琥南まことの新人公演時代

琥南まこと(こなん まこと、6月1日)は宝塚歌劇団100期生の男役タカラジェンヌ。

芸名の由来は恩師の知恵を借り、出身地の「港南区」から名付けられた〔1・2〕。

愛称は本名から「みさ」、芸名から「こなん」。

身長は173cm。

出身地は神奈川県横浜市。出身校は日本大学藤沢中学。

 

趣味は舞台・音楽鑑賞〔2〕。

集めている品はキラキラしている物〔2〕。

好きな花はバラ〔2〕。

好きな色は紺、水色〔2〕。

好きな食べ物はチョコレート、すっぱい物、タン塩、生ハム〔2〕。


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宝塚時代

演じてみたい役は色々な役〔2〕。

 

2012年に宝塚音楽学校に入学。

2014年に宝塚歌劇団に100期生として入団し、月組公演「宝塚をどり/明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-/TAKARAZUKA 花詩集100!!」で初舞台を踏む。

2015年に宙組に配属される。

2016年に「エリザベート-愛と死の輪舞-」の新人公演でジュラ役を務める。

 

入団前

小学生の頃から歌、バレエを習っていた〔1〕。

 

関連ページ

所属:100期生宙組


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情報ソース

1、HAMAKEN Vol.309

2、宝塚おとめ 2014年度版~

3 Responses to “琥南まことの新人公演時代”

  1. 伊東京子 より:

    頑張っている姿に感動しています。可愛い顔が、舞台演技では堂々として、大女優の貫禄さえ感じさせます。
    頑張ってください。
    応援しています。

  2. 渡辺芳子 より:

    いつも応援してます。

  3. 白木光代 より:

    軸がきちんとしている立ち姿、踊り…これからが、本当に楽しみです。

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