珠城りょうの月組トップスター時代

珠城りょう(たまき りょう、10月4日)は宝塚歌劇団94期生の男役タカラジェンヌ。

「うるさら7」CMキャラクター。

芸名は家族で考えた〔30〕。

愛称は芸名から「りょう、たまき、たまきち」。

宇月颯からは「たまちゃん」。

身長は172cm。血液型はB型。

頑固で信念が揺らがない性格で、クールに見られるが真面目過ぎる熱血体育会系〔1・11・14・15・20・24〕。

出身地は愛知県蒲郡市。出身校は北部小学校、中部中学校、光ヶ丘女子高校(2年修了)。

 

趣味はドライブ(空いていたら飛ばす)、写真撮影(風景)、食事(同期と)テレビ・舞台・DVD・映画鑑賞〔1・14・15・16・30〕。

特技は長距離走〔3〕。

集めている品はアクセサリー、ベルト〔30〕。

好きな花はスイートピー、バラ〔30〕。

好きな色は青(ターコイズブルー)、白、黒、ゴールド(シャンパンゴールド)、グレー〔30〕。

好きな食べ物は肉、和食(寿司)、手料理(母親:特製春巻)、ご飯、カスタードのお菓子〔30〕。

 

愛用品は月のネックレス〔16〕。


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宝塚時代

芝居・歌・ダンスの三拍子揃った、人間力がある正統派二枚目タカラジェンヌとして活躍〔1・3・6・8・13・19・23・28〕。

入団から8年半で男役トップスターにスピード就任した。

目標は心を大切に体中から湧き出るものを表現できる、情熱的で包容力とオラオラ感のある男役。がっつりした骨太な男くさい男役。男役らしい男役。〔8・11・12・15・18・19・20・25・26・29〕。

心掛けている事は、全ての上級生を尊敬する事〔18・20〕。

好きな事は歌、男役のキザな仕草〔2・25・26〕。

好きな演目は和物〔55〕。

好きだった役は「ラスト プレイ」新人公演のムーア、「HAMLET!!」「THE SCARLET PIMPERNEL」の全て、「ベルサイユのばら」新人公演のアラン・ド・ソワソン、「月雲の皇子」の木梨軽皇子、「PUCK」のボビー、「Bandito」のサルヴァトーレ・ジュリアーノ〔30〕。

演じてみたい役は「硬派・坂本龍馬!」の坂本龍馬、色々な役、情熱的な男の役、どんな役でも、ロミオ〔2・30〕。

 

常に「愛の返し方」を考えている〔35・53〕。

「男役は宝塚の男役からしか学べない」と思っている〔55〕。

役作りは役との共通点を探して深めていくタイプで、舞台出身の俳優(堤真一、上川隆也、生瀬勝久、阿部サダヲ)を参考にしている〔16・25・26・29〕。

 

轟悠は雲の上のような存在〔55〕。

霧矢大夢は自分に厳しい性格で、「下級生だからって、絶対に受け身になっちゃだめ」「食らいついて、自分から前に出て行くように」とアドバイスされた〔1〕。

龍真咲からはキラキラ感を受け継げなかったが、台本を覚える早さや客観的に組を見る事を学んだ〔25・26・28・29〕。

下級生には行動で示している〔21〕。

憧れのタカラジェンヌは霧矢大夢〔1・19〕。

 

2006年に宝塚音楽学校に入学。

2008年に宝塚歌劇団に94期生として入団し、月組公演「ME AND MY GIRL」で初舞台を踏み、月組に配属される。

2009年に「ラストプレイ」の新人公演で2番手役に抜擢された時から「走るタカラヅカ人生」が始まった〔37・47〕。

 

2010年に「THE SCARLET PIMPERNEL」で新人公演初主演を務める。

「THE SCARLET PIMPERNEL」の新人公演では、入団2年目での主演だったので緊張していた〔1〕。

「HAMLET!!」では、龍真咲に稽古してもらった〔2〕。

 

2011年に『「バラの国の王子」~ボーモン夫人作「美女と野獣」より~』の新人公演で家臣(虎)役、「アルジェの男」の新人公演でアンリ・クローデル役を務める。

 

2012年に『「エドワード8世」-王冠を賭けた恋-』と「ロミオとジュリエット」で新人公演主演、「春の雪」で本多繁邦役を務める。

「エドワード8世」では、退団する霧矢大夢が積み重ねてきたものを盗めるようにした〔19〕。

新人公演の役作りでは、資料を探して史実を勉強し、自分なりに演じられるようにした〔1・19〕。

 

