柚希礼音の退団理由・退団後・結婚

柚希礼音(ゆずき れおん、6月11日)は宝塚歌劇団85期生の男役タカラジェンヌ。

芸名は家族で考えた〔5〕。

愛称は「CHIE(ちえ)」、北翔海莉からは「かねごん」、紅ゆずるからは「モンスターズ・インク」のブーのサリーの呼び方から「にゃんにゃん」。

身長は172cm。血液型はB型。

好奇心旺盛で向上心がある、明るい性格の晴れ男〔2・3・4・28〕。

出身地は大阪府大阪市。出身校は四天王寺高等学校。


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好きだった役は「THE SCARLET PIMPERNEL」のショーヴラン 、「ロミオとジュリエット」のロミオ 、「オーシャンズ11」のダニー・オーシャン〔5〕。

演じてみたい役は様々な役〔5〕。

趣味は旅行、ショッピング、テレビ〔5・48・52〕。

集めている品は「きき湯」〔5〕。

好きな花はプルメリア、ガーデニア〔5〕。

好きな色は黒、白、ベージュ〔5〕。

好きな食べ物は炭水化物、炊き立てのごはん、魚、漬物〔2・5〕。

苦手な食べ物は外国米〔2〕。

和食党〔2〕。

気分転換はカフェランチ、海外旅行〔45・48〕。

好きなことは笑うこと、いたずら〔45・52〕。

 

宝塚時代

特にダンス力が高く、歌と芝居の三拍子揃った舞台映えする容姿のタカラジェンヌとして活躍〔1・2・3・10・26・40・41・46〕。

歌は苦手だったが、雪組に特別出演した時に下級生から刺激を受けて初心に帰り、音域を広げてリズムと音程を完璧にすることで思いを表現できるようにした〔46・48〕。

特徴から「ゴールデンレトリバーの子供」「ライオン」に例えられている〔30〕。

仕事量が多い為やらされている感を感じたこともあったが、好きな仕事なので感謝して過ごすようにした〔33〕。

年末年始も仕事をしていた方が気合が入る〔40〕。

健康管理のため、ストイックに追い詰めることを辞めてみんなで笑い、フワフワのベッドでの10時間睡眠を心がけ、稽古期間中でも8~9時間は睡眠時間を確保し、しんどい時は寝ることにしている〔45・46・49・52〕。

 

トップ時代は「劇団の顔」として活躍し、「10年に1人の逸材」「トップ・オブ・トップ」と称され、6年13日の長期トップとなった〔10・27・28・29・33・36・44〕。

トップになったら勉強しなくてもいいと思っていたが、ゴールではなく進化を目指した〔48・56〕。

組を束ねるために若手も萎縮しない空気作りを心掛け、挑戦した人は絶対に褒めて笑わせないようにしている〔50・52〕。

新人公演時代は本公演との役の切り替えが大変だった〔40〕。

下級生の頃は下手で怒られていたが、廊下でも練習したので何でもできるようになった〔6・30・41〕。

 

上級生には「相手じゃ泣けない」と言われた〔41〕。

理事長には会う度に公演終了後の休みを増やすようにお願いしていた〔50〕。

藤井大介には「下級生のころは、粗削りの原石…というか岩!」と言われた〔41〕。

 

1997年に宝塚音楽学校に入学。

音楽学校時代からダンス力とスター性で話題になっていた〔56〕。

 

1999年に宝塚歌劇団の85期生として入団し、雪組公演「再会/ノバ・ボサ・ノバ」で初舞台を踏み、月組公演「ノバ・ボサ・ノバ」の新人公演でドアボーイ役を務め、星組に配属される。

出世役のドアボーイに抜てきされ、ダンス力が高く舞台映えする容姿なので、入団時から注目されていた〔10・26・41〕。

 

2000年に「阪急電鉄」の初詣でポスターモデル、ベルリン公演の選抜メンバーを務める。

 

2001年に「ベルサイユのばら2001」の新人公演でアンドレ役を務める。

「ベルサイユのばら2001」では包容力のある演技が評価された〔3〕。

 

2003年に「おーい春風さん」でバウホール(バウ・ワークショップ)公演初主演、「王家に捧ぐ歌」で新人公演初主演を務める。

「王家に捧ぐ歌」の新人公演では、歌唱力に難があり稽古中はソロで歌うシーンで外されたが、稽古したので本番では歌わせてもらうことができた〔41・50〕。

 

