学生の頃は放送部に所属し、中学2年生の時から声楽を習い、宝塚受験スクールに通っていた〔19・23・30〕。
宝塚市は可愛いので「住みたい」と思っていた〔23〕。

2歳の時にディズニーランドへ家族旅行に行った時に、泊まっていたホテルのベッドの上で姉がジャンプをしたので、着地した時の衝撃でベッドの外に飛ばされ、口の中を切る重傷を負ったが覚えていない〔23〕。

幼稚園年長の頃は将来の夢が魔女だったので外国の絵本などで勉強をしていた〔23〕。

小学生になる時に石川県へ引っ越し、「魚の図鑑」の読書感想文で受賞〔23〕。
小学3年生の時に福井県に引っ越す〔23〕。
小学5年生の時に富山県に引っ越す〔23〕。
幼少の頃は転校が多かったので転校前日に号泣していたが、小学校高学年の頃には慣れて楽しめるようになった〔23〕。
小学5年生の時に姉が中学校の修学旅行で宝塚歌劇を観劇して宝塚ファンになり、姉が借りてきた花組公演「ザッツ・レビュー」のビデオで宝塚歌劇を初鑑賞して宝塚ファンになり、レンタルビデオ店で置いてある全ての作品のビデオを借りた〔23〕。

中学生の頃にドラマ「ロング・ラブレター~漂流教室~」、「高校教師」、「横山秀夫サスペンス 密室の抜け穴」に子役として出演し、CMで黒木瞳と共演〔2・3・10・11・12・13・16・19〕。
中学1年生の時に姉と宝塚大劇場の2階席で月組公演「LUNA/BLUE・MOON・BLUE」を観劇〔23〕。
初観劇ではロビーで写真を撮りまくった〔23〕。
初観劇後は宝塚大劇場公演と全国ツアー公演を観劇するようになった〔23〕。
放送部では朗読コンテストの富山県大会で入賞した〔23〕。

中学2年生の時に東京都に引っ越してからは東京宝塚劇場公演を観劇するようになった〔23〕。

姉が借りた「ザッツ・レビュー」のビデオを一緒に見た影響で憧れるようになり、アイドルとして活動している間も宝塚歌劇団入団を諦められずに宝塚受験を決意し、中学卒業時に初めての受験で合格した〔3・16・19・21〕。
宝塚受験の一次試験の面接では、緊張していたので面接後に廊下で号泣してしまった〔23〕。
リズムダンスの試験では踊り出すタイミングが分からなかったので、踊らない事が気になった雛月乙葉と目が合い慌てて踊り出した〔23〕。
二次試験の待ち時間では白渚すずが防寒のためにブランケットで巣を張っていた〔23〕。

合格発表では願掛けで姉が合格した時に付けていたマフラーを付けて行った〔23〕。
白渚すずが隣にいたので二人で抱き合って喜んだ〔23〕。

2000年に「LUNA/BLUE・MOON・BLUE」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる。「クィーンズアベニュー」に所属しアイドルデビュー。

主演・エトワール

・雪組トップ時代5回
「一夢庵風流記 前田慶次/My Dream TAKARAZUKA」(退団公演)
「心中・恋の大和路」
「若き日の唄は忘れじ」(全国ツアー公演)
「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」(宝塚大劇場トップお披露目公演)
「若き日の唄は忘れじ」(トップお披露目公演)

・全国ツアー公演
「若き日の唄は忘れじ」

・中日劇場公演
「若き日の唄は忘れじ」

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演
「心中・恋の大和路」
「はじめて愛した」
「ニジンスキー」

・日本青年館大ホール公演
「心中・恋の大和路」
「ニジンスキー」
「はじめて愛した」

・宝塚バウホール公演1回
「ニジンスキー」(初ヒロイン)

・新人公演3回
「ロミオとジュリエット」
「ソルフェリーノの夜明け」
「ロシアン・ブルー」(初ヒロイン)

・エトワール
「Shall we ダンス?/CONGRATULATIONS 宝塚!!」

情報ソース

1、卒業時の取材
2、「宝塚歌劇支局 元アイドル・赤根伶奈、タカラジェンヌに転身「宝塚音楽学校第91期生文化祭」」 スポニチアネックス
3、「GO!GO!宝塚 元気出る舞台人 宝塚雪組・愛加あゆ」 日刊スポーツ
4、「ケビン&チョンジ、主演舞台初日に意気込み」 チケットぴあ
5、「ユナク&ケビン&チョンジが出演ミュージカルで会見」 チケットぴあ
6、『【ベテラン記者のデイリーコラム・平松澄子の麗しの歌劇】宝塚雪組トップ・壮一帆、娘役トップの愛加あゆ同時退団 壮「輝かしい日々」愛加「一緒に終わる幸せ」』 産経ニュース
7、「雪組トップコンビ・壮一帆&愛加あゆ、近松門左衛門の墓所にお参り 成功祈願に」 産経ニュース
8、『「最後まで心を込めて舞台つとめたい」 宝塚雪組娘役トップ・愛加あゆ退団会見』 産経ニュース
9、『壮一帆&愛加あゆ「やっと添い遂げられる」』 日刊スポーツ
10、「愛加あゆが壮との“添い遂げ退団”会見」 日刊スポーツ
11、「雪組トップ娘役愛加あゆが退団」 デイリースポーツ
12、『愛加あゆ 宝塚退団「この先、楽しみ」』 デイリースポーツ
13、「タカラヅカ初!!姉妹で現役トップ娘役」 デイリースポーツ
14、『愛加あゆ、添いとげ―「幸せな気持ちで辞める」』 スポーツ報知
15、「愛加あゆ、宝塚退団後初ドラマ!ワタナベエンタと契約し女優転身」 サンスポ
16、「愛加あゆが壮一帆と同時退団を発表」 日刊スポーツ
17、「宝塚・壮一帆 本拠地ラストに6千人」 デイリースポーツ
18、「愛加あゆ、初ディナーショー「姉や同期も見に来てくれた」」 サンスポ
19、「プレシャス!宝塚 愛の原点大切に/愛加あゆ」 日刊スポーツ
20、「宝塚歌劇 退団の宝塚雪組娘役トップ・愛加あゆ「ファンに感謝」」 スポーツ報知
21、「宝塚歌劇 愛加あゆ、夢咲ねねと史上初の姉妹同時トップ!…19日からベルサイユのばら~フェルゼン編」 スポーツ報知
22、宝塚おとめ 2005年度版~
23、「波瀾爆笑!?我が人生」 宝塚GRAPH 2011年5月
24、「愛加あゆ、韓国へは「娘役ツアー」をしていた」 朝日新聞
25、「演出家・児玉明子×ヒロイン・愛加あゆ、対談インタビュー」 朝日新聞
26、「元宝塚トップコンビ、壮一帆&愛加あゆが“女のバトル”繰り広げる」 産経ニュース
27、「【雪組】退団公演中の愛加あゆ「たくさんの方に出逢えたのが財産」」 サンスポ
28、「日韓キャストが送る観客参加型のラブストーリー」 チケットぴあ
29、「心理学の解説書が、スリリングなサスペンスに!?」 チケットぴあ
30、「宝塚とは違う世界にドギマギ 愛加あゆが心境を告白!」 ザテレビジョン
31、「元宝塚・愛加あゆ彼氏募集中!「一人暮らしが時々寂しい」」 News Lounge

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