「ロミオとジュリエット」の新人公演では、相手役の咲妃みゆが初ヒロインなので、気持ちを引っ張れるようにした〔2〕。

 

2013年に「月雲の皇子―衣通姫伝説より―」で宝塚バウホール公演初主演、「ルパン -ARSÈNE LUPIN-」で新人公演主演を務める。

「月雲の皇子」では、バウ初主演なので驚きと不安から責任感とプレッシャーを感じ、自分が主演でいいのか聞き返した〔19・23〕。

役作りでは、皇子の心情の変化を演じ分けられるようにした〔23〕。

 

「ルパン」では、台詞や歌が多いので不安だったが、自分なりのルパンを演じる事ができた〔5〕。

龍真咲には言葉で背中を押してもらった〔7〕。

 

主演が続いた頃は期待に応えるために自分にプレッシャーをかけてしまい、「自分は宝塚に向いていない」と葛藤していた〔24・35・45・53〕。

 

2014年に「通天閣」の「節分福豆まき」に出演し、「New Wave! -月-」で宝塚バウホール公演メインキャスト、「TAKARAZUKA 花詩集100!!」で新人公演主演、「PUCK」でボビー役、ルームエアコン「うるさら7」のCMキャラクターを務める。

「福豆まき」では、「102周年の通天閣とともに関西文化がますます盛り上がるように努めたい。たくさんの福が来ますように」と話した〔4・10〕。

 

「うるさら7」には、凛とした佇まいと堂々した存在感に加え、技術力や高級感の表現力があるので起用された〔9〕。

CM撮影の時は、「できる社員」という設定がプレッシャーになり、舞台に立つよりも緊張した〔14〕。

 

「PUCK」では、天海祐希の役というイメージにプレッシャーを感じていた〔3・6〕

役作りでは、天真爛漫さを出し、作中のバンド「ウッドペッカーズ」との関わりを大切に演じた〔3・6〕。

役柄に助けられ羞恥心や恐怖から吹っ切れる事ができ、舞台を楽しめるようになった〔15・37・47〕。

小池修一郎からは「周りを気にしすぎて、遠慮しているように見える」とダメ出しされた〔47〕。

 

2015年に「Bandito―義賊サルヴァトーレ・ジュリアーノ―」で宝塚バウホール公演主演、「1789 -バスティーユの恋人たち-」でマクシミリアン・ロべスピエール役、「DRAGON NIGHT!」で女役、「舞音-MANON-」でファン・チ・クオン役を務め、男役2番手に就任。

新人公演を卒業してからは、本公演でしか勝負できないのでプレッシャーを感じて舞台を楽しめず、男役の在り方を意識し過ぎたため「マジメ過ぎて面白くない」と言われていた〔14・15・18・21・25・26・29〕。

 

「Bandito」では、受け身の役なので難しかったが、責任感をプラスにした〔8・11〕。

役作りでは、映画「ゴッドファーザー」などのマフィア映画を見てイメージを固めた〔15〕。

主演を務めると身体への負担も増えるので、ケアも大切にした〔3〕。

大野拓史からは「男臭くあってほしい」と言われた〔11〕。

 

「1789」の役作りでは、資料がありすぎて迷ったが、自分で「1789」のロべスピエール考えて真っ直ぐ情熱的に演じた〔14〕。

ボディパーカッションの音が大きい理由は意志の表れ。音の大きさには自分でも動揺した〔14〕。

フィナーレでは、一緒に盛り上がりたいという気持ちで視線を投げかけた〔14〕。

小池修一郎には「それぞれのナンバーが役の衣装のつもりでやるように」と言われた〔14〕。

 

「舞音」の役作りでは、分かりやすい悪役だが共感できないので理解できず苦労したが、嫌いな所を並べることで客観的に見れるようになった〔16〕。

2番手の羽自体は重くなかったが、いろんな人の思いを背負っていることを感じたので重かった〔16〕。

 

「タカラヅカスペシャル2015 -New Century,Next Dream-」では、他の組との共演に刺激を受け、新人公演卒業後のプレッシャーを吹っ切れた〔18〕。

 

2016年に主演を務めた「『激情』-ホセとカルメン-/Apasionado!!III」が次期月組新トップコンビ先行お披露目公演となる。「NOBUNAGA<信長> -下天の夢-」でロルテス役を務める。

