明日海りおの花組トップスター時代

明日海りお(あすみ りお、6月26日)は宝塚歌劇団89期生の男役タカラジェンヌ。

静岡市観光親善大使。

芸名は「明るく未来へ向かっていく感じ」で家族と考え、「りお」は好きな響きから決めた〔1・11〕。

愛称は本名から「さゆぽん、さゆみし」、芸名から「りお、みりお、あすみ君、みりりん」。

身長は169cm。血液型はB型。

ほんわかした穏やかな性格だが追い詰められると燃える、よく考えて口にするしっぽりタイプ〔9・15・24・52・53〕。

出身地は静岡県静岡市。出身校は静岡雙葉中学校。

一人っ子〔2〕。

 

集めている品はごはんの友〔7・8〕。

趣味は映像鑑賞(舞台の作品中心)〔54〕。

 

好きな食べ物は一日三回でも食べたいぐらい好きなごはん、味噌汁(甘くなるので玉ねぎ)〔7・8・21・52〕。

朝食はごはん〔7・8〕。

味噌汁は出汁にこだわって自分で取り、毎日飲む〔21・41・52〕。

しょうがは丸ごと買い、すりおろして料理に入れる〔55〕。

嫌いだった食べ物は葱〔55〕。

葱は喉に良いので食べるようになった〔55〕。

好きな飲み物はしょうが紅茶〔55〕。

 

好きなものは自然、柔軟剤〔14・16〕。

海外のホワイトブロッサムの香りビーズに柔軟剤や洗剤を加えている〔16〕。

 

好きな国は台湾〔27〕。

好きな花は桜、紫陽花〔11〕。

好きな色はブルーグレー、紺〔11〕。

好きな季節は夏〔14〕。

苦手な季節は寒がりなので冬〔41・52〕。

苦手なのは寒さ〔14・41〕。

理想の男性像はウイリアム・スナイブスン(ビル)〔41・45・52〕。

好きな作品は「ベルサイユのばら」、「ME AND MY GIRL」、「エリザベート -愛と死の輪舞-(特に銀橋でデュエットする場面)」、「ロミオとジュリエット(特にレオナルド・ディカプリオ主演映画)」〔54・57・59・61〕。

「ME AND MY GIRL」はハッピーな夢の世界〔20〕。

ハマっている物はニック・ピテラのひとりミュージカル動画〔65〕。

 

ニック・ピテラには音域の広さと演じ分けに感動してハマった〔65〕。

好きな所は「歌が好き」という気持ちが伝わってくる所〔65〕。

最初に見たのは「美女と野獣」の「ベル」〔65〕。


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宝塚時代

歌唱力が高く、CGと錯覚するほど麗しく、爽やかで愛らしいアイドル的タカラジェンヌとして活躍〔3・9・15・24・25〕。

フェアリータイプの華やかなルックスで下級生の頃から期待されていたので、主演だけでなく子役・娘役・役替わりも多かった〔13・56・57・58・63〕。

内側の熱っぽさを外に出せるタイプ〔26〕。

目標は「本当に歌が好きで、宝塚が大好きなんだな」と思われる事〔65〕。

好きな事は演技、歌、踊り〔4〕。

苦手な事は舞台挨拶〔33〕。

演じ分けのコツは、台本からインスピレーションを感じる事、演出家の意見を取り入れる事〔7〕。

二枚目役を演じる事が最も難しい〔3〕。

小柄なので内面から男性らしさを出している〔8〕。

ショーでは明日海りお自身を強く、男役らしく見せるようにしている〔59〕。

 

好きな役はウイリアム・スナイブスン、ロミオ、ティボルト、松枝清顕〔11・34・41〕。

演じてみたい役はトート、ショーヴラン〔56・57〕。

原動力は「宝塚が大好きだから」〔59〕。

健康管理のために毎朝スプーン1杯の抗菌作用が高い蜂蜜、毎日、喉に良い長ネギなどの野菜が多い味噌汁、体を温めるためにしょうがを食べ、帰宅したら白檀のお香を焚き、入浴後はストレッチをして、睡眠は質にもこだわっている〔8・53・55〕。