2004年に「1914/愛」と「花舞う長安」で新人公演主演を務める。

2005年に「それでも船は行く」でバウホール(バウ・ワークショップ)公演主演、「長崎しぐれ坂」で新人公演主演を務める。

2006年に「ベルサイユのばら」で新人公演主演、「Young Bloods!」でバウホール(バウ・ワークショップ)公演主演を務める。

 

2007年に「Hallelujah GO!GO!」でバウホール公演単独初主演を務め、「さくら/シークレットハンター」で男役2番手スターに就任。

2番手になった頃から自分にプレッシャーをかけるのを辞め、自分なりに進んで行くことに決めた〔56〕。

 

2008年に「スカーレット・ピンパーネル」でショーヴラン役、「ブエノスアイレスの風」で日本青年館公演主演を務め、「ジオタワー宝塚」のイメージガールに就任。「第30回松尾芸能賞」の新人賞を受賞。

「スカーレット・ピンパーネル」では、敵役を演じることで急成長した〔26・45〕。

復讐心が少なすぎるので、陰から人を見てみんなとご飯を食べないようにと言われた〔45〕。

 

2009年に星組トップスターに就任。「太王四神記2~新たなる王の旅立ち」がトップお披露目公演となる。

トップに就任した際は、未熟さを実感し、永遠に進み続けることを意識した〔33〕。

 

「太王四神記2」では、役作りのためにドラマを見ていたらハマった〔56〕。

夢咲ねねとは毎日話し合って役を膨らませた〔25〕。

安蘭けいには「1作目は“組を自分色に染めよう”とか“下級生を育てよう”とか、そんな事は考えず自分のことだけに集中してやりなさい」とアドバイスされた〔56〕。

 

2010年に「宝塚花の踊り絵巻/愛と青春の旅だち」で「第65回芸術祭演劇」の部新人賞を受賞。

「ハプスブルクの宝剣」の役作りでは、成り立ちが複雑なので苦労した〔55〕。

 

「ロミオとジュリエット」では、パリ公演を観劇し宝塚的な作品として仕上げた〔24〕。

役作りでは、勢いで演じたことが懸命さにつながった〔48〕。

 

「愛と青春の旅だち」の役作りでは、孤独さの気持ちをつかめなかったが、映画のDVDやリチャード・ギアのトーク番組を見て研究し、髪を短く切り、ザックが成長する姿を表現した〔54〕。

好きな場面は最後の握手〔54〕。

演出家には「予科生のころを思い出したらいい!」とアドバイスされた〔54〕。

 

2011年に初ソロCD「夜空に眠るまで」が発売。

「愛するには短すぎる」は思い入れのある作品だった〔22・23〕。

 

「ノバ・ボサ・ノバ」では、長期間同じ公演が続いたので、調子に合わせた乗り越え方を学ぶことができた〔52〕。

役作りでは、過去の映像を見て研究し、歌で表現することに苦労した〔53〕。

前夜祭では真帆志ぶきや真琴つばさにアドバイスされた〔21〕。

 

「めぐり会いは再び」は平井堅の音域が広いので難しかった〔53〕。

 

「オーシャンズ11」の役作りでは、ジョージ・クルーニーの渋さをイメージしたが、小池修一郎にルパン三世のイメージを勧められたので合わせて研究した〔52〕。

 

2012年に「オーシャンズ11」で「第37回菊田一夫演劇賞」を受賞。スペシャル・ライブ「REON!!」を開催。

「ダンサ セレナータ」では、ダンスナンバーが多くショーのダンスも激しかったので筋肉痛になった〔50〕。

役作りでは、初ひげになり、心情が重ねて男の内面を浮き彫りにするように演じた〔19・20・50〕。

「Celebrity」では、退団する涼紫央のサヨナラショーでデュエットダンスを披露した〔19・20〕。

 

「REON!!」では、子供時代と両親への感謝の気持ちをつづり作詞した「ちえちゃん」と女装を披露した。

藤井大介には「これ詞じゃない。日記みたいだ」と言われた〔51〕。

 

2013年に初台湾公演「宝塚ジャポニズム~序破急~/怪盗楚留香外伝-花盗人-/Étoile de TAKARAZUKA」で主演、雪組公演「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」に特別出演しアンドレ役を務め、スペシャル・ライブ「REON!!II」を開催。