2016年の抱負は「翔」〔20・21・24・25・26・29〕。

 

「激情」では、全国ツアー初主演に驚き、初観劇者が多いので不安だった〔21〕。

作品は「情熱的で濃い大人っぽい作品」と思った〔16・27〕。

役作りでは、役を作り過ぎずに男っぽくオラオラ感を出し、情熱的に心から踊れるようにした〔20・21・25・26・27・29〕。

カーテンコールでは「千秋楽まで熱く熱く駆け抜けたい」と挨拶した〔36〕。

 

「NOBUNAGA〈信長〉―下天の夢―」では、外国人役なので困惑したが、歴史を勉強して舞台に臨んだ〔17〕。

月組トップ時代

月組生え抜きのトップスターなので「月組の皇子」「月の御曹司」と称される〔24・29〕。

 

トップとしての目標は、自分の姿を見た下級生が「頑張ろう」と思えるトップ。心を伝えられる存在。太陽のように皆を照らす大きく明るい存在〔35・39・40・44・50・51・53〕。

月組の目標は皆が舞台で生きられる組〔39・44〕。

 

愛希れいかは繊細で心ある役者で、先にトップ経験があるので安心感がある〔29・47〕。

長期トップなので「貫禄がある」と言われている〔47〕。

 

上級生からは「トップなのに発言がいちいち緩い」と言われている〔45・53〕。

 

トップ時代の月組はエネルギッシュで明るく、個性豊かで粒立っている組〔43・48・50〕。

トップ就任後も組子が変わらずにいてくれるおかげで、自分と周囲を信じる事ができ、飾らず自然体でいられている〔35・53〕。

 

ファンからは「苦しんでいる姿を見たい」と言われる事が多い〔46〕。

 

2016年に月組トップスターに就任。「アーサー王伝説」が新トッププレお披露目公演となる。

トップ就任の話をされた時は、まだ未熟なので心が乱れ落ち着いていられず、上級生の下で経験を積みたかったのですぐに返事を出来なかったが、龍真咲の退団公演の頃に「受け入れなくてはいけない」と思い、背伸びをして大口を叩いても今は変わらず、まだ9年目なので「皆と一緒に成長していければいい」と思い、今できる全身全霊で役に臨む事を決意した〔35・37・38・47・53〕。

トップ就任直後はキャリアと経験が浅いので、自分に与えられた事を全うする事だけ考えるようにした〔28〕。

意気込みを漢字一文字で表すと、輝くしかないので「輝」〔47〕。

龍真咲からは「トップだからこうあらねばという決まりはない。自分なりの道を切り開けばいい」とアドバイスされた〔37・47〕。

 

「アーサー王伝説」では、石田昌也に「1日1ミリでも成長してください」と言われた〔33〕。

役作りでは、「アーサー王伝説」を題材にした映画などを参考にし、「愛、優しさ、慈悲深さがどこから生まれてくるのか」と考えながら作り上げた〔46〕。

観劇をお勧めできる人は「苦しんでいる姿を見たい」という人〔38・46・47〕。

周囲に言われるほど「立場が役と重なる」とは思っていないが、重ねて見てくれるなら有難い〔38・43・47〕。

ドーヴ・アチアには「涙が浮かぶほどの感銘を受けた。珠城さんは成功すると思う。王としてのカリスマ性が素晴らしい」と評価された〔49〕。

 

2017年に「グランドホテル/カルーセル輪舞曲」が宝塚大劇場新トップお披露目公演となり、「世界らん展日本大賞2017」のオーキッド・ミューズ(ランの女神)に就任。フジテレビ系「2017FNS うたの春まつり」、第54回「宝塚舞踊会」に出演。「長崎しぐれ坂」で卯之助役を務める。

「グランドホテル」では、驚きと不安があり、背負うものの大きさからプレッシャーを感じたが、幸せな思いが溢れてきたので全ての奇跡に感謝した〔31・32・35・45・52〕。

役作りでは、ジャケットやパンツの丈とウインザーノットにこだわり、男爵に二面性を感じたので、心の変化を見せられるようにした〔35・44〕。

初日の様子はその時しか感じない事もあるので、想像しないようにして「大階段からの景色」を楽しみにしていた〔41・42・45〕。

男爵は命を軽んじてスリリングなところを楽しんでいる、危険な香りを持つ男役冥利に尽きる役〔39・40・45・50・53〕。

「トニー賞」受賞作品なので好き勝手は出来なかった〔45〕。

 