公演前には入浴やエクササイズで体を温め、公演の間も元気を保つために一口サイズのおにぎりを食べている〔7・55〕。

 

朝は目を上に向けて歌い、目の奥の筋肉をほぐしている〔65〕。

季節、体脂肪量、筋肉量、台詞量、心の状態に応じて声帯を調整している〔65〕。

ニック・ピテラの表情を分割画面で見比べて分析する事で、自身の発声に生かしている〔65〕。

下級生の頃は注意や指導を受ける事がいけない事だと思っていたが、「注意や指導は労力がいる事」と教えられて愛情を感じるようになった〔6〕。

 

蘭寿とむは集中力が高い冷静一直線のザ・仕事人〔64〕。

龍真咲とのコンビは「まさみり」と呼ばれた〔23・35・43・46〕。

美弥るりかは運命共同体〔54〕。

白華れみとは同期なので普段から仲が良い〔58〕。

蘭乃はなは月組の時から妹のようなかわいい存在〔64〕。

稽古が早く終わった時は、上級生や下級生と一緒に食事をしている〔8〕。

相手にイライラした時は、一度一人で冷静になってから感情的にならない言葉を選んで意見し、感情的になるのは舞台上だけにしている〔24・52〕。

 

2001年に宝塚音楽学校に入学。

宝塚音楽学校時代は同期と「エリザベートごっこ」をしていた〔57〕。

宙組公演「ベルサイユのばら」を初観劇〔61〕。

 

2003年に宝塚歌劇団に89期生として入団し、月組公演「花の宝塚風土記/シニョール・ドン・ファン」で初舞台を踏み、月組に配属され、「薔薇の封印」の新人公演でアンリ役を務める。

入団直後はしっかりした声が出せなかったので、悔しい思いをしていた〔65〕。

 

2005年に月組公演「Ernest in Love」、ウィーン版「ロミオとジュリエット」を観劇〔15・24・54〕。

 

2006年に「暁のローマ」の新人公演でアントニウス役を務める。

「暁のローマ」の新人公演の役作りでは、色の濃い役なので色々な表情を作り上げた〔59〕

初めて銀橋を渡ったので、スポットライトの眩しさで後ろに倒れそうになったが、眩しさに負けないように成長する決意ができた〔59〕。

 

2007年に「パリの空よりも高く」の新人公演でジョルジュ役、「マジシャンの憂鬱」の新人公演でボルディジャール役を務める。

「ダル・レークの恋」の役作りでは、白華れみと同期コンビなので、馴れ合いに映らないように気を付けた〔58〕。

 

2008年に「ホフマン物語」で宝塚バウホール公演初主演、「ME AND MY GIRL」で城咲あいとの役替わりで女役のジャッキー役、新人公演で初主演、博多座公演で役替わりでジャッキー役とジェラルド役、「夢の浮橋」で新人公演主演を務める。

「ホフマン物語」では、競演作のトップバッターというプレッシャーがあり初オペラ曲だったので、ペース配分が分からずに咽喉を痛めた〔59〕。

 

「ME AND MY GIRL」の新人公演では、本公演で役替わりが決まっていたので主演をできるとは思わず、配役を聞いた時は嬉しかった〔59〕。

役作りでは、海外ミュージカルのテンポを出すためにリラックスして演じるようにした〔59〕。

本公演で女役として女性のアンサンブルに参加していたので、男役として発散したことで男役の楽しさに気付くことができた〔20・31・55〕。

娘役用のネイルが折れたり、尻もちをついたりいろんなことをやらかしたが、男役として頑張ることを決意した〔21・22・31・41・52〕。

瀬奈じゅんには通し稽古で褒められたので、感動して涙が流れた〔32〕。

 

「夢の浮橋」の新人公演の役作りでは、瀬奈じゅんを参考にして動きや表情を研究し、日本物なので着物を着こなして自由に動けるようにし、大人の男として相手役を思う気持ちを表現できるようにした〔59・63〕。

