芹香斗亜の花組2番手時代

芹香斗亜(せりか とあ、1月20日)は宝塚歌劇団93期生の男役タカラジェンヌ。

「阪急交通社トラピックス倶楽部」イメージキャラクター。

芸名は家族で考え、自動車の「セリカ」から「芹香」、母親の芸名の一文字「亜」と「赤ちゃんの名前辞典」から「斗亜」と名付けられた〔1・31〕。

愛称は「さんちゃん、さんりお、キキ、番長」、芸名から「とあ」。

「サンリオ」のキャラクター「キキララ」の「キキ」に似ていると安蘭けいに言われた事から「キキ」、派生で「さんちゃん、さんりお」〔1・37〕。

瀬央ゆりあ、妃海風からは笑いのセンスから「番長」〔22・23〕。

身長は172→173cm。血液型はB型。

明るくマイペースで謙虚で穏やかだがややこしい性格で、素直に人の意見を聞くタイプの面倒くさい努力家〔4・5・21・28・35・42〕。

 

出身地は兵庫県神戸市。出身校は神戸海星女子学院中学。

古里自慢は芦屋市の高級住宅街の素敵な街並み〔43〕。

 

父親は元プロ野球選手(投手)、野球指導者、野球解説者の山沖之彦。

父親はヒーロー〔35・40〕。

 

母親は宝塚歌劇団65期生の白川亜樹。

兄が1人。

祖父母は米を作っている〔8〕。

 

実家のペットはチワワのプリンちゃん(メス、チワワの最高峰)〔43・44〕。

プリンちゃんの毛色はクリーム色で、大人しい性格のインドア派〔43・44〕。

一番好きそうな事は抱っこされて撫でられる事〔44〕。

 

趣味は長風呂、ショッピング、ゲーム(戦国BASARA)〔18・20・31〕。

特技はパーカッション〔31〕。

集めている品はTシャツ、アクセサリー、「Suzy’s Zoo」の物〔31〕。

好きな花はガーベラ、かすみ草、ポインセチア〔31〕。

好きな色は水色、白、ピンク、紺、赤〔31〕。

 

好きな食べ物は和食、果物(苺)、もちもちした物、茄子・たまねぎの味噌汁、母親が作ったミネストローネ、カリふわのアメリカンドッグ〔7・8・23・31〕。

唯一できる料理はグリーンスムージー〔15〕。

 

好きな物は宝塚歌劇、「REIGN/クイーン・メアリー」〔32・42〕。

「REIGN/クイーン・メアリー」の主演男優ではバッシュ派〔32〕。

 

好きな事は舞台に立つ事、ちぎりパン作り〔42〕。

好きな作品は「ハリー・ポッター」〔22〕。

好きな特撮は「仮面ライダー電王」〔37〕。

好きな楽曲は「エリザベート」の「夜のボート」〔7〕。

好きな役は蘭寿とむのアンドレ〔28〕。

 

「ベルサイユのばら」で一番好きな役はアンドレ〔19・28〕。

幸せな時はプリンちゃんと 戯れている時(おでこを合わせてスリスリする)〔44〕。

 

意外と断シャリアンなので、要らない物は直感で捨てている〔42〕。

息を長く続けると鳥肌が立つ〔23〕。

占いは本によって誕生日の星座が違うので、順位の良い方を信じる〔28〕。

クローゼットにある服は黒・紺・白・グレーばかりだが、春になると明るい色を着たくなる〔32・41〕。

宝塚受験のコツは臆せずにぶつかる事〔6〕。


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宝塚時代

演技力、歌唱力が高く舞台度胸がある、甘いマスクのタカラジェンヌとして活躍〔4・6・10・14・17・18〕。

「天海祐希以来の逸材」と称される〔5・11〕。

宝塚歌劇団初となる男役の「阪急交通社トラピックス倶楽部」イメージキャラクター。

宝塚歌劇団初となる特撮ヒーロー役を務めた。

 