「カルーセル輪舞曲」の好きなシーンは、「楽園(メキシコ)」の群舞で「アミーゴ!」と叫ぶシーン〔44〕。

理事長からは稽古初日に「お正月公演をする組が、その年の宝塚を担う」と言われた〔53〕。

 

「長崎しぐれ坂」では、轟悠との初共演なのでワクワクし、男役を学んだ〔55〕。

役作りでは、和物の立ち振る舞いや着こなしを勉強した〔54・55〕。

 

「カルーセル輪舞曲」の見所は、轟悠が加わった事など全部〔55〕。

 

入団前

3歳から中学生まで水泳スクールに通っていた〔1〕。

小学生の頃からスポーツ好きで、バスケットボール、ハンドボールと市内の陸上大会に参加し、陸上の県大会では高跳びで2位になった。〔1・8・15〕。

中学生の頃はハンドボール部に所属し主将を務め、友人の影響でクラシックバレエを習っていた〔1・19〕。

中学2年生の時に月組公演「長い春の果てに」を観劇。〔1・19〕。

背が高いのでバレエの先生に勧められ、岡田敬二作品を観劇して宝塚受験を決意し、高校2年修了時に3度目の受験で合格した〔1・18・19・31・32・34〕。

 

2002年に「長い春の果てに」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる〔1・19〕。

主演・エトワール

・月組トップ時代

All for One

グランドホテル/カルーセル輪舞曲」(宝塚大劇場新トップお披露目公演)

アーサー王伝説」(新トッププレお披露目公演)

 

・全国ツアー公演1回

『激情』-ホセとカルメン-/Apasionado!!III」(新トップコンビ先行お披露目公演)

 

・天王洲 銀河劇場公演1回

月雲の皇子-衣通姫伝説より-

 

・文京シビックホール公演1回

アーサー王伝説

 

・日本青年館大ホール公演1回

Bandito -義賊 サルヴァトーレ・ジュリアーノ-

 

 

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演1回

アーサー王伝説

 

・宝塚バウホール公演2回

Bandito -義賊 サルヴァトーレ・ジュリアーノ-

月雲の皇子-衣通姫伝説より-」(初主演)

 

・宝塚バウホール公演(メインキャスト)1回

New Wave! -月-

 

・新人公演4回

ルパン -ARSÈNE LUPIN-

ロミオとジュリエット

「エドワード8世」-王冠を賭けた恋-

THE SCARLET PIMPERNEL」(初主演)

 

・新人公演(ショー)1回

明日への指針 ―センチュリー号の航海日誌―/TAKARAZUKA 花詩集100!!」

 

関連ページ

トップ娘役の同期生:仙名彩世

所属:94期生月組


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情報ソース

1、「プレシャス!宝塚 霧矢大夢に食らいつく/珠城りょう」 日刊スポーツ

2、「フェアリーインタビュー 月組 珠城りょう」 ウィズたからづか 2012年8月号

3、「フェアリーインタビュー 月組 珠城りょう」 ウィズたからづか 2014年11月号

4、「通天閣に豆まきジェンヌ 宝塚と初タッグ」 スポニチアネックス

5、「月組新人公演 山内和宏氏次女・暁千星 大役抜てき」 スポニチアネックス

6、『珠城りょう、ロックな青年役に挑戦!7年目で「自分の殻を破るチャンス」』 スポーツ報知

7、「宝塚月組・珠城りょう4度目の新人公演」 デイリースポーツ

8、『珠城りょう「骨太男、私らしい」 イタリア義賊役で主演』 朝日新聞

9、「ルームエアコン『うるさら7』新テレビCM 宝塚歌劇団月組 珠城りょうさんをCMキャラクターに起用」 朝日新聞

10、『通天閣で豆まき タカラジェンヌら「福は内」』 朝日新聞

11、『宝塚月組公演「バンディート」主演の珠城 「責任感をプラスの力に」』 産経ニュース

12、「がっつり男っぽさ、追い求め 月組・珠城りょう」 毎日新聞

13、「パレードが表す格付けと未来図 あいさつの並びで組の序列が一目瞭然 月組公演(下)」 zakzak

14、「#694 月組/珠城りょう(たまき りょう)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2015年7月17日 TOKYO MX