フジテレビ系「笑っていいとも!」、TBS系テレビドラマ「TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~」に出演。

日本テレビ系「嵐にしやがれ」に出たかったが、凰稀かなめに出られてしまった〔49〕。

 

「めぐり会いは再び 2nd ~Star Bride~」の記者会見では、「もう一度新たな気持ちで、清く正しく美しく精進を重ねていかなければと思っています」と話し、「宝塚を見たことがない人にお薦め」とPRした〔17・18〕。

 

台湾公演では失敗できないと思って臨み、中国語の歌も披露し、記者会見では「台湾の皆さんに楽しんでいただけるよう稽古していきたい」と話し、「東日本大震災後、いち早く義援金を集めてくれた台湾の人々に感謝の気持ちを込めて演じたい」と感謝の言葉を述べた〔15・16・36〕。

 

「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」では、特別出演することで他の組の雰囲気が勉強になり、雪組下級生の柚希礼音から学ぼうとする姿勢が刺激になり、苦手な歌に取り組むようになった〔48〕。

 

「ロミオとジュリエット」では、他の組や外部でも公演されてハードルが上がっているので初演の時よりも難しかったが、プレッシャーをやる気に変えて新しいロミオを作り上げた〔48〕。

役作りでは、海外男子のイメージで髪型をアシンメトリーにし、結婚を誓う場面を前回よりも繊細に演じるようにした〔48〕。

 

「TAKE FIVE」では、みえを切り大声で台詞を言う舞台芝居をするので気を使われた〔48〕。

 

2014年に日本武道館でリサイタル「REON in BUDOKAN~LEGEND~」を開催。

官邸で安倍首相と面会し、宝塚歌劇100周年の功績を称えられた〔11・12・38〕。

「眠らない男・ナポレオン」では、王の正装の衣装の重さから責任の重さを感じ取り、舞台挨拶では「この場に居られることに感動した」と笑顔を見せた〔4・13・14〕。

役作りでは、池田理代子の漫画「栄光のナポレオン-エロイカ」をイメージし、テーマが荒鷲なので少年時代は小鷲をイメージして無口で知的で自尊心があるように演じた〔46〕。

眠らない男なので、3時間睡眠で稽古してみようと思ったが実現しなかった〔46〕。

ナポレオンとの共通点は、目標に向かって突き進むところと達成のために無駄な経験は何もないというところ〔46〕。

ナポレオンと違い長身なので、ナポレオンが小柄という言葉は出てこなかった〔46〕。

 

「The Lost Glory」では、トップ就任後初悪役を務め、退団が決まってからも轟悠の所作などから学び成長を続けた〔8〕。

役作りでは、復讐心、嫉妬心が弱い方なので、実生活から報復心、嫉妬心を養うようにしていた〔43・45〕。

轟悠に「思いきって、ぶつかります」と言った時は、「なんか、救急車で運ばれそうやから、やめて~」と言われた〔45〕。

 

「パッショネイト宝塚!」では、稲葉太地に「ノバ・ボサ・ノバ」の時よりも黒いメイクにするように言われ、「カポエイラ」の特訓をした〔37〕。

「宝塚歌劇100周年記念大運動会」では、前大運動会から敗北感で10年間過ごしていたが優勝し、MVPに選ばれた〔34・39〕。

 

「REON in BUDOKAN~LEGEND~」では、真矢みきの映像を見て研究し、責任や重みより楽しむことを考えた「超・お客さま参加型」のコンサートにした〔32・33・42・44〕。

現役タカラジェンヌの日本武道館でのコンサートは真矢みき以来16年ぶり2人目となり、2万5500人を動員した〔7・31・32・33〕。

自作のバラード「For Good」は、退団発表で涙が出た理由を突き詰め、ファンへの感謝をテーマに30、40分で書いた歌〔28・33・44〕。

グッズのTシャツは涼紫央のアイデアで、柚希礼音の腕の型をとった等身大の腕に抱擁されるデザインになった〔44〕。

 

「タカラヅカスペシャル2014」では、凰稀かなめと「愛あればこそ」をデュエットした。

 

