ME AND MY GIRL

UCCミュージカル「ME AND MY GIRL(ミー・アンド・マイガール)」は、ロンドンのロマンティックコメディミュージカル「ME AND MY GIRL」の宝塚歌劇版。

協賛:UCC上島珈琲

 

公演

2013年5月4日~5月20日に梅田芸術劇場メインホールで月組公演。

 

2016年4月8日に前夜祭が開催され、4月29日~ 6月6日(新人公演5月17日)に宝塚大劇場、6月24日~ 7月31日(新人公演7月7日)に東京宝塚劇場で花組公演。

前夜祭には剣幸、こだま愛、麻乃佳世、瀬奈じゅん、彩乃かなみ、未沙のえるが参加した。

2016年花組

優波慧、綺城ひか理、音くり寿の新人公演初主演作となる。

芽吹幸奈がエトワールを務める。

 

・役替わり

A:大劇場4月29日~5月9日、5月19日~5月24日、東京7月2日~7月14日、7月26日~7月31日。

B:大劇場5月10日~5月17日、5月26日~6月6日 、東京6月24日~7月1日、7月16日~7月24日 。

 

・配役:本公演(新人公演)

ウイリアム・スナイブスン:明日海りお(大劇場 一幕・優波慧、二幕:綺城ひか理、東京一幕・綺城ひか理、二幕・優波慧)

サリー・スミス:花乃まりあ(大劇場一幕・城妃美伶、二幕・音くり寿、東京 一幕・音くり寿、二幕・城妃美伶)

ジョン・トレメイン卿:A・芹香斗亜、B・瀬戸かずや(大劇場一幕・亜蓮冬馬、二幕・飛龍つかさ、東京 一幕・飛龍つかさ、二幕・亜蓮冬馬)

ジャクリーン・カーストン:A・柚香光、B・鳳月杏(大劇場・帆純まひろ、東京・聖乃あすか

ジェラルド・ボリングボーク:A・水美舞斗、B・芹香斗亜(大劇場・聖乃あすか、東京・帆純まひろ)

セドリック・パーチェスター:A・鳳真由、B・柚香光(矢吹世奈

ディーン・マリア公爵夫人:A・桜咲彩花、B・仙名彩世(大劇場一幕・春妃うらら、二幕:乙羽映見、東京 一幕・乙羽映見、二幕・春妃うらら)

 

チャールズ・ヘザーセット:天真みちる(澄月菜音)

フレデリック・バターズビー卿:高翔みず希(紅羽真希)

バターズビー夫人:花野じゅりあ(更紗那知)

ジャスパー・トリング卿:夕霧らい(千幸あき)

ワーシントン夫人:梅咲衣舞(雛リリカ)

ソフィア・ブライトン:華雅りりか(桜花りな)

ランベス・キング:瀬戸かずや、鳳真由(七輝かおる)

ランベス・クイーン:鳳月杏、水美舞斗(朝月希和)

アナスタシア・ブラウン夫人:芽吹幸奈(若草萌香)

ディス夫人:仙名彩世、桜咲彩花(茉玲さや那)

ボブ・バーキング:冴月瑠那(桜舞しおん)

ブライトン:羽立光来(碧宮るか)

メイ・マイルズ: 城妃美伶(糸月 雪羽)

チーフメイド:鞠花 ゆめ(凛乃しづか)

警官:和海しょう(峰果とわ)

 

・階段下り

芽吹幸奈(エトワール)

 

・退団者

東京宝塚劇場公演千秋楽:鳳真由、七輝かおる

 

・スタッフ

作詞・脚本:L・アーサー・ローズ、ダグラス・ファーバー

作曲:ノエル・ゲイ

改訂:スティーブン・フライ

改訂協力:マイク・オクレント

脚色:小原弘稔

脚色・演出:三木章雄

翻訳:清水俊二

訳詞:岩谷時子

音楽監督:吉崎憲治

編曲:前田繁実、脇田稔

音楽指揮:佐々田愛一郎、清川知巳、御﨑惠、清川知巳

振付:山田卓、麻咲梨乃、若央りさ、藤井真梨子、KENJI

ハットトリック指導:KENJI

装置:石濱日出雄、関谷敏昭

衣装:任田幾英

照明:勝柴次朗

音響:大坪正仁

歌唱指導:ちあきしん

演技指導:登坂倫子

 

2013年月組

光月るう、花陽みらがエトワールを務める。

 

・配役

ウィリアム・スナイブスン:龍真咲

サリー・スミス:愛希れいか

 

ジョン・トレメイン卿:越乃リュウ

セドリック・パーチェスター/チャールズ・ヘザーセット:星条海斗

ディーン・マリア公爵夫人:憧花ゆりの

ワーシントン夫人:妃鳳こころ

チャールズ・ヘザーセット/セドリック・パーチェスター:沙央くらま

バターズビー夫人:萌花ゆりあ

ジャスパー卿:綾月せり

ブラウン夫人:光月るう

ジャクリーン・カーストン/ジェラルド・ボリングボーク:凪七瑠海、美弥るりか

ブライトン氏/トマス:美翔かずき

リチャード:響れおな

ボブ・パーキング:宇月颯

ランベスクイーン:玲実くれあ

シモン:瑞羽奏都

バターズビー卿:紫門ゆりや

ランベスキング/電報配達の男:煌月爽矢

チーフメイド:真愛涼歌

ディス夫人:風凛水花

ソフィア:花陽みら

警官:輝城みつる

メイ・マイルズ:茜小夏

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