目標は大人の色気のある男役。自分を解放して花組に刺激を与えられる存在〔17・35・37・40〕。

花組としての目標は「まとまり過ぎて小さくなりがち」と言われるので、個々でパンチを利かせられるようにする事〔41〕。

男役としての特技はメンタルの強さ〔43〕。

大切にしている事は人間としての成長も必要なのでOFFの時間〔42〕。

男役として大切にしている事は、娘役を心から「大切にしたい」と思う事〔43〕。

舞台で大切にしている事は、集中し自分も観客も楽しめるようにする事、呼吸が楽にできるリラックス状態を作る事〔8・44〕。

表現する仕事で大切にしている事は、自己満足しても見てもらえないと意味が無いので、色んな人の意見を聞く事〔37〕。

 

好きな事は劇団の自主レッスン〔6〕。

好きだった役は「太王四神記Ver.II」新人公演のサリャン、「愛と青春の旅だち」新人公演のザッカリー・メイヨー、「ランスロット」のモルドレッド、「フォーエバー・ガーシュイン」のジョージ・ガーシュイン〔31〕。

演じてみたい役は色々な役、「ロミオとジュリエット」のロミオ、アンドレ、悪役(誰もが恨むくらいの根っからの悪役)〔28・31・41〕。

出演したい作品は「ハリー・ポッター」、日本物〔23・42〕。

思い出は組子とバーベキューに行った事〔41〕。

 

日本物は2年に1回したい〔23〕。

芝居はきっちり決めて演じるタイプだったが、力が抜けたので相手の変化を感じて芝居が出来るようになった〔42〕。

普段は家でも作品の事ばかり考えているが、母親が家にプリンちゃんを連れて来た時はプリンちゃんの事しか考えられない〔44〕。

舞台度胸だけでは舞台は務まらないので、時間さえあれば稽古を積んでいる〔42・43〕。

「REIGN/クイーン・メアリー」からは、剣のさばき方や身のこなしを学んだ〔32〕。

健康管理のために母親が作ってくれる野菜の多い料理を食べ、9時半にはベットに入ってよく睡眠をとっている〔8・19〕。

休日は家にいがち〔35〕。

普段着は白・黒・紺・グレーが多い〔32・41〕。

実家に車で山越えルートで帰る時は、芦屋市の高級住宅街巡りを楽しんでいる〔43〕。

 

花組時代は上級生の手料理をよく御馳走になった〔7〕。

花組2番手に就任した直後はトップを支える立場になったので必死だったが、落ち着いてきて周囲を見られるようになった〔35・40〕。

星組時代は誰かに甘える気持ちがあったが、組替え後は大人になった〔17〕。

新人時代は食事と睡眠がギリギリの生活をしていた〔7〕。

上級生になってからは緊張が解けて舞台でリラックスできるようになった〔34〕。

下級生の頃は男役の型を覚えるのに必死で緊張していた〔34〕。

 

憧れのタカラジェンヌは蘭寿とむ〔10〕。

 

蘭寿とむからは男役の色気の見せ方を学んだ〔17・29〕。

呼吸からは音が聞こえ、踊りからは物語が見えた〔44〕。

 

柚希礼音からは失敗を恐れずにチャレンジする姿に刺激を受け、明るい性格になった〔21〕。

明日海りおはその日の空気を感じて毎回違う芝居をしている〔42〕。

蘭乃はなは姉のような存在〔7〕。

瀬戸かずやは本物の男性に思えるほど優しい〔23〕。

鳳真由は「トイ・ストーリー」が好きなので、リトルグリーンメンのちぎりパンを作り、翌日にプレゼントした〔42〕。

瀬央ゆりあは写メを送ってくる〔23〕。

齋藤吉正は役者の個性を引き出すように役を作る演出家〔43〕。

花組は稽古場でも楽屋でも舞台のように賑やかで前向きな組なので、凹む事があっても明るく受け止めてくれる〔41〕。

宝塚歌劇の日本物は豪華絢爛〔42〕。

 