2015年に雪組公演「ルパン三世―王妃の首飾りを追え!―/ファンシー・ガイ!」の開演前に劇場ロビーで鏡開きを行い、「黒豹の如く/Dear DIAMOND!!」東京宝塚劇場公演千秋楽で宝塚歌劇団を同時退団。

「黒豹の如く」では、柴田侑宏に「主役の存在感を声だけでも出せるように」と言われ、台詞に心を込めた〔6〕。

「Dear DIAMOND!!」では、藤井大介氏に「原石というより岩だった」と表現された〔30〕。

宝塚大劇場公演のサヨナラパレードでは、晴れ男なのに雨が降ったが、宝塚歌劇団史上最高の約1万人のファンが集った〔27・28〕。

 

クッキー事件

「クッキー事件」は、柚希礼音と壮一帆のいたずらによる出来事。

柚希礼音が壮一帆の前でクッキーを完食し、壮一帆が仕返しでクッキーを1かけらだけ入れた缶を柚希礼音に送った〔45〕。

壮一帆の退団公演を観劇した柚希礼音は、お礼の手紙と共にクッキーを1かけらだけ入れた缶を送り返し、終演後には誠意を込めて中身が入った缶を送ったが、新品の缶にメッセージを書き綴っている姿を壮一帆に見られてしまい、驚かせるのに失敗した〔45〕。

 

退団理由

・退団会見

白のパンツスーツで登場〔9〕。

退団は星組トップスターに就任した2009年から覚悟し、毎公演退団公演のつもりで舞台に臨み、100周年記念イベントに出演した後に決意した〔9・35・36〕。

宝塚大劇場公演千秋楽に星組子、数日前に夢咲ねねに退団を告げ、夢咲ねねには「ありがとう」と言葉をかけた〔36〕。

ファンへのメッセージは「本当に支えていただき、感謝の気持ちであふれています」「いっぱい、いただいた愛を、何倍もお返ししたい」と涙ながらに答えた〔9・33・36〕。

退団後の活動は「女性に戻るというのもどうかな?」と女優転進は誤魔化し、結婚の予定もない〔9・36〕。

 

・退団舞台挨拶

「夢のような宝塚。

その中は、みんなの思い、情熱、志が詰まっていた。

だからこんなにも宝塚を愛したのかもしれない。

 

子供の頃は人前に出ることが苦手だった私を、宝塚がここまで、何とか育てて下さいました。

努力した先の喜びを知ったから、精進をし続けることが出来ました。

やり遂げる心さえあれば、どんなことにも挑戦できることを知りました。

感謝の気持ちがあれば、何もかも有難いことを知りました。

自分を認め、信じなければ、誰も信じてくれないことを知りました。

 

芸を磨き、精神を磨きながら、歩き続けられましたのも、私と出会って下さいました、全ての皆様が私に、それを教え続けて下さったからです。

柚希礼音は、全ての皆様の愛によって育てて頂きました。

 

大好きな英真なおきさん、そして愛する大好きな星組の仲間一人一人。

先生方、スタッフの皆様、そしてなによりも、どんな時も、雨の日も風の日も、どんな時も、私の心の側にいて下さり、そして全力で応援して下さいました、ファンの皆様、お客様。

こんなにも愛しいと思える方々に出会えたことが、私の一生の宝物です。

 

柚希礼音の宝塚人生は、皆様のおかげで最高のダイヤモンドタイム、ダイヤモンドロードとなりました。

言い尽くせない感謝の気持ちを込めて、本当にありがとうございました。」

 

・宝塚大劇場公演千秋楽会見

緑の袴姿で登場。

黒燕尾服と迷ったが、タカラジェンヌの正装である緑のはかま姿を選んだ〔28〕。

白い軍服を選んだ凰稀かなめへの対抗心から、王道か新しい衣装か迷っていた〔41〕。

 

「最高に幸せでした。幸せ過ぎて心が震える、幸せ過ぎて勝手に涙があふれる。究極の幸せを感じております。」

『最後まで「柚希礼音」を楽しみたい。』

 

・東京宝塚劇場公演千秋楽会見

宝塚歌劇は夢のような場所。

涙を流したのはファンへの感謝と幸せな気持ちから。

男役は心のみで演じた。

宝塚歌劇へ望むことは、厳しく温かい上下関係とファンへの感謝の気持ちを忘れないこと。

今後の予定は翌日から考える。

 

