天紫珠李の新人公演時代

天紫珠李(あまし じゅり、1月10日)は宝塚歌劇団101期生の男役タカラジェンヌ。

芸名は周囲の知恵を借り、家族で考えた〔3〕。

愛称は本名から「まりこ」、芸名から「じゅりあん、じゅり」。

身長は169㎝。

出身地は東京都世田谷区。出身校は玉川聖学院高等部。

 

趣味は舞台・海外ドラマ鑑賞〔3〕。

集めている品は癒される物〔3〕。

好きな花はバラ、芍薬〔3〕。

好きな色は薄紫、水色〔3〕。

好きな食べ物は和菓子、乳製品、プリン、苺〔3〕。


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宝塚時代

目標は大きな存在感がある正統派の男役〔2〕。

目標にしているタカラジェンヌは真飛聖〔2〕。

演じてみたい役は色々な役〔3〕。

 

2013年に宝塚音楽学校に入学。

 

2015年に宝塚歌劇団に101期生として入団し、月組公演「1789 -バスティーユの恋人たち-」で初舞台を踏み、月組に配属される。

ラインダンス稽古場披露でのインタビューには、「ラインダンスの練習中に皆はひとりのために、ひとりは皆のためにと練習に集中して頑張ってまいりました。今日は、なによりも皆で心をひとつにして頑張りました。初日まで一日一日の稽古を大切にしていきたいと思います。」と答えた〔1〕。

 

2016年に「中山寺」の「無縁経大会式」に出演。

2017年に「中山寺」の「節分祭」、ミュージック・パフォーマンス「MOON SKIP」に出演。

 

関連ページ

所属:101期生月組


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情報ソース

1、ラインダンス稽古場披露

2、「宝塚101期生40人が卒業 4月初舞台」 日刊スポーツ

3、宝塚おとめ 2015年度版~

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