2005年に宝塚音楽学校に入学。

音楽学校時代は毎朝5時に起きて自宅から通い、受験勉強をする期間が短かったので同期生に教えてもらっていた〔2・7〕。

 

2007年に宝塚歌劇団に93期生として入団し、星組公演「さくら/シークレット・ハンター~この世で、俺に盗めぬものはない~」で初舞台を踏み、星組に配属される。

父親が元プロ野球選手の山沖之彦、母親が元タカラジェンヌの白川亜樹なので、入団時から注目された〔17〕。

 

2010年に「TAKARAZUKA SKY STAGE」の第9期スカイ・フェアリーズに就任し、「愛と青春の旅だち」で新人公演初主演を務める。

「愛と青春の旅立ち」の新人公演では、稽古の辛さと初主演の不安から周囲に甘え、家でも泣いていた〔8・21〕。

父親には「できるのかなあ?」と言われ、家でダメ出しをしてもらった〔11〕。

母親には電話で泣きながら相談した〔4〕。

演出家には「真ん中に立つ以上は、やり遂げる責任がある」と言われた〔21〕。

 

2011年に「アシックス社」の「BC WALKER」のCMに出演。

上級生からは「ノバ・ボサ・ノバは大変」と聞いていた〔6〕。

 

「ランスロット」では悪く見せる事に挑戦する事が楽しかったので、「また悪役を演じてみたい」と思うようになった〔41〕。

 

2012年に花組へ組替え。『サン=テグジュペリ-「星の王子さま」になった操縦士-』で新人公演主演を務める。

組替の際は蘭寿とむに「しっかり鍛える」と言われた〔21〕。

 

「サン=テグジュペリ-」の新人公演の役作りでは、子供の心を忘れないロマンチストである事を大事にした〔21〕。

蘭寿とむからは「これから鍛えていくからね」と言われた〔21〕。

 

2013年に「オーシャンズ11」と「愛と革命の詩-アンドレア・シェニエ-」で新人公演主演、「フォーエバー・ガーシュイン」で宝塚バウホール公演初主演、「Mr. Swing!」で瀬戸かずや、柚香光との役替わりでデュエットダンスの相手役、「New Wave! -花-」で宝塚バウホール公演メインキャストを務める。「兵庫県警宝塚署」の一日署長として年末特別警戒の発隊式に参加。

男役として成長するため、3月にニューヨークへ5泊の旅行に行った〔20〕。

 

「オーシャンズ11」の新人公演では、ダニー・オーシャンを演じる事で色気のある男役の魅力に気付いた〔17・〔30〕。

 

「愛と革命の詩」の新人公演では、組子に背中を押してもらい、立ち見が出る人気となった〔10・13〕。

 

「フォーエバーガーシュイン」では、自分が芯になるのでプレッシャーを感じていた〔17〕。

役作りではニューヨーク旅行の際に「ティン・パン・アレイ」へ行き、街を見てミュージカルを観劇し、ガーシュインの楽曲を聴いて感情移入した〔17・20〕。

蘭寿とむには別の班の稽古中でも助言を求めに行き、「感情を表現に繋げるように」とアドバイスされた〔20〕。

野口幸作は芹香斗亜に合うように台本を書いてくれた〔8〕。

 

2014年に「阪急宝塚駅」の一日駅長に就任。「エリザベート-愛と死の輪舞-」で柚香光との役替わりでルドルフ役を務め、フジテレビ系「SMAP×SMAP」、「宝塚歌劇100年展 夢、かがやきつづけて」のトークショーに出演。

「一日駅長」の任命式では「100周年を迎えた歌劇団の記念列車ができてうれしく思います」と挨拶した〔9〕。

 

「エリザベート」では当時の力では「闇が広がる」を歌えなかったので、一から自分を見つめ直した〔37〕。

明日海りおとのデュエットでは呼吸を感じて歌う事を意識していた〔7〕。

柚香光とはお互いに舞台袖から見て勉強していた〔7〕。

 