15、『プレシャス!宝塚 男くさい男/珠城りょう』 日刊スポーツ

16、「#719 月組/珠城りょう(たまき りょう)」 TAKARAZUKA ~CAFE BREAK~ 2016年1月15日 TOKYO MX

17、「龍真咲、ラスト飾る信長 「なんとしてもやりたかった」」 朝日新聞

18、「おもしろインタビュー 珠城りょうさん 男らしさを追求したい」 毎日新聞

19、「【ベテラン記者のデイリーコラム・平松澄子の麗しの歌劇】月組の男役ホープ・珠城りょう「新たな自分に挑戦したい」 バウ公演で初主演」 産経ニュース

20、「珠城りょう、来年は「翔」月組を支え引っ張る立場に」 日刊スポーツ

21、「珠城りょう、巡業スタート!初の全国ツアーで主演務める」 スポーツ報知

22、「宝塚歌劇 珠城りょう、プロローグからルパンの世界に引き込む!」 スポーツ報知

23、「宝塚歌劇 珠城りょう、6年目でバウホール初主演」 スポーツ報知

24、「(月刊タカラヅカ)珠城りょう 意外に熱血系」 朝日新聞

25、「【華麗なる宝塚】“男らしい男役”を基に自分の色を探す-月組次期トップ、珠城りょうが挑む自身初の全国ツアー」 産経ニュース

26、「宝塚月組次期トップ珠城りょう、初の全国ツアー キザでワイルド、自分色の男役へ」 産経ニュース

27、「宝塚月組次期トップ・珠城りょう、全国ツアー始動「熱く駆け抜けたい」」 スポーツ報知

28、「タカラヅカ、月組次トップに珠城りょう」 デイリースポーツ

29、「プレシャス!宝塚 後ろを振り返えらず、1センチでも前へ/珠城りょう」 日刊スポーツ

30、宝塚おとめ 2008年度版~

31、「グランドホテル/カルーセル輪舞曲」 制作発表

32、「珠城りょうお披露目 NYの話題作で」 朝日新聞

33、「月組の若きトップ、珠城りょう「千秋楽まで進化してまいります」」 産経ニュース

34、「「すべての奇跡に感謝します」月組新トップ、珠城りょう「グランドホテル」製作発表」 産経ニュース

35、「【ステージ 芸】宝塚月組 新トップ・珠城りょう 男役10年、気負いなく」 産経ニュース

36、「宝塚次期月組トップ、珠城りょう主演舞台が初日「熱く駆け抜けたい」」 スポニチアネックス

37、「珠城りょう 決意表明「全身全霊でみんなと成長」」 スポニチアネックス

38、「珠城りょう スピード出世も「壁越えるのに必死だった」」 スポニチアネックス

39、「グランドホテル/カルーセル輪舞曲」 東京宝塚劇場初日会見

40、「宝塚新トップスター珠城りょう「男役冥利に尽きる」」 日刊スポーツ

41、「グランドホテル/カルーセル輪舞曲」 稽古場披露

42、「宝塚新トップの珠城りょう「新生月組がスタート」」 日刊スポーツ

43、「珠城りょう「愛される王に」トップ初アーサー役感謝」 日刊スポーツ

44、「宝塚月組新トップスター珠城りょう、東京お披露目公演「たぎるものがある」」 スポーツ報知

45、「2017年“快幕”へ宝塚月組新トップ・珠城りょう「大階段からの景色楽しみ」」 スポーツ報知

46、「宝塚月組・珠城りょう「偉大で寛大な」アーサー王で新トップ始動!」 スポーツ報知

47、「珠城りょう「みんなと一緒に成長していければいい」」 スポーツ報知

48、「月組新トップの珠城りょう「明るくエネルギッシュな組になれば」」 スポーツ報知

49、「宝塚月組トップ珠城りょうの「カリスマ性」仏プロデューサーも絶賛」 デイリースポーツ

50、「宝塚月組・珠城りょう「男役冥利に尽きる」舞台」 デイリースポーツ

51、「珠城りょう、男爵を演じ「男役冥利につきます」」 サンスポ

52、「珠城りょう、新トップお披露目公演へ「集中している」」 サンスポ

53、「プレシャス!宝塚 9年目の月組トップ「今は一番自然体」/珠城りょう」 日刊スポーツ

54、「轟さん(人吉市出身)宝塚公演へ意欲 5月博多座」 くまにちコム

55、「見どころは全部!新生月組・珠城りょう&愛希れいかが博多座公演」 ORICON NEWS

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