初めてのせり上がりだったので緊張した〔63〕。

瀬奈じゅんには「みりおなりの匂宮を演じればいいよ」とアドバイスされた〔63〕。

 

「Apasionado!!」では、娘役なのでウエストと腕が細く見えるように鍛えた〔13〕。

 

2009年に「二人の貴公子」の宝塚バウホール公演で龍真咲とダブル主演、「エリザベート -愛と死の輪舞-」で遼河はるひ、青樹泉との役替わりでルドルフ役とシュテファン役、新人公演で主演、「ラストプレイ」で新人公演主演を務める。

「エリザベート」のルドルフ役は、瀬奈じゅんに神経質さ、切なさを評価された〔57〕。

新人公演の役作りでは、最上級生でもあるので絶対的な存在感を出せるようにした〔57〕。

 

昨年から大役が続いていたので、本番前は毎日プレッシャーで腹痛になっていたが、宝塚人生の中で幸せな時期だった〔57・59〕。

 

2010年に「THE SCARLET PIMPERNEL」で龍真咲との役替わりでショーヴラン役、「ジプシー男爵 -Der Zigeuner Baron-」でオトカー役、「STUDIO 54」でZ-BOY(ザック)役、「POND’S×宝塚歌劇「美は宝」キャンペーン」の広告選抜メンバーを務め、「火災予防安全もちつきまつり」に参加。

2010年は新人公演を卒業したので「挑戦の年」〔56〕。

 

「THE SCARLET PIMPERNEL」の配役を聞いた時は驚き、怖さで朝まで眠れなかった〔56〕。

柚希礼音の印象が強い役なので、プレッシャーを感じていた〔56〕。

 

2011年に『「バラの国の王子」~ボーモン夫人作「美女と野獣」より~』で家臣(虎)役、「アルジェの男」でアンリ・クローデル役、『「アリスの恋人」-Alice in Underground Wonderland-』で宝塚バウホール公演主演を務める。

「バラの国の王子」の役作りでは、ネットで虎の動画や画像を見て生態や特徴を調べ、人間の時との違いを出せるようにした〔55〕。

 

「アリスの恋人」では、総決算のつもりで舞台に臨んだ〔62〕

役作りでは、等身大の役なので自然体で役に入ることができた〔62〕。


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月組準トップ時代

準トップ時代は龍真咲をもり立て、組子に迷惑をかけないように帰宅後も稽古をしていた〔54〕。

周囲には準トップとして連日連夜、自主稽古をしているので心配されていた〔54〕。

 

2012年に月組準トップスターに就任し、初ディナーショー「Z-LIVE」を開催。「ロミオとジュリエット」で龍真咲との役替わりでロミオ役とティボルト役、「春の雪」で宝塚バウホール公演主演を務める。

準トップは主役に次ぐ立場として新たに設けられた〔30・39〕。

 

「ロミオとジュリエット」の役作りでは、2005年に観劇したウィーン版を参考にし、色違いの化粧箱を役ごとに使い分け、メークをしながら役に入った〔54・61〕。

稽古場では役に心が追い付かず、美弥るりかを敵と判別できなかった〔54〕。

 

2013年に「ベルサイユのばら-オスカルとアンドレ編-」で龍真咲との役替わりでオスカル役とアンドレ役を務め、「三井住友VISAカード」のイメージキャラクターに就任し、花組へ組替え。

「戦国BASARA-真田幸村編-」で上杉謙信役、「愛と革命の詩-アンドレア・シェニエ-」でカルロ・ジェラール役を務める。

「宝塚歌劇 100年の愛」とTBS系ドラマ「TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜」にテレビ出演し、「ベルサイユのばら−オスカルとアンドレ編−」で「第21回読売演劇大賞・中間選考会女優賞ベスト5」にノミネートされ、ディナーショー「ASUMIC ADVANCE」を開催。

 

「ベルサイユのばら」の役作りでは、いつもより感情を膨らませて演じるようにした〔61〕。

 

「戦国BASARA」の衣装は密閉されているところがあり暑かった〔64〕。

役作りでは、中性的なメイクや着こなしを研究し、策略家で神秘的な部分やクールな部分を作り、前公演千秋楽の翌日にゲームを買いゲーム漬けになった〔60・64〕。

 