「宝塚歌劇100年展 夢、かがやきつづけて」では、池田理代子の原画を所望し、「100周年記念式典」の集合写真を「四面楚歌」と説明して笑いをとり、柚香光が朝から空揚げを作る事に突っ込んだ〔15〕。

 

2015年に「Ernest in Love」でアルジャノン役、「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」でアンドレ役を務め、「カリスタの海に抱かれて/宝塚幻想曲」で男役2番手、「阪急交通社」のイメージキャラクターに就任。「こころ豊かにのびよう!のばそう!ひょうごっ子」宝塚フォーラムに出演。

「カリスタの海に抱かれて」では、蘭寿とむに「精神面の成長が凄く舞台に表れていた」と評価された〔28〕。

「宝塚幻想曲」の初日は男役2番手就任直後だったので、階段を下りるのが怖かった〔28〕。

2番手に就任した事で「責任感を持たねば」と思うようになった〔42〕。

 

「ベルサイユのばら」の役作りでは、型にはまらずに人物像を理解し、自分のアンドレを印象付けられるようにした〔28〕。

 

「新源氏物語」では初日本物なので所作が難しかったが、ワクワクして最後には楽しめるようになった〔23・42〕。

役作りでは「重厚な作品の中の明るいスパイスになればいい」と思い、日本物なので艶のある声を出せるように体調管理にも気を付けた〔23・42〕。

化粧替えは着物が重くて化粧台も限られているので大変だった〔23〕。

明日海りおの毎回違う芝居の変化を感じて芝居が出来るようになってきた〔42〕。

大野拓史には「光源氏との掛け合いを可愛くするように」と言われた〔23〕。

上級生には日本物の所作を教わった〔42〕。

 

「Melodia -熱く美しき旋律-」は、演目名からクラシカルなイメージをしていたがリズミカルだった〔23〕。

シャンシャンのモチーフはピアノで、鍵盤に花が付いている〔23〕。

 

2016年に「Ernest in Love」で鳳月杏との役替わりでアルジャノン役、「仮面のロマネスク」でダンスニー役、「金色の砂漠」でジャー役を務め、「宝塚歌劇の殿堂」の顕彰者お披露目イベントに出演。「ME AND MY GIRL」で瀬戸かずやとの役替わりでジョン・トレメイン卿役、水美舞斗との役替わりでジェラルド・ボリングボーク役を務める。

2016年の目標は自分の色をもっと考えて出す事〔42〕。

実家でチワワのプリンちゃんを飼い始めた〔43〕。

 

「Ernest in Love」では短いスパンでの再演なのでプレッシャーを感じた〔23〕。

開演初日が節分なので「今日は節分です。笑う門には福来たると言いますが。今日は沢山笑って頂いたと思うので、皆様には沢山福がやってきたのではないでしょうか」と挨拶し笑いを取った〔25・26・27・29〕。

 

「ME AND MY GIRL」では役替わりが多く想像以上に大変だったが、「歴代スターが演じてきた役」というプレッシャーを感じずに楽しんで演じられるようにした〔24・33・41〕。

役作りでは2つの役が同じシーンに登場する事が多く、歌のハーモニーや動きの違いに戸惑ったが、ジョン卿はビルとサリーを見守る温かさ、ジェラルドは可愛らしさを出せるようにした〔33・41〕。

ジョン卿の方が好きな気持ちを伝えられない所に共感できるので、役に入りやすかった〔41〕。

役の組み合わせにより相手役の返し方が変わるのが面白いので、「一度客席から観てみたい」と思った〔41〕。

休日には組子とバーベキューに行った〔41〕。

 

「仮面のロマネスク」は久しぶりにフランスを舞台にした作品なので、原作を読みながら楽しみにしていた〔41〕。

明日海りおには「“全国ツアーに行きま~す“を関西弁で挨拶してくれます」と無茶ぶりされたので、笑いながら体をのけぞらせ「全国ツアー、行ってくるで~!」と挨拶した〔39〕。

 