「本日は劇場だけでなく、日本各地や台湾をはじめ、国境を越えたところでも、皆様が応援してくださり、なんと幸せなことなんだろうと思っております。

感謝の気持ちを込めて、最後の舞台に立たせていただきました。

私は今日で卒業しますが、これからも宝塚歌劇を、一緒に応援しましょう。」

 

退団後

舞台俳優として活動。

 

2015年にミュージカル「プリンス・オブ・ブロードウェイ」が退団後初舞台となる。

 

入団前

幼稚園の頃は虚弱体質で週3日ぐらい休んでいたが、少林寺拳法を習ってから元気になった〔50〕。

バレリーナを目指していたので、身長と骨格がコンプレックスだった〔40〕。

小学生になった時から虚弱体質を心配した親に勧められて少林寺拳法、9歳の時から友達と遊ぶためにバレエ、宝塚音楽学校の願書を取り寄せてから声楽を習っていた〔50〕。

 

小学6年生の時にバレエ教室の先生に宝塚受験を勧められていた。

高校生の頃に背が伸びたため海外留学を志していたが、バレエ教室の先生や両親に勧められて宝塚受験を決意した〔40〕。

 

1997年に花組公演「失われた楽園/サザンクロス・レビュー」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる。

 

主演・エトワール

・トップ時代

黒豹の如く/Dear DIAMOND!!」(退団公演)

REON in BUDOKAN~LEGEND~

太陽王 ~ル・ロワ・ソレイユ~

眠らない男・ナポレオン ―愛と栄光の涯に―

ロミオとジュリエット

REON!!II」(スペシャルライブ)

「宝塚ジャポニズム~序破急~/怪盗楚留香外伝-花盗人-/Étoile de TAKARAZUKA」

「宝塚ジャポニズム~序破急~/めぐり会いは再び 2nd ~Star Bride~/Étoile de TAKARAZUKA」

琥珀色の雨にぬれて/「Celebrity」-セレブリティ-』

ダンサ セレナータ/「Celebrity」-セレブリティ-』

REON!!」(スペシャルライブ)

オーシャンズ11

「ノバ・ボサ・ノバ」-盗まれたカルナバル-/「めぐり会いは再び」-My only shinin’ star-

愛するには短すぎる/ル・ポァゾン 愛の媚薬II」

『「宝塚花の踊り絵巻」-秋の踊り-/愛と青春の旅だち

「ロミオとジュリエット」

「激情」-ホセとカルメン-/「BOLERO」-ある愛-』

ハプスブルクの宝剣 -魂に宿る光-/「BOLERO」-ある愛-』

 

・日本武道館公演

「REON in BUDOKAN~LEGEND~」

 

・全国ツアー公演

『琥珀色の雨にぬれて/「Celebrity」-セレブリティ-』

『「激情」-ホセとカルメン-/「BOLERO」-ある愛-』

 

・梅田芸術劇場メインホール公演

「ロミオとジュリエット」

 

・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演

「REON!!」

 

・日本青年館大ホール公演

「REON!!」

「ブエノスアイレスの風」

 

・東京国際フォーラムホールC公演

「REON!!II」

 

・博多座公演

「REON!!II」

『「ノバ・ボサ・ノバ」-盗まれたカルナバル-/「めぐり会いは再び」-My only shinin’ star-』

「ロミオとジュリエット」

 

・中日劇場公演

『「ノバ・ボサ・ノバ」-盗まれたカルナバル-/「めぐり会いは再び」-My only shinin’ star-』

「愛するには短すぎる/ル・ポァゾン 愛の媚薬II」

 

・東急シアターオーブ公演

「太陽王 ~ル・ロワ・ソレイユ~」

 

・新人公演5回

「王家に捧ぐ歌」(初主演)

「1914/愛」

「花舞う長安」

「長崎しぐれ坂」

「ベルサイユのばら」

 

・宝塚バウホール公演4回

「おーい春風さん」(初主演)

「それでも船は行く」

「Young Bloods!」

「Hallelujah GO!GO!」(単独初主演)

 

関連ページ

トップ娘役の同期生:映美くらら

所属:85期生星組


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2 Responses to “柚希礼音の退団理由・退団後・結婚”

  1. 匿名 より:

    レオンさま、有難うございました。

  2. 匿名 より:

    長い間素敵な夢を見させて頂き有難うございました。サヨナラ公演も必ず観に行きます。

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