第一回台湾公演後から台湾ファンのファンレターが届くようになった〔17〕。

 

2014年に鏡開きに参加し、「ラスト・タイクーン -ハリウッドの帝王、不滅の愛-」でパット・ブレーディ役を務める。

花組トップ時代

トップ時代の目標は、花組の先生。舞台に立った瞬間が1番集中力を発信できる、空気を掴める人。観客の期待は裏切らずいい意味で裏切れる、舞台に入りやすい環境を作るトップ。〔14・22・24・28・49・52〕。

トップスターはラグジュアリーな香りで、稽古場に入っただけで空気を変えるオーラを持っていると思っていた〔16・53〕。

花組の目標は色彩のある個性あふれる組〔24・28〕。

 

花乃まりあとは食事、反省会、自主稽古をすることでコミュニケーションをとり、やりやすいように工夫している〔12・14・24〕。

蘭寿とむからは「大好きな花組はずっと輝いていてほしい。みりおはみりおらしく花組を引っ張っていって」と言われた〔26・50〕。

 

2014年に花組トップスターに就任。「ベルサイユのばら-フェルゼンとマリー・アントワネット編-」がトップお披露目公演、「エリザベート-愛と死の輪舞-」が宝塚大劇場トップお披露目公演となり、フジテレビ系「SMAP×SMAP」に出演。

2014年の漢字は感謝の年なので「感」〔15・28〕。

 

「エリザベート」の製作発表会見では、「とうとうトート閣下をやらせてい頂くことになりました」と笑いを誘った〔26・38〕。

役作りでは、表情の冷暖や動きの緩急でギャップを取り入れるようにし、ブラックベリーを握りつぶすような感覚で歌うようにした〔10・16・29・38〕。

舞台挨拶では、組替えする望海風斗の事を芸名と愛称が混合した「望海だいもん」と呼び間違えた。

蘭乃はなのサヨナラショーでは、「「私だけに」は絶唱のようで、天下一品でした」と笑いを誘った〔37・48〕。

 

「宝塚大運動会」で花組が最下位だったことに責任を感じていたので、心配した組子が賞状と副賞の「疲れたときに肩をもみます券」「重いものがあったら運びます券」「○○を一緒に食べに行ってあげる券(食事に連れて行って)」を贈ってくれた〔15・24〕。

 

2015年に「Ernest in Love」が新トップコンビお披露目公演、「カリスタの海に抱かれて/宝塚幻想曲」が宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演となり、「静岡市観光親善大使」に就任。

「文化庁芸術祭賞 演劇部門」で新人賞を受賞。

 

2015年の漢字は進化の年なので「進」〔15・28〕。

抱負は「みんなでバーベキュー」〔14・24〕。

目標は気の利いたことを言える人〔33〕。

 

「Ernest in Love」では、喜劇なので不安だったが、色々な表情が出せるようにした〔15〕。

 

「カリスタの海に抱かれて」の脚本を読んだ時は、胸がキュンキュンした〔36・47〕。

 

「新源氏物語」の役作りでは、原作、瀬戸内寂聴の現代語版、漫画「あさきゆめみし」を参考にし、雅に存在できるように「ベルサイユのばら」の優雅さを生かし、娘役への視線の流し方などを工夫し、プレイボーイなだけではない人間味のある所も情熱的に演じるようにした〔18・19・44・51・53〕。

見所はきらびやかな世界観〔19〕。

 

2016年に「宝塚歌劇の殿堂」の顕彰者お披露目イベントに出演。

顕彰者お披露目イベントでは、剣幸に「私で良ければ何でも教えてあげるから言ってね」と激励された〔42〕。

 

「ME AND MY GIRL」では、安心して観てもらえるように「変わらないハッピーさ」を心掛けた〔20〕。

役作りでは、過去の映像を見直し、コメディー部分は舞台「地球ゴージャス」を参考にして余分な力を抜くことを意識し、大人しくまとまらないようにした〔21・22・31・41・45〕。