2017年に「MY HERO」で主演、「邪馬台国の風」でクコチヒコ役を務め、10月30日に宙組へ組替え。

2017年の目標は四季を感じる暮らし〔35〕。

「雪華抄」に出演した事で「四季を感じ感動したい」と思うようになった〔35〕。

 

「MY HERO」では最初に齋藤吉正から「特撮ヒーローになるよ」と聞いたので驚いた〔43〕。

役作りでは「イン・ザ・ヒーロー」や「仮面ライダーの名場面集」のYouTube動画を見て研究し、素手で戦う役なので格闘技を練習し、穏やかな役が続いていて宝塚歌劇団史上初の特撮物なので、過激な作品の過激な役の力を借りて新しい一面を見せられるようにした〔34・35・36・37・40〕。

役とは違うタイプなので共感する部分はなく、「こうなってはいけない」と反面教師のように思った〔35・37・40〕。

パンチの稽古後に背中が筋肉痛になったので「ダンスとは違う筋肉を使う」と思った〔35・37・40〕。

スーツは動きやすいがマスクで視界が狭まるのは怖い〔38・40〕。

必殺技の「ウイニングショット」で敵が吹っ飛び、マスクをかぶると「世界を救えるんじゃないか」と思えるので気持ちいい〔34・35・37・38・40〕。

正義の味方の恥かしい台詞は、宝塚マジックで「キュン」としてもらえるか「カッコイイ!」と思ってもらえたら嬉しい〔34・38〕。


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入団前

好きだった事は戦闘ゲーム〔35〕。

幼い頃は取っ組み合いの喧嘩をした事がなく、あまり特撮作品を見ていなかった〔35・36・37・40〕。

小さい頃はおかずが嫌いでごはんだけ食べていた〔7〕。

子供の頃は人見知りだった〔21〕。

 

3歳までは体が大きく日焼けしていた父親が怖くて泣いていたので、母親の半径2メートル以内から離れなかったが、商業施設で迷子になった時に仕事帰りの父親に見つけてもらい、「ヒーロー」に見えたので泣かなくなった〔35・40〕。

 

3歳からピアノ、バレエを習い、小学生の頃は水泳、宝塚受験を決意してからは2カ月間受験勉強をしていた〔1・3・4・7〕。

 

小さい頃から元タカラジェンヌの母親の影響で宝塚歌劇を観劇していたが、宝塚歌劇は見るだけだと思っており、小学生の時から周囲に「あなたも宝塚を受けるんでしょ」と言われるのが嫌で観劇しなくなった〔4・6・7〕。

中学3年生の夏休みに友人に誘われ月組公演「飛鳥夕映え」を観劇し、今度は熱心に観劇するようになった〔4・7〕。

 

中学3年生の誕生日にアメリカ留学する友人に刺激を受け、身長が高い事から周囲にも勧められたので、誕生日中に宝塚受験を決意し、中学卒業時に初めての受験で合格した〔1・4・6・7・17〕。

父親には「好きなようにやりなさい」と言われた〔4〕。

母親は知人の声楽の先生に頼み込み、娘が突然宝塚受験を決めたショックで腹痛になった〔4〕。

兄はネットで宝塚受験の事を調べてくれた〔4〕。

主演・エトワール

・TBS赤坂ACTシアター公演1回

MY HERO

 

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演1回

「MY HERO」

 

・宝塚バウホール公演1回

フォーエバー・ガーシュイン-五線譜に描く夢-」(初主演)

 

・宝塚バウホール公演(ショー)メインキャスト1回

New Wave! -花-

 

・新人公演4回

愛と革命の詩-アンドレア・シェニエ-

オーシャンズ11

サン=テグジュペリ-「星の王子さま」になった操縦士-

愛と青春の旅だち」(初主演)

 

関連ページ

トップ娘役の同期生:舞羽美海

所属:93期生花組星組


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One Response to “芹香斗亜の花組2番手時代”

  1. 匿名 より:

    キキちゃん大好きです!
    雰囲気も可愛いし、実力もあって是非トップになってほしいです!

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