ハット・トリックは帽子を自宅へ持ち帰り、肌身離さず持ち歩き、ぶつけて破けるぐらいに練習した〔31・40・52〕。

見所はランベスウォークの場面〔22〕。

ビルの好きな所は、サリーだけを愛する真っ直ぐで誠実な所〔20〕。

好きな名場面は組の特色が分かるキッチンの場面〔22〕。

剣幸には「何でも教えるからね」と言われた〔20〕。

 

2017年に「仮面のロマネスク/EXCITER!!2017」が新トップコンビプレお披露目公演、「邪馬台国の風/Santé!!」が宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演となる。

「EXCITER!!2017」では、観客のハンカチで汗を拭うファンサービスを行った。

入団前

1歳から小学生になるまでスイミング、3歳からクラシックバレエ、4歳からピアノ、習字を習っていた〔2・58・59〕。

「ME AND MY GIRL」が好きで初演の映像を見ていた〔42・59〕。

 

中学生の時にバレエ教室の友人に勧められ、「BLUE・MOON・BLUE」をビデオで観たことで宝塚受験を決意し、静岡雙葉中学校は厳格な学校だったので、塾に通いながら宝塚受験の準備を進め、中学卒業時に初めての受験で合格した〔58・59〕。

両親は宝塚受験に反対していた〔58〕。

友人達には宝塚受験することを話していなかった〔58〕。

 

2000年に月組公演「ゼンダ城の虜/ジャズマニア」を観劇。宝塚歌劇初観劇となる〔2・59〕。

「ゼンダ城の虜/ジャズマニア」のチケットは「ビバ!タカラジェンヌ」の懸賞で当選した〔2〕。

 

主演・エトワール

・花組トップ時代

邪馬台国の風/Santé!!」(宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演)

仮面のロマネスク/EXCITER!!2017」(新トップコンビプレお披露目公演)

金色の砂漠/雪華抄」

「仮面のロマネスク/Melodia-熱く美しき旋律-」

ME AND MY GIRL

Ernest in Love

新源氏物語/Melodia-熱く美しき旋律-」

ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―/宝塚幻想曲」

カリスタの海に抱かれて/宝塚幻想曲」(宝塚大劇場新トップコンビお披露目公演)

「Ernest in Love」(新トップコンビプレお披露目公演)

エリザベート-愛と死の輪舞-」(宝塚大劇場新トップお披露目公演)

「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」(新トッププレお披露目公演)

 

・月組準トップ時代の本公演2回

ベルサイユのばら-オスカルとアンドレ編-」(役替わり)

ロミオとジュリエット」(役替わり)

 

・台北国家戯劇院公演1回

「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―/宝塚幻想曲」

 

・全国ツアー公演

「仮面のロマネスク/EXCITER!!2017」

「仮面のロマネスク/Melodia-熱く美しき旋律-」

 

・東京国際フォーラムホールC公演

「Ernest in Love」

 

・中日劇場公演

「Ernest in Love」

「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―」

 

・梅田芸術劇場メインホール公演3回

「タカラヅカスペシャル2016~Music Succession to Next~」

「Ernest in Love」

「ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―/宝塚幻想曲」

 

・日本青年館大ホール公演

「春の雪」

『「アリスの恋人」-Alice in Underground Wonderland-』

 

・宝塚バウホール公演4回

春の雪

「アリスの恋人」-Alice in Underground Wonderland-

「二人の貴公子」

「ホフマン物語」(初主演)

 

・新人公演4回

「ラストプレイ」

「エリザベート-愛と死の輪舞-」

「夢の浮橋」

「ME AND MY GIRL」(初主演)

 

関連ページ

トップ娘役の同期生:夢咲ねね

所属:89期生花組月組


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3 Responses to “明日海りおの花組トップスター時代”

  1. 礼亜 より:

    みりおさん
    大好きです❗️
    トートかっこよかった〜

  2. 礼亜 より:

    みりおさん
    大好きです❗️
    これからも頑張ってください

  3. 匿名 より:

    素敵なトートでした(*´ω`*)

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